【2026年6月5日】マルハン石岡店スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

【2026年6月5日】マルハン石岡店(茨城県石岡市)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年6月5日(金)、茨城県石岡市のマルハン石岡店スロット21.72円の稼働データを振り返ります。5のつく日にあたるこの日、中心になったのはLからくりサーカスGとS/沖ドキ!BLACK/XA。からくりサーカスGは10台で合計+7,400枚・平均+740枚、沖ドキ!BLACKは31台で合計+6,200枚という数字でした。

差枚上位ではSキングハナハナSP-30が18台で合計+6,900枚・平均+383枚、L/スマスロマギアレコード/RNが4台で合計+5,900枚・平均+1,475枚と目立っています。からくりサーカスGは7日平均比+8,100枚、沖ドキ!BLACKは7日平均比+8,086枚と、どちらも直近の平均からかなり上に跳ねた1日だったかなと思います。

台番単位では、510番SマイジャグラーⅤKDが6日連続プラスで累計+7,700枚、608番Lスマスロ北斗の拳転生の章2MWが5日連続プラスで累計+2,100枚と数字を重ねています。機種単位ではSネオアイムジャグラーEX-KKが7日連続プラス・累計+48,800枚、Lモンキーターン5CEが6日連続プラス・累計+17,000枚という継続データも確認できました。


対象日と店舗のスロット稼働データ

  • 対象日:2026年6月5日(金)

  • 対象店舗:マルハン石岡店

  • 所在地:茨城県石岡市八軒台10-10

  • 対象種別:スロット(21.72円貸)

  • 日付区分:5のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。


まず見たい3機種(茨城県マルハン石岡店スロット21.72円)

LからくりサーカスG(10台)

  • 台数:10台

  • 勝率:10.0%(1/10台)

  • 平均差枚:+740枚

  • 合計差枚:+7,400枚

  • 7日平均比:+8,100枚

  • 前日比:+10,900枚

合計+7,400枚で差枚トップ。ただし勝率は10.0%(1/10台)で、635番台が+8,100枚と1台に集中した形です。7日平均比+8,100枚・前日比+10,900枚と、直近の動きからは大きく跳ねています。10日トレンドでも平均差枚・合計差枚ともに上昇気配が見えていますが、勝率1割という偏りは意識しておく必要があるかなと思います。

S/沖ドキ!BLACK/XA(31台)

  • 台数:31台

  • 勝率:51.6%(16/31台)

  • 平均差枚:+200枚

  • 合計差枚:+6,200枚

  • 7日平均比:+8,086枚

  • 前日比:+15,400枚

31台という大型島で勝率51.6%、過半数がプラスに着地。平均差枚は+200枚と控えめに見えますが、7日平均比+8,086枚・前日比+15,400枚はかなりの跳ね幅です。台番別では440番が+6,200枚、422番が+3,500枚、447番が+3,000枚と複数台に散った感じなんですね。5のつく日としては悪くない数字じゃないですかね。

SキングハナハナSP-30(18台)

  • 台数:18台

  • 勝率:33.3%(6/18台)

  • 平均差枚:+383枚

  • 合計差枚:+6,900枚

  • 7日平均比:+6,743枚

  • 前日比:+5,600枚

18台で合計+6,900枚。7日平均比+6,743枚と直近平均を大きく上回っています。10日トレンドでも平均差枚・合計差枚が上昇判定で、勢い自体は出てきてる傾向です。556番が+4,500枚、546番・548番がそれぞれ+2,200枚と、上位が分散したのも好材料かもしれないです。


差枚で目立った機種(茨城県スロット21.72円稼働データ)

2026年6月5日、マルハン石岡店スロット21.72円の合計差枚上位をまとめた表です。

機種名台数合計差枚平均差枚
LからくりサーカスG10台+7,400枚+740枚
SキングハナハナSP-3018台+6,900枚+383枚
S/沖ドキ!BLACK/XA31台+6,200枚+200枚
L/スマスロマギアレコード/RN4台+5,900枚+1,475枚
L東京喰種CT10台+4,400枚+440枚
Lモンキーターン5CE12台+3,800枚+317枚
SネオアイムジャグラーEX-KK18台+3,600枚+200枚
L パチスロ北斗の拳AD XR10台+3,500枚+350枚

平均差枚で見ると、L/スマスロマギアレコード/RNの+1,475枚が突出しています。4台と少なめですが、7日平均比+5,743枚で10日トレンドの合計差枚も上昇気配。これは強烈です。

台数規模込みで考えると、31台の沖ドキ!BLACKが合計+6,200枚、18台のキングハナハナが+6,900枚というのは、島全体で数字が出ている印象なんですね。からくりサーカスGは合計では最上位ですが、1台に偏った結果なのでその点は注意が必要です。

Lモンキーターン5CEは12台で合計+3,800枚。6日連続でプラスを継続中という流れもあり、直近の安定感が見えています。


勝率・平均差枚で見たいスロット稼働データ

4台以上設置の機種を中心に、勝率と平均差枚を並べた表です。

機種名台数勝率平均差枚
L東京喰種CT10台60.0%(6/10台)+440枚
S/沖ドキ!BLACK/XA31台51.6%(16/31台)+200枚
L/スマスロマギアレコード/RN4台50.0%(2/4台)+1,475枚
Lモンキーターン5CE12台41.7%(5/12台)+317枚
L パチスロ北斗の拳AD XR10台40.0%(4/10台)+350枚
SキングハナハナSP-3018台33.3%(6/18台)+383枚
SネオアイムジャグラーEX-KK18台33.3%(6/18台)+200枚

勝率トップはL東京喰種CTの60.0%(6/10台)。10台で6台がプラスに着地しているのは、この日のスロット21.72円では最も安定した結果と言えます。10日トレンドでもプラス台率が上昇気配で、直近の流れが変わってきてるのかなと。

沖ドキ!BLACKは31台中16台プラスで勝率51.6%。大型島で過半数がプラスに回ったのは目を引きます。とはいえ、平均差枚は+200枚と控えめなので、大きく勝った台と負けた台が混在している感じなんですね。

からくりサーカスGは合計差枚では最上位でしたが、勝率10.0%(1/10台)のため、この表には入っていません。差枚と勝率の両方を見ることで、結果の中身が変わってくる典型的なパターンです。


7日平均比・前日比で伸びたスロット機種

7日平均比と前日比で普段との差が大きかった機種をまとめています。

機種名台数7日平均比前日比
LからくりサーカスG10台+8,100枚+10,900枚
S/沖ドキ!BLACK/XA31台+8,086枚+15,400枚
SキングハナハナSP-3018台+6,743枚+5,600枚
L/スマスロマギアレコード/RN4台+5,743枚+7,200枚
L東京喰種CT10台+15,300枚

7日平均比ではからくりサーカスGが+8,100枚、沖ドキ!BLACKが+8,086枚でほぼ並び。どちらも直近1週間の平均から大きく上振れた結果です。キングハナハナも+6,743枚で、ハナハナ系としてはかなりの跳ね幅。

前日比では沖ドキ!BLACKの+15,400枚と東京喰種CTの+15,300枚がほぼ同水準。前日から大きく戻した形です。ちなみに、7日平均比の5位にはL/オキドキデュオ2/FRが+3,300枚で入っていますが、当日の合計差枚は-1,200枚のマイナス着地です。7日平均が大きくマイナスだったため相対的に改善して見えているだけで、当日プラスではない点はご注意ください。


稼働量で見たいスロット機種データ

合計スタート(総回転数)が高い上位機種の一覧です。

機種名台数合計G平均G
SネオアイムジャグラーEX-KK18台84,309G4,684G
S/沖ドキ!BLACK/XA31台67,626G2,182G
SマイジャグラーⅤKD13台54,134G4,164G
Sゴーゴージャグラー3KA13台44,094G3,392G
SキングハナハナSP-3018台39,840G2,213G

稼働量はネオアイムジャグラーが合計84,309Gで最多。18台で平均4,684G回されており、ジャグラー系の中でも稼働が集中している感じです。マイジャグラーⅤも平均4,164Gと高水準。

沖ドキ!BLACKは31台で合計67,626Gですが、台あたりの平均は2,182Gと控えめ。島全体で回されているものの、1台あたりの粘りはジャグラー勢に及んでいません。稼働が高いからといって即座に好調とは限らないので、差枚や勝率と合わせて見るのが大事かなと思います。


連続プラスで数字を重ねている機種・台番(スロット稼働データ)

台番単位で3日以上連続プラスを記録している台の一覧です。

台番機種名連続日数当日差枚累計差枚
510番SマイジャグラーⅤKD6日連続+200枚+7,700枚
608番L スマスロ北斗の拳 転生の章2 MW5日連続+1,300枚+2,100枚
437番S/沖ドキ!BLACK/XA4日連続+1,400枚+3,900枚
455番SウルトラミラクルジャグラーKT4日連続+700枚+3,800枚
477番S/沖ドキ!BLACK/EP4日連続+400枚+6,700枚
571番SネオアイムジャグラーEX-KK4日連続+1,600枚+3,200枚
324番LB/クレアの秘宝伝/A23日連続+600枚+900枚
433番S/沖ドキ!BLACK/XA3日連続+100枚+3,600枚
525番SハッピージャグラーVⅢEA3日連続+200枚+500枚

510番マイジャグラーⅤが6日連続プラスで累計+7,700枚。当日は+200枚と控えめですが、6日間コツコツ積み上げてこの累計は目を引きます。

608番スマスロ北斗の拳転生の章2は5日連続で累計+2,100枚。機種全体では12台合計-3,700枚とマイナスですが、この台だけが別の動きをやってきてる形です。477番沖ドキ!BLACK/EPは4日連続で累計+6,700枚まで伸ばしており、こちらも注視しておきたいところ。

機種単位ではSネオアイムジャグラーEX-KKが7日連続プラスで累計+48,800枚。18台が7日続けてトータルプラスというのはかなり珍しいかもしれないです。Lモンキーターン5CEも6日連続プラスで累計+17,000枚と安定した推移が見えています。


台単位で目立ったスロット差枚データ

1位:635番 LからくりサーカスG|+8,100枚

  • 当日差枚:+8,100枚

  • 大当り回数:62回

この日の全台トップ。からくりサーカスG10台の合計+7,400枚のうち、ほぼこの1台で稼いでいます。62回の大当りは効率も高く、1回あたり+130枚超のペース。これは強烈です。

2位:440番 S/沖ドキ!BLACK/XA|+6,200枚

  • 当日差枚:+6,200枚

  • 大当り回数:33回

31台の沖ドキ島の中で頭ひとつ抜けた結果。大当り33回で+6,200枚は1回あたりの効率も高い水準です。

3位:379番 L/スマスロマギアレコード/RN|+5,400枚

  • 当日差枚:+5,400枚

  • 大当り回数:4回

大当りわずか4回で+5,400枚。1回あたり+1,350枚という効率は異次元です。マギアレコード4台の合計+5,900枚のうち大半がこの台。

4位:505番 SマイジャグラーⅤKD|+4,800枚

  • 当日差枚:+4,800枚

  • 大当り回数:47回

5位:556番 SキングハナハナSP-30|+4,500枚

  • 当日差枚:+4,500枚

  • 大当り回数:40回

4位・5位はジャグラーとハナハナ。どちらも大当り回数がしっかり乗った結果で、回した分だけ返ってきた感じなんですね。


末尾別に確認できるスロット稼働数値

台番末尾別の勝率データです。

末尾勝率
末尾839.4%
末尾538.2%
末尾135.3%
末尾030.3%
末尾630.3%
末尾730.3%
末尾429.4%
末尾921.2%
末尾317.7%
末尾214.7%

末尾8が勝率39.4%で最も高く、全体平均28.7%との差は+10.7ポイント。合計差枚は+5,500枚で、10日トレンドでも上昇気配の判定が出ています。次点の末尾5は勝率38.2%・合計差枚+22,500枚で、差枚の実数では全末尾中で最も大きい結果。全体平均との差は+9.5ポイントでした。

逆に末尾2は勝率14.7%で全体平均から-14.0ポイント。合計差枚-8,700枚と数字上は最も厳しい末尾でした。末尾3も勝率17.7%・合計-7,100枚とやや低調です。

ぶっちゃけ、末尾傾向は単日だけでは判断できません。5のつく日だから末尾5が強いとか、そういう短絡的な見方はしないほうがいいかなと思います。複数日のデータを重ねて初めて傾向として見えてくるものなので、あくまで参考値として受け取ってください。


データを見るときの注意点(茨城県スロット稼働データ)

  • 台数3台以下の機種は、1台の結果に引っ張られます。この記事内で3台以下の機種に触れている場合、すべて参考扱いです。

  • 合計差枚だけでなく、設置台数と勝率を合わせて見てください。からくりサーカスGのように合計差枚が大きくても勝率10%の場合、1台に偏っている可能性があります。

  • 7日平均比・前日比は「普段との差」を示しています。当日プラスかどうかとは別の指標なので、合計差枚と両方を確認するのが基本です。

  • 連続プラスや累計差枚は複数日の傾向ですが、ストリーク平均は好調1.5日・不調2.0日(過去30日間)というデータも出ており、長期連続は珍しい現象です。その分、続いている台には何かしらの理由があるかもしれないですし、単なる偶然かもしれないです。

  • 末尾別や台番帯の傾向は、単日だけで断定できるものではありません。複数日の蓄積データと組み合わせてください。


茨城県マルハン石岡店スロット稼働データ よくある質問

Q1. 2026年6月5日、マルハン石岡店スロット21.72円で差枚が一番大きかった機種は?

LからくりサーカスG(10台)で合計+7,400枚・平均+740枚でした。ただし勝率は10.0%(1/10台)で、635番台の+8,100枚にほぼ集中しています。台数込みの安定感で見ると、S/沖ドキ!BLACK/XA(31台・勝率51.6%)やL東京喰種CT(10台・勝率60.0%)のほうが分散した結果だったかなと思います。

Q2. 連続プラスで注目できる台番はどこですか?

510番SマイジャグラーⅤKDが6日連続プラスで累計+7,700枚。608番Lスマスロ北斗の拳転生の章2MWが5日連続で累計+2,100枚。477番S/沖ドキ!BLACK/EPが4日連続で累計+6,700枚です。機種単位ではネオアイムジャグラーが7日連続プラス・累計+48,800枚、モンキーターン5が6日連続・累計+17,000枚という数字も確認できます。

Q3. 末尾別ではどの末尾が目立っていましたか?

末尾8が勝率39.4%(全体平均+10.7ポイント)、末尾5が勝率38.2%(+9.5ポイント)で上位でした。ただし単日データのため、傾向として断定するにはサンプルが足りません。複数日の推移と合わせて見る必要があります。

Q4. 5のつく日としての全体的な傾向は?

スロット21.72円全体では合計差枚-2,300枚で、全体としてはほぼトントンからやや下という水準です。前日比では+43,000枚の改善が見られましたが、7日平均比では-17,414枚と直近平均を下回っています。機種によって差が大きく出た日で、からくりサーカスG・沖ドキ!BLACK・キングハナハナに数字が集中した印象です。


まとめ|2026年6月5日マルハン石岡店スロット稼働データ

  • 差枚上位はからくりサーカスG(+7,400枚)、キングハナハナ(+6,900枚)、沖ドキ!BLACK(+6,200枚)の3機種。勝率では東京喰種CTが60.0%で最も安定した結果

  • 台番単位では510番マイジャグラーⅤが6日連続プラス・累計+7,700枚、機種単位ではネオアイムジャグラーが7日連続プラス・累計+48,800枚で継続中

  • 末尾8(勝率39.4%)・末尾5(38.2%)が上位だったが、単日データのため参考扱い。からくりサーカスGの勝率10%に見られるように、合計差枚だけでは見えない偏りがある日でした

更新日:2026年6月5日 対象店舗:マルハン石岡店(茨城県石岡市八軒台10-10)

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