マルハンメガシティ2000蒲田7|2026年6月4日スロット21.72円データまとめ

【2026年6月4日】マルハンメガシティ2000蒲田7(東京都大田区)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年6月4日(木)、東京都大田区蒲田のマルハンメガシティ2000蒲田7、スロット21.72円の稼働データをまとめています。4のつく日にあたるこの日、中心になったのはLモンスターハンターライズXAとL東京喰種CTの2機種。モンハンライズは9台で合計+36,900枚・平均+4,100枚、7日平均比+34,943枚と普段との差がかなり大きく出ていました。

差枚上位ではL東京喰種CTが41台で合計+28,700枚・平均+700枚、勝率41.5%(17/41台)。台数の多さを考えると十分な水準かなと思います。Lスマスロ北斗の拳転生の章2MWも26台で合計+17,800枚・平均+685枚、勝率50.0%(13/26台)と安定した着地でした。

台番単位で数字を重ねているところでは、2026番Lモンキーターン5CEが12日連続プラスで累計+51,900枚。2263番Lパチスロ北斗の拳ADXRが7日連続で累計+29,300枚。複数日にわたって差枚を積んでいる台番がいくつか確認できます。


対象日と店舗

  • 対象日:2026年6月4日(木)

  • 対象店舗:マルハンメガシティ2000蒲田7

  • 所在地:東京都大田区蒲田5-11-12

  • 対象種別:スロット(21.72円貸)

  • 日付区分:4のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。


まず見たい3機種(スロット21.72円)

LモンスターハンターライズXA(9台)

  • 勝率:66.7%(6/9台)

  • 平均差枚:+4,100枚

  • 合計差枚:+36,900枚

  • 平均G:約5,006G

  • 7日平均比:+34,943枚

  • 前日比:+18,400枚

この日の数字で一番目立ったのはモンハンライズです。9台で勝率66.7%、合計+36,900枚は明らかに普段と違う動き。7日平均比+34,943枚というハネ幅は全機種でトップでした。台番別でも2107番が+17,400枚、2112番が+9,300枚、2106番が+5,800枚と上位に名前が並んでいて、かなり偏った出方だったのかなと。トレンド判定は平均差枚・合計差枚ともに上昇気配です。

L東京喰種CT(41台)

  • 勝率:41.5%(17/41台)

  • 平均差枚:+700枚

  • 合計差枚:+28,700枚

  • 7日平均比:+25,014枚

  • 前日比:+20,500枚

41台という大型設置で合計+28,700枚、7日平均比+25,014枚。設置台数を考えるとこの差は大きい感じなんですね。3236番が+8,500枚、3213番が+7,500枚、3249番が+5,400枚、3238番が+5,200枚と、3217番含め複数台が上位に顔を出しています。ただ勝率は41.5%なので、全体的にプラスだったというよりは一部の台が引っ張った構造かもしれないです。

Lスマスロ北斗の拳転生の章2MW(26台)

  • 勝率:50.0%(13/26台)

  • 平均差枚:+685枚

  • 合計差枚:+17,800枚

  • 7日平均比:+14,729枚

  • 前日比:+21,400枚

26台で勝率ちょうど50.0%、平均+685枚という着地。前日比+21,400枚と前の日から大きく反発している形です。2276番が+9,400枚で台番別でも上位。7日平均比+14,729枚も出ていて、直近の中ではかなり強い1日だったと感じます。


差枚で目立った機種(スロット21.72円)

当日の合計差枚が大きかった機種を台数4台以上でまとめています。

機種名台数合計差枚平均差枚
LモンスターハンターライズXA9台+36,900枚+4,100枚
L東京喰種CT41台+28,700枚+700枚
Lスマスロ北斗の拳転生の章2MW26台+17,800枚+685枚
Lパチスロ北斗の拳ADXR9台+14,300枚+1,589枚
Lモンキーターン5CE29台+13,900枚+479枚
LバイオハザードRE:3ZD16台+10,800枚+675枚
L真打吉宗A115台+7,000枚+467枚
Lスマスロ東京リベンジャーズZF9台+6,700枚+744枚
LアズールレーンKN8台+6,500枚+813枚
L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX34台+6,400枚+188枚

合計差枚ではモンハンライズが+36,900枚でダントツ。9台でこの数字は強烈です。東京喰種CTは41台あるので合計が伸びやすいとはいえ、+28,700枚は目立つ水準。北斗転生2は26台で+17,800枚、北斗ADは9台で+14,300枚と、北斗シリーズが2機種とも上位に入っているのが特徴的でした。

モンキーターン5は29台の大型設置で合計+13,900枚。台数に対しては控えめに見えるかもしれないですが、3日連続で機種プラスを維持しています。バイオRE3は16台で+10,800枚、7日平均比+19,371枚と普段からの上振れ幅が大きかった感じなんですね。


勝率・平均差枚で見たい機種(スロット21.72円稼働データ)

勝率と平均差枚のバランスが良かった機種を4台以上で並べています。

機種名台数勝率平均差枚
Sパチスロ甲鉄城のカバネリZR6台83.3%(5/6台)+567枚
LモンスターハンターライズXA9台66.7%(6/9台)+4,100枚
LアズールレーンKN8台62.5%(5/8台)+813枚
LDISCUPウルトラリミックスXR10台60.0%(6/10台)+50枚
Lスマスロ東京リベンジャーズZF9台55.6%(5/9台)+744枚
Lスマスロ北斗の拳転生の章2MW26台50.0%(13/26台)+685枚
LゴッドイーターリザレクションSLED10台50.0%(5/10台)+610枚

勝率トップはカバネリZRの83.3%(5/6台)。6台中5台がプラスという結果で、5日連続機種プラスも継続中。平均差枚+567枚と派手さはないですが、勝率の高さが目を引きます。

モンハンライズは勝率66.7%に加えて平均+4,100枚と、勝率・差枚の両面で強い。アズールレーンも8台で62.5%、平均+813枚と安定した着地でした。DISCUPウルトラリミックスは勝率60.0%ですが平均差枚+50枚なので、勝ち負けは拮抗していた感じなんですね。


7日平均比・前日比で伸びた機種(東京都スロット稼働データ)

直近7日間の平均と前日からの変動が大きかった機種をまとめています。

機種名台数7日平均比前日比
LモンスターハンターライズXA9台+34,943枚+18,400枚
L東京喰種CT41台+25,014枚+20,500枚
L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX34台+25,500枚
LバイオハザードRE:3ZD16台+19,371枚+18,800枚
Lスマスロ北斗の拳転生の章2MW26台+14,729枚+21,400枚
L真打吉宗A115台+13,600枚

7日平均比ではモンハンライズの+34,943枚が最大。東京喰種CTも+25,014枚と大きく上振れしています。バイオRE3は7日平均がマイナス圏だったところから当日+10,800枚まで伸びており、差分+19,371枚は普段とはかなり違う動きが出ていたかなと思います。

前日比ではカバネリ海門決戦が+25,500枚でトップ。北斗転生2も+21,400枚と大きな反発でした。真打吉宗は7日平均比+13,600枚が確認できており、15台でこの差はそれなりに目立つ水準です。


稼働量で見たいスロット機種

合計スタート(合計G)と平均Gが多かった機種を確認しています。稼働が高いこと自体は好調の根拠にはなりませんが、打ち手がしっかりついていた機種の目安にはなるかなと。

機種名台数合計G平均G
SマイジャグラーⅤKD57台247,146G約4,336G
L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX34台137,506G約4,044G
SネオアイムジャグラーEX-KK38台101,940G約2,683G
L東京喰種CT41台95,637G約2,333G
L/ミリオンゴッド/CX25台79,926G約3,197G
Sファンキージャグラー2KT24台74,569G約3,107G
Sゴーゴージャグラー3KA23台69,298G約3,013G
SキングハナハナSP-3016台65,696G約4,106G

マイジャグラーⅤが57台・合計247,146Gで稼働量トップ。平均約4,336Gとしっかり回されていますが、差枚は合計-800枚とほぼトントンの着地。カバネリ海門決戦も34台で合計137,506G、平均約4,044Gと稼働は高く、合計差枚+6,400枚とプラスで終わっています。

キングハナハナSPは16台で平均約4,106Gとかなり回っていて、合計+5,600枚。ジャグラー系は全体的に稼働が安定している傾向です。


連続プラスで数字を重ねている機種・台番(スロット稼働データ)

台番単位で3日以上連続プラスが確認できているものをまとめています。

台番機種名連続日数当日差枚累計差枚
2026番Lモンキーターン5CE12日連続+3,100枚+51,900枚
2035番Lモンキーターン5CE7日連続+100枚+20,900枚
2263番Lパチスロ北斗の拳ADXR7日連続+4,600枚+29,300枚
2261番Lパチスロ北斗の拳ADXR6日連続+3,500枚+18,400枚
2323番Lガールズ&パンツァー最終章H16日連続+4,000枚+8,800枚
2132番Sパチスロ甲鉄城のカバネリZR5日連続+800枚+8,300枚
2134番Sパチスロ甲鉄城のカバネリZR5日連続+100枚+4,600枚
3189番Sゴーゴージャグラー3KA5日連続+700枚+5,800枚
3217番L東京喰種CT5日連続+2,400枚+19,900枚
2129番Sパチスロ甲鉄城のカバネリZR4日連続+200枚+6,900枚

2026番モンキーターン5が12日連続プラスで累計+51,900枚。これは強烈です。当日も+3,100枚としっかりプラスを残していて、ここまで連続で来ているのはちょっと注視しておきたいかなと思います。同じモンキーターン5の2035番も7日連続・累計+20,900枚。

北斗ADは2263番が7日連続・累計+29,300枚、2261番が6日連続・累計+18,400枚と2台が同時に連続プラスを重ねています。機種単位でも8日連続プラスが続いている状態です。

カバネリZRは2129番・2132番・2134番の3台がそれぞれ4〜5日連続プラス。6台中5台がプラスで機種勝率83.3%なので、台番の偏りというよりは機種全体として数字が出ていた感じなんですね。

ちなみに機種単位の連続プラスでは、ネオアイムジャグラーが8日連続(累計+38,700枚)、ハッピージャグラーⅧが7日連続(累計+23,200枚)と、ジャグラー系でも長い連続が確認できています。


台単位で目立った差枚(スロット21.72円)

1位:2107番 LモンスターハンターライズXA|+17,400枚

  • 大当たり回数:99回

  • この日の台番別で最大の差枚。99回の大当たりを引いての+17,400枚は、1回あたり約176枚。かなり効率よく出ていたと感じます。

2位:2208番 L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX|+15,900枚

  • 大当たり回数:105回

  • 34台設置の中で頭一つ抜けた出方。7日平均からの差分が+17,171枚とのことで、普段とはまったく違う動きだったんじゃないですかね。

3位:2227番 L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX|+12,000枚

  • 大当たり回数:91回

  • カバネリ海門決戦から2台目のランクイン。機種合計+6,400枚のうち、2208番と2227番でかなりの割合を占めている計算です。

4位:2276番 Lスマスロ北斗の拳転生の章2MW|+9,400枚

  • 大当たり回数:91回

5位:2112番 LモンスターハンターライズXA|+9,300枚

  • 大当たり回数:95回

  • モンハンライズからは2107番と合わせて2台がTOP5入り。9台中この2台だけで+26,700枚なので、機種全体の合計+36,900枚の7割以上をこの2台が占めています。


末尾別に確認できる数値(スロット稼働データ)

末尾別の勝率を確認しています。

末尾勝率
末尾746.5%
末尾843.7%
末尾942.3%
末尾433.8%
末尾533.8%
末尾633.8%
末尾231.9%
末尾331.0%
末尾022.2%
末尾121.6%

末尾7が勝率46.5%で全体平均から+12.5ptと、この日は末尾7が頭ひとつ抜けていました。末尾8も43.7%、末尾9が42.3%と、7〜9の並びが上位に揃っている形です。トレンド判定で見ると、末尾7は平均差枚・合計差枚ともに「上昇」判定。末尾8も「上昇気配」と出ています。

とはいえ、末尾傾向は単日だけで判断できるものではないです。ぶっちゃけ翌日にはまったく違う並びになることも普通にありますし、あくまで当日の結果としてこうだったという記録になります。合計差枚で見ると末尾8が+56,700枚で最も大きく、末尾7が+40,200枚と続いていました。


データを見るときの注意点

  • 設置台数が3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚や勝率が大きく振れます。ゾンビランドサガA1(3台)やガールズ&パンツァー最終章H1(3台)などは参考扱いです。

  • 設置台数と差枚の両方を見てください。合計差枚が大きくても台数が少なければ1台の影響が大きく、逆に台数が多いのに合計が伸びていないケースもあります。

  • 単日の数字だけでなく、7日平均比・前日比・連続プラス日数・累計差枚を組み合わせて確認するのが大事かなと思います。当日だけ良くても翌日にはまったく違う結果になることはよくある話です。

  • 末尾や台番の傾向は単日だけで断定できません。サンプル数が少ないため、偏りが出やすい部分はご了承ください。データ蓄積待ちの部分もあります。


よくある質問(スロットデータFAQ)

Q1. 2026年6月4日のマルハンメガシティ2000蒲田7で、スロット21.72円の差枚が一番大きかった機種は?

LモンスターハンターライズXA(9台)です。合計+36,900枚・平均+4,100枚・勝率66.7%(6/9台)で、7日平均比+34,943枚と普段との差がかなり大きかった1日でした。

Q2. 連続プラスが長く続いている台番はどこですか?

2026番Lモンキーターン5CEが12日連続プラスで累計+51,900枚。次いで2035番Lモンキーターン5CEと2263番Lパチスロ北斗の拳ADXRがそれぞれ7日連続です。

Q3. この日の末尾傾向は?

末尾7が勝率46.5%(平均比+12.5pt)で最も高い勝率でした。末尾8が43.7%、末尾9が42.3%と続いています。ただし末尾傾向は単日のデータなので、これだけで翌日以降を判断するのは難しいです。

Q4. 台番単位で一番出ていたのは?

2107番LモンスターハンターライズXAの+17,400枚(大当たり99回)です。2位は2208番L甲鉄城のカバネリ海門決戦XXの+15,900枚でした。


まとめ

  • モンハンライズ9台が合計+36,900枚・7日平均比+34,943枚で当日最大のハネ幅。2026年6月4日、4のつく日の数字として注目できる結果でした。

  • 2026番モンキーターン5が12日連続プラス・累計+51,900枚、2263番北斗ADが7日連続・累計+29,300枚と、台番単位で長い連続プラスが確認できています。

  • 末尾7・8が勝率40%超で上位に並び、トレンド判定でも「上昇」〜「上昇気配」。ただし単日の傾向なので、引き続きデータの蓄積を見ていく必要があるかなと思います。

更新日:2026年6月4日 対象店舗:マルハンメガシティ2000蒲田7(東京都大田区蒲田5-11-12)

マルハンメガシティ2000 蒲田7の過去データを見る

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