【2026年6月13日】マルハン館林店スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

【2026年6月13日】マルハン館林店(群馬県館林市)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年6月13日(土)、群馬県館林市のマルハン館林店スロット21.72円の稼働データを振り返っていきます。この日は13日ということで3のつく日にあたります。中心になったのはL東京喰種CTとLモンキーターン5CEの2機種で、どちらも10台設置で勝率60.0%という数字。L東京喰種CTが合計+15,800枚・平均+1,580枚、Lモンキーターン5CEが合計+9,200枚・平均+920枚という結果でした。

差枚の上位を見ると、L東京喰種CTの+15,800枚が頭一つ抜けていて、7日平均比+18,729枚という数字は明らかに普段とは違う動きが入っていたかなと思います。続いてLモンキーターン5CEの+9,200枚(7日平均比+8,000枚)、L新鬼武者3SAの+8,900枚(7日平均比+10,357枚)あたりが目立ちました。

台番単位では、291番台L戦国乙女5L8が5日連続プラスで累計+9,100枚、368番台Lモンキーターン5CEが4日連続プラスで累計+3,400枚と、複数日にわたって数字を重ねている台も確認できています。末尾別では末尾1が勝率41.7%で平均比+10.5ptと、この日は高めに出ていた感じなんですね。


対象日と店舗

  • 対象日:2026年6月13日(土)

  • 対象店舗:マルハン館林店

  • 所在地:群馬県館林市東広内町1108-1

  • 対象種別:スロット(21.72円貸)

  • 日付区分:3のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。


まず見たい3機種(スロット21.72円)

L東京喰種CT

  • 台数:10台

  • 勝率:60.0%(6/10台)

  • 平均差枚:+1,580枚

  • 合計差枚:+15,800枚

  • 平均G:約3,045G

  • 7日平均比:+18,729枚

  • 前日比:+21,900枚

この日のスロットで最も数字が動いた機種です。7日平均比+18,729枚というのはかなりの跳ね幅で、前日比も+21,900枚。10台という台数で勝率60.0%を出しているので、台数と勝率のバランスを見ても信頼度は高いかなと思います。10日窓のトレンドでも平均差枚・合計差枚ともに上昇気配と判定されていて、直近の流れとしても上向いてきてる感じなんですね。

Lモンキーターン5CE

  • 台数:10台

  • 勝率:60.0%(6/10台)

  • 平均差枚:+920枚

  • 合計差枚:+9,200枚

  • 平均G:約1,424G

  • 7日平均比:+8,000枚

  • 前日比:+10,900枚

東京喰種と同じく10台設置で勝率60.0%。合計+9,200枚、7日平均比+8,000枚と、こちらも普段より明らかに上振れた1日でした。ただし10日窓のトレンド判定では平均差枚が下降気配とされていて、直近の流れの中では反発寄りの1日だった可能性もあります。この辺りは翌日以降のデータ次第かもしれないです。

L新鬼武者3SA

  • 台数:4台

  • 勝率:75.0%(3/4台)

  • 平均差枚:+2,225枚

  • 合計差枚:+8,900枚

  • 平均G:約1,100G

  • 7日平均比:+10,357枚

  • 前日比:+9,800枚

4台で勝率75.0%、平均+2,225枚。7日平均比が+10,357枚と、率で見ると東京喰種に匹敵するレベルの跳ね幅です。10日窓のトレンドも平均差枚・合計差枚・プラス台率すべて上昇気配で、直近の中でも明確に数字が上がってきてる機種。これは強烈です。とはいえ4台なので、もう少しサンプルが欲しいところではあります。


差枚で目立った機種(スロット21.72円)

当日の合計差枚が大きかった機種を4台以上設置中心にまとめました。

機種名台数合計差枚平均差枚
L東京喰種CT10台+15,800枚+1,580枚
Lモンキーターン5CE10台+9,200枚+920枚
L新鬼武者3SA4台+8,900枚+2,225枚
L パチスロ北斗の拳AD XR5台+5,500枚+1,100枚
L革命機ヴァルヴレイヴ2jF5台+4,100枚+820枚
L炎炎ノ消防隊24台+2,000枚+500枚
Sファンキージャグラー2KT12台+1,200枚+100枚

合計差枚で見ると、東京喰種CTの+15,800枚がダントツ。10台でこの数字なので、平均+1,580枚としっかりした厚みがあります。モンキーターン5CEも10台で+9,200枚と続いていて、この2機種が当日のスロットを引っ張った形です。

平均差枚で見ると新鬼武者3SAの+2,225枚が最も高く、4台中3台プラスなので台あたりの強さとしてはこちらが上。北斗の拳AD XRも5台で+1,100枚と安定した数字を出していました。

ヴァルヴレイヴ2jFは5台で+4,100枚ですが勝率は40.0%(2/5台)と偏りがあったようです。炎炎ノ消防隊2は4台で+2,000枚・勝率50.0%(2/4台)と小さめの動き。ファンキージャグラー2KTは12台で+1,200枚、平均+100枚とほぼフラットに近い着地でした。


勝率・平均差枚で見たい機種(スロット21.72円)

勝率と平均差枚を組み合わせて、4台以上の設置機種を中心にまとめました。

機種名台数勝率平均差枚
L新鬼武者3SA4台75.0%(3/4台)+2,225枚
L東京喰種CT10台60.0%(6/10台)+1,580枚
L パチスロ北斗の拳AD XR5台60.0%(3/5台)+1,100枚
Lモンキーターン5CE10台60.0%(6/10台)+920枚
L炎炎ノ消防隊24台50.0%(2/4台)+500枚
S/沖ドキ!GOLD/LS6台50.0%(3/6台)+50枚

勝率75.0%の新鬼武者3SAが最上位。4台中3台がプラスで、平均+2,225枚なので勝率と差枚のバランスが一番取れていた機種です。東京喰種CT、北斗の拳AD XR、モンキーターン5CEがそろって60.0%で並んでいるのも目を引きます。

炎炎ノ消防隊2は勝率50.0%で平均+500枚と控えめですが、4台でちょうど半分がプラスなので悪い数字ではないかなと。沖ドキ!GOLD/LSは6台で勝率50.0%ながら平均+50枚とほぼトントン。勝率だけ見ると悪くないですが、差枚としてはほぼ動いていない1日でした。


7日平均比・前日比で伸びた機種(スロット21.72円稼働データ)

7日平均比と前日比で普段との差が大きかった機種をまとめました。

機種名台数7日平均比前日比
L東京喰種CT10台+18,729枚+21,900枚
L新鬼武者3SA4台+10,357枚+9,800枚
Lモンキーターン5CE10台+8,000枚+10,900枚
L革命機ヴァルヴレイヴ2jF5台+4,786枚
L パチスロ北斗の拳AD XR5台+5,900枚

7日平均比で最も跳ねているのはL東京喰種CTの+18,729枚。前日比も+21,900枚なので、前日と比べても7日平均と比べても明確に上振れた日だったと読み取れます。新鬼武者3SAも7日平均比+10,357枚・前日比+9,800枚で、両方の指標が大きくプラスに振れているのが特徴的です。

モンキーターン5CEは前日比+10,900枚と前日からの改善幅が大きく、7日平均比も+8,000枚。ヴァルヴレイヴ2jFは7日平均比+4,786枚で、5台設置としてはしっかり跳ねた1日だったんじゃないですかね。北斗の拳AD XRは前日比+5,900枚が確認できています。

全体的にAT機中心に普段との差が出ていた日で、この辺りの機種に何らかの配分があったのかなと感じます。


稼働量で見たい機種(スロット21.72円稼働データ)

合計スタート(合計G)が多かった機種をまとめました。稼働が高い=好調とは限らないので、差枚や勝率と合わせて見てください。

機種名台数合計G平均G
SネオアイムジャグラーEX-KK32台102,964G約3,218G
Sファンキージャグラー2KT12台36,853G約3,071G
SマイジャグラーⅤKD12台35,976G約2,998G
L東京喰種CT10台30,453G約3,045G
L戦国乙女5L85台28,454G約5,691G
Sゴーゴージャグラー3KA7台26,429G約3,776G
SアイムジャグラーEX-TP8台25,813G約3,227G

稼働量のトップはネオアイムジャグラーEX-KKの合計102,964G。32台という台数を考えれば台あたり約3,218Gで、ジャグラーとしては標準的な回され方です。ただし当日の差枚は-5,800枚で勝率34.4%(11/32台)なので、稼働は回っているけど数字はマイナスだった日ということになります。

稼働と差枚の両方が高かったのはL東京喰種CTで、合計30,453G・合計+15,800枚。5台設置のL戦国乙女5L8は平均約5,691Gとかなり回されていますが、合計-6,500枚と差枚はマイナスでした。稼働量だけでは判断できないので、差枚データと組み合わせて見るのが大事かなと思います。


連続プラスで数字を重ねている機種・台番(スロット21.72円)

3日以上連続でプラスを残している台番をまとめました。

台番機種名連続日数当日差枚累計差枚
291番L戦国乙女5L85日連続+2,000枚+9,100枚
368番Lモンキーターン5CE4日連続+100枚+3,400枚
271番L範馬刃牙L53日連続+3,100枚+6,000枚
459番L/真打吉宗/A13日連続+700枚+2,900枚
568番SハッピージャグラーVⅢEA3日連続+1,600枚+2,500枚
610番SネオアイムジャグラーEX-KK3日連続+300枚+4,200枚

最も長いのは291番台L戦国乙女5L8の5日連続プラスで、累計+9,100枚まで数字を重ねています。機種全体としては当日-6,500枚とマイナスでしたが、この台に限っては当日も+2,000枚としっかりプラスを維持。ちょっと面白い動きかもしれないです。

368番台モンキーターン5CEは4日連続ですが、当日は+100枚と薄めの着地。累計+3,400枚なので悪くはないですが、勢いとしてはやや鈍化してきてる印象です。271番台L範馬刃牙L5は3日連続で当日+3,100枚と当日の動きが強く、累計+6,000枚。ただし2台設置の機種なので参考扱いです。

610番台ネオアイムジャグラーEX-KKは32台中で3日連続プラス、累計+4,200枚。ジャグラー系でこの連続日数が出ているのは、台番レベルでの特徴として見ておいていいんじゃないですかね。ぶっちゃけ翌日以降も続くかどうかはわからないですが、データとしては残しておきます。


台単位で目立った差枚(スロット21.72円稼働データ)

1位:349番台 L東京喰種CT|+8,000枚

  • 大当り回数:50回

  • この日の台番別で最高差枚

東京喰種CTの中でもこの台が突出していました。大当り50回で+8,000枚は1回あたりの効率も悪くないです。

2位:423番台 L/ソードアート・オンラインⅡ/PA1|+7,800枚

  • 大当り回数:63回

  • 3台設置のため参考扱い

新台のSAOⅡから+7,800枚。大当り63回とかなり引けている印象で、当日の台番別では2番目の数字です。ただし3台設置なので参考扱いになります。

3位:273番台 L新鬼武者3SA|+6,800枚

  • 大当り回数:43回

新鬼武者3SAの4台中で最も差枚が大きかった台。出玉率で見ても相当高い水準だったようです。

4位:367番台 Lモンキーターン5CE|+5,100枚

  • 大当り回数:43回

5位:360番台 L パチスロ北斗の拳AD XR|+4,600枚

  • 大当り回数:52回

4位・5位はモンキーターン5CEと北斗の拳AD XRからそれぞれ1台ずつ。どちらも5台設置の機種なので、台番レベルでは偏りが出ていた感じなんですね。


末尾別に確認できる数値(スロット21.72円)

当日の末尾別勝率を一覧にしました。

末尾勝率
末尾141.7%
末尾341.7%
末尾941.7%
末尾637.5%
末尾733.3%
末尾029.2%
末尾529.2%
末尾225.0%
末尾416.7%
末尾816.7%

この日は末尾1・3・9が勝率41.7%で並んでトップでした。平均との差で見ると末尾1が+10.5ptで最も大きく、末尾3・9もプラス圏。合計差枚では末尾3が+15,100枚と突出していて、10日窓のトレンドでも末尾3のプラス台率は上昇気配と判定されています。

一方で末尾4と末尾8が16.7%と低め。末尾4は合計差枚-11,900枚、末尾8は-13,100枚と、この2つが当日はかなり沈んでいた形です。末尾4は10日窓のトレンドでも平均差枚が下降判定。

とはいえ、末尾別の傾向は単日だけでは判断しづらいところがあります。翌日以降のデータも合わせて、複数日で見ていくのが無難かなと思います。3のつく日と末尾3の勝率が一致しているように見えますが、偶然かもしれないですし、この辺りはデータ蓄積待ちです。


群馬県のスロット稼働データ FAQ

Q1. 2026年6月13日のマルハン館林店スロットで、差枚が最も大きかった機種は?

L東京喰種CT(10台)で、合計+15,800枚・平均+1,580枚・勝率60.0%(6/10台)でした。7日平均比+18,729枚で、普段との差がかなり大きい1日だったかなと思います。

Q2. 台番単位で連続プラスが長い台は?

291番台L戦国乙女5L8が5日連続プラスで累計+9,100枚。次いで368番台Lモンキーターン5CEが4日連続プラスで累計+3,400枚です。

Q3. この日の台番別で最も出ていたのは?

349番台L東京喰種CTの+8,000枚(大当り50回)です。2位は423番台L/ソードアート・オンラインⅡ/PA1の+7,800枚(大当り63回)で、3位が273番台L新鬼武者3SAの+6,800枚(大当り43回)でした。

Q4. 末尾別で勝率が高かったのは?

末尾1・末尾3・末尾9がそれぞれ勝率41.7%で並びました。合計差枚では末尾3が+15,100枚で最も大きい数字です。ただし単日のデータなので、傾向として定着しているかはまだわかりません。


データを見るときの注意点

  • 台数3台以下の機種は1台の結果で平均差枚が大きく動くため、参考扱いとしています。4台以上の設置機種を中心に確認してください。

  • 設置台数と差枚の両方を見ることで、合計差枚が大きくても台数が多いだけなのか、台あたりの差枚が高いのかを区別できます。

  • 単日の差枚だけでなく、7日平均比・前日比・連続プラス・累計差枚を組み合わせて確認することで、一時的な上振れか複数日の傾向かを判断しやすくなります。

  • 末尾別の傾向や台番の連続プラスは、単日だけで断定せず、複数日のデータを確認した上で参考にしてください。


更新日:2026年6月13日 対象店舗:マルハン館林店(群馬県館林市東広内町1108-1)

マルハン館林の過去データを見る

この店舗のパチンコ・パチスロ記事を一覧で確認できます。差枚・差玉、連続プラス、注目機種など、過去データの比較にご利用ください。

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