【2026年5月30日】マルハン昭島店(東京都昭島市)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ
2026年5月30日(土)、東京都昭島市のマルハン昭島店におけるスロット21.72円の稼働データです。0のつく日にあたるこの日、差枚で中心になったのはLスーパーブラックジャックSLDCで、15台設置で合計差枚+17,200枚、平均差枚+1,147枚を記録しています。7日平均との差分は+16,314枚と、直近の中でもかなり目立つ数字です。
差枚上位にはLスマスロ北斗の拳 転生の章2MWが10台で合計+10,900枚・平均+1,090枚・勝率50.0%(5/10台)、L/真打吉宗/A1が2台で合計+6,300枚・平均+3,150枚・勝率100.0%(2/2台)と続いています。真打吉宗は2台設置のため参考扱いですが、前日比+8,400枚と跳ね上がっています。
台番単位では、415番(LスーパーブラックジャックSLDC)が当日+14,200枚で3日連続プラス・累計+17,100枚、582番(L甲鉄城のカバネリ 海門決戦XX)が5日連続プラスで累計+10,900枚と、複数日にわたって数字を重ねている台番が確認できます。機種単位ではSファンキージャグラー2KTが5日連続プラスで累計+14,000枚です。
対象日と店舗
対象日:2026年5月30日(土)
対象店舗:マルハン昭島店
所在地:東京都昭島市武蔵野2-24-12
対象種別:スロット(21.72円貸)
日付区分:0のつく日
台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。
まず見たい3機種(スロット21.72円)
LスーパーブラックジャックSLDC(15台)
合計差枚:+17,200枚
平均差枚:+1,147枚
勝率:40.0%(6/15台)
7日平均比:+16,314枚
前日比:+6,000枚
平均G:約1,642G
合計差枚は当日全機種トップ。7日平均との差分+16,314枚は突出しています。ただし勝率は40.0%と半分を下回っており、一部の台が大きくプラスを伸ばして全体を押し上げた形です。415番が+14,200枚で3日連続プラスと、台番単位でも偏りが見えます。
Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW(10台)
合計差枚:+10,900枚
平均差枚:+1,090枚
勝率:50.0%(5/10台)
7日平均比:+9,700枚
前日比:+7,300枚
平均G:約2,309G
10台規模で平均+1,090枚、7日平均比+9,700枚はかなり目立ちます。390番台が+14,100枚と大きく引っ張っており、382番・386番は4日連続プラスで安定感もあります。10日窓のトレンドも平均差枚・合計差枚ともに上昇気配です。
Lパチスロ北斗の拳AD XR(10台)
合計差枚:+5,500枚
平均差枚:+550枚
勝率:30.0%(3/10台)
7日平均比:+4,171枚
前日比:+7,700枚
合計+5,500枚で前日比+7,700枚と大きく改善しています。ただし勝率は30.0%なので、399番(+6,600枚)など一部の台に寄った形です。7日平均比+4,171枚と直近の中では数字が上向いている傾向はありますが、全体として広くプラスが出ているわけではない点は押さえておきたいです。
差枚で目立った機種(スロット21.72円)
当日の合計差枚が大きかった機種を台数とあわせて確認します。
機種名 台数 合計差枚 平均差枚 LスーパーブラックジャックSLDC 15台 +17,200枚 +1,147枚 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW 10台 +10,900枚 +1,090枚 L/真打吉宗/A1 2台 +6,300枚 +3,150枚 Lパチスロ北斗の拳AD XR 10台 +5,500枚 +550枚 LバイオハザードRE:3 ZD 3台 +4,400枚 +1,467枚 Lパチスロ鉄拳6YD01H 4台 +3,300枚 +825枚 S押忍!番長ZERO PC1 6台 +2,800枚 +467枚
トップはLスーパーブラックジャックSLDCの+17,200枚。15台設置でこの合計差枚は目立ちます。平均差枚は+1,147枚ですが、勝率は40.0%と台ごとの差が大きい内容です。
2番手のLスマスロ北斗の拳 転生の章2MWも10台で+10,900枚と、台数規模を考えると強い数字です。L/真打吉宗/A1は平均+3,150枚と数値上は強いですが、2台設置なので参考扱いです。
LバイオハザードRE:3 ZDも3台で+4,400枚と出ていますが、こちらも3台なので参考程度に見てください。4台以上ではLパチスロ鉄拳6YD01Hの+3,300枚、S押忍!番長ZERO PC1の+2,800枚が続いています。
勝率・平均差枚で見たい機種(スロット21.72円)
4台以上の設置機種を中心に、勝率と平均差枚をあわせて確認します。
機種名 台数 勝率 平均差枚 LスーパーブラックジャックSLDC 15台 40.0%(6/15台) +1,147枚 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW 10台 50.0%(5/10台) +1,090枚 Lパチスロ鉄拳6YD01H 4台 50.0%(2/4台) +825枚 Lビッグドリーム KR 5台 60.0%(3/5台) +260枚 Sファンキージャグラー2KT 11台 54.5%(6/11台) +73枚 S押忍!番長ZERO PC1 6台 50.0%(3/6台) +467枚 SハッピージャグラーVⅢEA 4台 50.0%(2/4台) +200枚
4台以上で勝率50%以上かつプラスの機種で見ると、Lビッグドリーム KRが5台中3台プラスの勝率60.0%で最も高い勝率になっています。平均差枚は+260枚と控えめですが、安定感のある内容です。
Sファンキージャグラー2KTは11台で勝率54.5%(6/11台)。平均差枚は+73枚と小さいですが、5日連続で機種全体がプラスを維持しているのが特徴的です。
LスーパーブラックジャックSLDCは合計差枚こそトップですが、勝率は40.0%。一部台の大きなプラスが全体を引き上げた形なので、勝率面では評価が分かれる内容です。
7日平均比・前日比で伸びた機種(スロット21.72円)
直近7日間の平均と比較して、当日どれだけ上振れ・下振れしたかを確認します。
機種名 台数 7日平均比 前日比 LスーパーブラックジャックSLDC 15台 +16,314枚 +6,000枚 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW 10台 +9,700枚 +7,300枚 L/真打吉宗/A1 2台 +4,586枚 +8,400枚 Lパチスロ北斗の拳AD XR 10台 +4,171枚 +7,700枚 Lビッグドリーム KR 5台 ― +10,100枚
7日平均比で最も大きく跳ねたのはLスーパーブラックジャックSLDCの+16,314枚。直近7日の平均と比べてこれだけの差が出るのは、当日かなり普段と違う動きだったことがわかります。
Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MWも7日平均比+9,700枚で、10台設置という規模を考えると十分に目立つ数字です。前日比でもLビッグドリーム KRが+10,100枚と最も大きく改善していますが、当日の合計差枚自体は+1,300枚と小幅なので、前日が大きくマイナスだった反動という面もあります。
L/真打吉宗/A1は7日平均比+4,586枚・前日比+8,400枚と大きく伸びていますが、2台設置のため参考扱いです。
稼働量で見たい機種(スロット21.72円)
合計スタート(合計G)と平均Gを台数あわせて確認します。稼働が多いだけでプラスとは限らない点には注意が必要です。
機種名 台数 合計G 平均G SマイジャグラーⅤKD 21台 97,485G 4,642G Sゴーゴージャグラー3KA 18台 64,158G 3,564G SネオアイムジャグラーEX-KK 18台 61,712G 3,428G L東京喰種CT 10台 38,137G 3,814G Sファンキージャグラー2KT 11台 34,692G 3,154G SキングハナハナSP-30 6台 27,036G 4,506G LスーパーブラックジャックSLDC 15台 24,630G 1,642G Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW 10台 23,090G 2,309G
稼働量トップはSマイジャグラーⅤKDで合計97,485G。21台設置で平均4,642Gとしっかり回っていますが、当日差枚は-8,200枚なので稼働が多い=好調ではない点は明確です。
ジャグラー系はいずれも稼働量が高く、Sゴーゴージャグラー3KAが64,158G、SネオアイムジャグラーEX-KKが61,712Gと続きます。SキングハナハナSP-30は6台で平均4,506Gとハナハナ系の中では稼働が厚めです。
LスーパーブラックジャックSLDCは15台で合計24,630G・平均1,642Gと、差枚トップの割に稼働量はそこまで多くありません。短いゲーム数で出玉が伸びた台が引っ張った形が読み取れます。
連続プラスで数字を重ねている機種・台番(スロット21.72円)
台番単位で3日以上連続してプラスを記録している台番を確認します。
台番 機種名 連続日数 当日差枚 累計差枚 618番 SネオアイムジャグラーEX-KK 6日連続 +100枚 +8,300枚 582番 L甲鉄城のカバネリ 海門決戦XX 5日連続 +1,300枚 +10,900枚 382番 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW 4日連続 +200枚 +4,100枚 386番 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW 4日連続 +200枚 +1,000枚 527番 L/スマスロマギアレコード/RN 4日連続 +700枚 +5,900枚 641番 S/新ハナビR/HA 4日連続 +700枚 +2,900枚 642番 L/ハナビ/KM 4日連続 +400枚 +1,600枚 415番 LスーパーブラックジャックSLDC 3日連続 +14,200枚 +17,100枚 569番 Sゴーゴージャグラー3KA 3日連続 +2,200枚 +2,800枚
台番単位で最も長い連続プラスは618番(SネオアイムジャグラーEX-KK)の6日連続。累計+8,300枚と着実に数字を重ねています。当日は+100枚と小幅ですが、連続記録を維持しています。
582番(L甲鉄城のカバネリ 海門決戦XX)は5日連続プラスで累計+10,900枚。機種全体では当日-4,100枚ですが、この台番だけは別の動きをしている形です。415番(LスーパーブラックジャックSLDC)は3日連続ながら累計+17,100枚と、短期間で一気に数字を伸ばしています。
機種単位ではSファンキージャグラー2KTが5日連続プラスで累計+14,000枚、S押忍!番長ZERO PC1が4日連続で累計+7,000枚、L/いざ番長/SB8が4日連続で累計+8,700枚と、複数の機種で連続プラスが続いています。
台単位で目立った差枚(スロット21.72円)
1位:415番(LスーパーブラックジャックSLDC)+14,200枚
大当り:145回
3日連続プラス、累計+17,100枚
当日の全台中トップ。145回の大当りを引いて+14,200枚と、この1台だけで機種全体の合計+17,200枚のほとんどを占めています。3日連続プラスで累計も+17,100枚と急速に数字が伸びています。
2位:390番(Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW)+14,100枚
大当り:108回
415番とほぼ同等の+14,100枚。北斗転生の章2の10台中、この1台だけで機種合計+10,900枚を大きく超えるプラスを叩き出しています。
3位:404番(LスーパーブラックジャックSLDC)+6,800枚
大当り:109回
4位:399番(Lパチスロ北斗の拳AD XR)+6,600枚
大当り:75回
5位:501番(L/真打吉宗/A1)+5,700枚
大当り:86回
上位5台のうち、LスーパーブラックジャックSLDCが2台ランクインしています。399番(北斗の拳AD XR)は機種勝率30.0%の中で突出した1台です。501番の真打吉宗は2台設置中の片方で、もう1台も+600枚とプラスだったため機種勝率100.0%となっています。
末尾別に確認できる数値(スロット21.72円)
台番の末尾ごとの勝率を確認します。単日の結果なので傾向として断定はできませんが、参考としてご覧ください。
末尾 勝率 末尾9 59.3%(+20.9pt) 末尾6 57.7%(+19.3pt) 末尾1 44.4%(+6.0pt) 末尾8 44.4%(+6.0pt) 末尾5 26.9%(-11.5pt) 末尾0 25.9%(-12.5pt)
当日の末尾別で最も勝率が高かったのは末尾9で59.3%(全体平均との差+20.9pt)。次いで末尾6が57.7%(+19.3pt)と、この2つが目立っています。末尾8と末尾1も44.4%で平均を上回っています。
一方、末尾0は25.9%(-12.5pt)と0のつく日ではありますが末尾としてはプラス台が少ない結果でした。ただし末尾0の合計差枚自体は+7,400枚とプラスになっており、少数のプラス台が大きく出た形です。
末尾別の10日窓トレンドでは、末尾8がプラス台率・平均差枚・合計差枚ともに「上昇」と判定されています。末尾9もプラス台率が上昇気配で、複数日にわたって好調傾向が続いている可能性がありますが、末尾だけで台の良し悪しを判断するのは難しいので、あくまで参考情報です。
データを見るときの注意点
3台以下の機種は1台の結果が平均差枚を大きく動かすため、参考扱いとしています。4台以上の機種を中心に確認するのが基本です。
合計差枚が大きくても勝率が低い場合は、一部の台が大きくプラスを出しているだけの可能性があります。台数と勝率をあわせて見てください。
単日の結果だけで傾向を判断するのは難しいです。7日平均比、前日比、連続プラス日数、累計差枚を組み合わせて見ると、もう少し立体的に数字が読めます。
末尾別や台番帯の傾向は、単日では偶然の偏りも大きいため、断定的な見方は避けてください。複数日のトレンドとあわせて参考にするのが適切です。
更新日:2026年5月30日 対象店舗:マルハン昭島店(東京都昭島市武蔵野2-24-12)
