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【2026年5月19日】マルハンメガシティ2000蒲田7(東京都大田区)パチスロ差枚・7日平均比・連続プラス機種まとめ

マルハンメガシティ2000蒲田7(東京都大田区)パチスロ差枚・7日平均比・連続プラス機種まとめ

2026年5月19日(火)、東京都大田区蒲田5丁目のマルハンメガシティ2000蒲田7では、東京喰種CTが中心になりました。41台設置で合計差枚+52,800枚、平均差枚+1,288枚、勝率43.9%(18/41台)。日付は「9のつく日」にあたります。

差枚総量では東京喰種CTに続き、モンキーターン5が29台で+29,100枚、北斗転生の章2が26台で+27,600枚、モンスターハンターライズが9台で+26,200枚。7日平均比では東京喰種CTが+52,614枚、スーパーマリオエース2が+31,314枚、モンスターハンターライズが+21,229枚と、複数機種で直近平均を大きく上回っています。

整理するのは、差枚総量、勝率、平均差枚、稼働量、7日平均比、連続プラス、台番単位の上位データです。

目次

先に押さえるべき機種

東京喰種CT

41台設置の東京喰種CTは、合計差枚+52,800枚で機種単位の差枚総量が最上位でした。

  • 台数:41台
  • 勝率:43.9%(18/41台)
  • 平均差枚:+1,288枚
  • 合計差枚:+52,800枚
  • 稼働:平均2,572G
  • 7日平均比:+52,614枚
  • 前日比:+28,800枚

台番単位では、3212番台が+17,500枚、3227番台が+13,400枚、3225番台が+10,400枚、3220番台が+10,100枚。3220番台周辺に上位データがまとまっています。

台数規模、合計差枚、7日平均比の3点で確認しやすい内容です。

モンキーターン5

モンキーターン5は29台で合計差枚+29,100枚。8日連続で機種プラスを継続し、累計+192,100枚まで積み上がっています。

  • 台数:29台
  • 勝率:41.4%(12/29台)
  • 平均差枚:+1,003枚
  • 合計差枚:+29,100枚
  • 稼働:平均2,416G
  • 連続データ:8日連続プラス
  • 累計差枚:+192,100枚

個別台では、2026番台が5日連続プラスで累計+44,500枚、2038番台が4日連続プラスで累計+9,500枚。機種単位だけでなく、台番単位でも連続データが確認できます。

モンスターハンターライズ

モンスターハンターライズは9台中8台がプラスで、勝率88.9%(8/9台)。平均差枚+2,911枚、合計差枚+26,200枚でした。

  • 台数:9台
  • 勝率:88.9%(8/9台)
  • 平均差枚:+2,911枚
  • 合計差枚:+26,200枚
  • 稼働:平均5,339G
  • 7日平均比:+21,229枚
  • 前日比:+28,900枚

9台設置ながら、勝率と平均差枚の両方で強い数値が出ています。平均5,339Gまで回っており、稼働量と差枚の両方で確認できます。

差枚総量で目立った機種

機種名台数合計差枚平均差枚勝率
東京喰種CT41台+52,800枚+1,288枚43.9%(18/41台)
モンキーターン529台+29,100枚+1,003枚41.4%(12/29台)
北斗転生の章226台+27,600枚+1,062枚42.3%(11/26台)
モンスターハンターライズ9台+26,200枚+2,911枚88.9%(8/9台)
スーパーマリオエース28台+20,700枚+2,588枚62.5%(5/8台)

北斗転生の章2は26台で合計+27,600枚、4日連続プラスで累計+144,500枚。台番では2278番台が+15,800枚、2193番台が+13,700枚、2189番台が+7,200枚と、台単位の上位にも複数台が入っています。

スーパーマリオエース2は8台で合計+20,700枚。7日平均比+31,314枚、前日比+20,700枚で、直近平均からの伸びが大きい機種です。

7日平均比で伸びた機種

機種名7日平均比合計差枚
東京喰種CT+52,614枚+52,800枚
スーパーマリオエース2+31,314枚+20,700枚
モンスターハンターライズ+21,229枚+26,200枚

東京喰種CTは合計差枚と7日平均比のどちらでも最上位。スーパーマリオエース2は8台設置ながら、7日平均比で大きく伸びています。

スーパーマリオエース2の台番では、2307番台が+9,000枚、2312番台が+6,700枚、2313番台が+6,500枚。複数台が上位データに入っています。

複数日で積み上がりが見える機種

機種名連続プラス累計差枚
キングハナハナSP-309日連続+61,500枚
モンキーターン58日連続+192,100枚
戦国乙女45日連続+48,700枚
北斗転生の章24日連続+144,500枚

モンキーターン5は8日連続プラスで累計+192,100枚。北斗転生の章2も4日連続プラスで累計+144,500枚まで積み上がっています。

キングハナハナSP-30は16台で合計差枚+5,900枚、9日連続プラス。平均稼働は5,849Gで、稼働量も伴っています。

高稼働だった機種

機種名台数合計G平均G
マイジャグラーV57台271,798G4,768G
カバネリ海門決戦34台141,356G4,157G
ネオアイムジャグラー38台111,566G2,936G
東京喰種CT41台105,471G2,572G
ミリオンゴッドCX25台101,383G4,055G
キングハナハナSP-3016台93,577G5,849G
ゴーゴージャグラー323台84,311G3,666G
ファンキージャグラー224台80,463G3,353G

マイジャグラーVは57台で合計271,798G。カバネリ海門決戦は34台で合計141,356G、平均4,157G。キングハナハナSP-30は16台ながら平均5,849Gまで回っています。

台番単位で目立った差枚TOP5

順位台番機種名差枚大当たり回数
1位2050番戦国乙女4+18,000枚49回
2位3212番東京喰種CT+17,500枚98回
3位2278番北斗転生の章2+15,800枚113回
4位3100番ヴァルヴレイヴ2+15,200枚142回
5位2193番北斗転生の章2+13,700枚117回

単台トップは2050番台の戦国乙女4で+18,000枚。東京喰種CTからは3212番台が+17,500枚で2位に入りました。

北斗転生の章2は2278番台と2193番台の2台がTOP5入り。機種単位の合計差枚+27,600枚に加えて、台番単位でも上位に複数台が入っています。

短く整理

  • 中心機種は東京喰種CT。41台で合計差枚+52,800枚、7日平均比+52,614枚。
  • 差枚総量では、モンキーターン5が+29,100枚、北斗転生の章2が+27,600枚、モンスターハンターライズが+26,200枚。
  • 勝率では、モンスターハンターライズが88.9%(8/9台)、スーパーマリオエース2が62.5%(5/8台)。
  • 複数日では、キングハナハナSP-30が9日連続プラス、モンキーターン5が8日連続プラス。
  • 稼働量では、マイジャグラーVが合計271,798G、カバネリ海門決戦が合計141,356G。

次回以降も確認したいポイント

台数3台以下の機種は数値がブレやすいため、設置台数を伴う機種の推移を優先して確認したいところです。

東京喰種CTは41台で合計差枚+52,800枚、モンキーターン5は29台で8日連続プラス、北斗転生の章2は26台で4日連続プラス。単日の差枚だけでなく、7日平均比や連続プラスの積み上がりも合わせて見ると、機種ごとの動きが整理しやすくなります。

更新日:2026年5月19日
対象店舗:マルハンメガシティ2000蒲田7(東京都大田区蒲田5-11-12)

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