【2026年6月16日】マルハン鶴見店スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

【2026年6月16日】マルハン鶴見店(神奈川県横浜市鶴見区)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年6月16日(火)、神奈川県横浜市鶴見区のマルハン鶴見店、スロット21.72円の稼働データをまとめています。6のつく日ということで、どのあたりに数字が出ていたのか確認していきます。中心になったのはLスマスロ北斗の拳 転生の章2MWで、19台設置で合計+14,300枚・平均+753枚という結果。7日平均比で+20,129枚のハネ幅が出ており、この日の全機種で最も大きな上振れでした。

差枚上位ではLスマスロ北斗の拳 転生の章2MWのほか、LビッグドリームKRが6台で合計+7,000枚・平均+1,167枚、LからくりサーカスGが6台で合計+6,600枚・平均+1,100枚と続いています。L銭形5L2も4台で合計+6,600枚・平均+1,650枚と、少台数ながら平均差枚は高めに出ていました。

台番単位では972番LバーディーウイングBCが5日連続プラスで累計+17,100枚、1045番・1062番のL東京喰種CTがともに4日連続プラスで累計+11,000枚・+10,900枚と数字を重ねています。LモンキーターンCEとLからくりサーカスGは機種単位で4日連続プラス継続中です。


対象日と店舗

  • 対象日:2026年6月16日(火)

  • 対象店舗:マルハン鶴見店

  • 所在地:神奈川県横浜市鶴見区元宮2-1-63

  • 対象種別:スロット(21.72円貸)

  • 日付区分:6のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。


まず見たい3機種(スロット21.72円)

Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW|19台

  • 台数:19台

  • 勝率:31.6%(6/19台)

  • 平均差枚:+753枚

  • 合計差枚:+14,300枚

  • 7日平均比:+20,129枚

  • 前日比:+28,000枚

合計差枚+14,300枚はこの日の全機種でトップ。7日平均比+20,129枚というハネ幅は明らかに普段と違う水準です。ただし勝率31.6%で、19台のうちプラスだったのは6台だけ。834番台が+17,700枚と突出していて、822番台も+6,300枚と出ていた一方、820番台は-5,100枚だったりと台によって差がかなり大きいです。全体がまんべんなく出たというよりは、特定台が引っ張った結果かなと思います。

LビッグドリームKR|6台

  • 台数:6台

  • 勝率:50.0%(3/6台)

  • 平均差枚:+1,167枚

  • 合計差枚:+7,000枚

  • 7日平均比:+8,729枚

  • 前日比:+16,500枚

前日比+16,500枚、7日平均比+8,729枚と、どちらの指標でも上位に入っています。1117番台が+6,100枚と1台で大きく引っ張った形。勝率50.0%で半分の台がプラスに着地しているのは悪くない感じなんですね。

LからくりサーカスG|6台

  • 台数:6台

  • 勝率:50.0%(3/6台)

  • 平均差枚:+1,100枚

  • 合計差枚:+6,600枚

  • 連続プラス:4日連続(累計+28,300枚)

機種単位で4日連続プラス、累計+28,300枚まで数字を重ねています。当日も勝率50.0%で平均+1,100枚と安定した着地。4日連続で合計がプラスを維持しているのは、この規模の機種では目立つ数字です。


差枚で目立った機種(スロット21.72円)

当日の合計差枚が大きかった4台以上の機種をまとめています。

機種名台数合計差枚平均差枚
Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW19台+14,300枚+753枚
LビッグドリームKR6台+7,000枚+1,167枚
LからくりサーカスG6台+6,600枚+1,100枚
L銭形5L24台+6,600枚+1,650枚
Lパチスロスーパーリオエース2ND02H8台+6,200枚+775枚
L機動戦士ガンダムユニコーン2jA5台+5,100枚+1,020枚
Lかぐや様は告らせたいjA8台+4,300枚+538枚

合計差枚でトップはスマスロ北斗の拳 転生の章2で+14,300枚。19台の規模でこの数字なので、台数に見合った出方をしているかなと。ビッグドリームとからくりサーカスは6台ずつで+7,000枚・+6,600枚と並んでいて、平均差枚でいうと+1,100枚以上。銭形5は4台で合計+6,600枚、平均+1,650枚と効率面ではかなり強い数字です。

ちなみにガンダムユニコーン2は5台で+5,100枚ですが、勝率は40.0%(2/5台)。726番台が+5,300枚と1台で大きく稼いだ形なので、全体が均等にプラスだったわけではないです。


勝率・平均差枚で見たい機種(スロット21.72円)

4台以上で勝率50%以上の機種と、平均差枚上位を並べています。

機種名台数勝率平均差枚
SミスタージャグラーKK4台75.0%(3/4台)+725枚
LB/スマスロサンダーVHA4台75.0%(3/4台)+275枚
L銭形5L24台50.0%(2/4台)+1,650枚
LビッグドリームKR6台50.0%(3/6台)+1,167枚
LからくりサーカスG6台50.0%(3/6台)+1,100枚
Lパチスロスーパーリオエース2ND02H8台50.0%(4/8台)+775枚
Sゴーゴージャグラー3KA13台46.2%(6/13台)+123枚

勝率で目立ったのはミスタージャグラーKKとスマスロサンダーVHAで、ともに4台中3台がプラス。ミスタージャグラーは平均+725枚と差枚もしっかり出ています。とはいえどちらも4台なので、台数の規模感は念頭に置いてもらえればと。

平均差枚で見ると、銭形5の+1,650枚が4台以上機種ではトップ。ビッグドリームの+1,167枚、からくりサーカスの+1,100枚と続きます。ゴーゴージャグラー3は13台で勝率46.2%・平均+123枚と、大きくはないですが13台規模でプラス着地している点は押さえておきたい感じなんですね。


7日平均比・前日比で伸びた機種(スロット稼働データ)

直近7日の平均と前日からの差分が大きかった機種を確認します。

機種名台数7日平均比前日比
Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW19台+20,129枚+28,000枚
LビッグドリームKR6台+8,729枚+16,500枚
Lパチスロスーパーリオエース2ND02H8台+6,629枚+17,600枚
L銭形5L24台+5,514枚+14,100枚
L/ミリオンゴッド/CX19台+16,500枚

7日平均比ではスマスロ北斗の拳 転生の章2が+20,129枚で断トツ。これは強烈です。普段の水準から2万枚以上ハネているので、明らかにこの日は普段と違う動きだったかなと。ビッグドリームも+8,729枚、スーパーリオエース2が+6,629枚と続きます。

ミリオンゴッドCXは前日比+16,500枚と大きな数字ですが、当日の合計差枚は-28,300枚でマイナス着地です。前日がさらに厳しい数字だったため前日比では改善に見えるものの、当日プラスではない点はご注意ください。7日平均比の上位には入っていません。


稼働量で見たい機種(スロット21.72円)

合計ゲーム数と1台あたりの平均ゲーム数を確認できる機種を並べています。

機種名台数合計G平均G
SマイジャグラーⅤKD44台228,444G5,192G
SネオアイムジャグラーEX-KK24台135,270G5,636G
L東京喰種CT36台84,984G2,361G
L戦国乙女5L813台77,196G5,938G
L/ソードアート・オンラインⅡ/PA18台72,175G9,022G
L 甲鉄城のカバネリ 海門決戦XX20台49,812G2,491G
Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW19台49,696G2,616G

稼働量トップはマイジャグラーⅤの合計228,444Gで、44台の規模感から当然といえば当然です。1台あたりの平均Gで見ると、ソードアート・オンラインⅡが9,022Gとかなり高い水準。ただし差枚は-23,100枚なので、回されたけど出なかったという形になっています。

戦国乙女5も平均5,938Gと高稼働ですが、こちらも合計-13,400枚のマイナス着地。稼働が高い=好調というわけではないので、差枚と組み合わせて見ることが大事かなと思います。ジャグラー系は安定して回されている感じなんですね。


連続プラスで数字を重ねている機種・台番(神奈川県スロット稼働データ)

台番単位で3日以上プラスが続いている箇所をまとめています。

台番機種名連続日数当日差枚累計差枚
972番LバーディーウイングBC5日連続+4,800枚+17,100枚
898番SネオアイムジャグラーEX-KK5日連続+700枚+4,700枚
893番SネオアイムジャグラーEX-KK4日連続+1,400枚+5,100枚
1045番L東京喰種CT4日連続+900枚+11,000枚
1062番L東京喰種CT4日連続+1,400枚+10,900枚
761番L甲鉄城のカバネリ 海門決戦XX3日連続+1,100枚+8,500枚
771番L甲鉄城のカバネリ 海門決戦XX3日連続+400枚+3,700枚
803番SマイジャグラーⅤKD3日連続+1,000枚+2,200枚
908番SネオアイムジャグラーEX-KK3日連続+100枚+900枚
978番LB異世界かるてっとKR3日連続+1,800枚+3,100枚

最長は972番バーディーウイングBCと898番ネオアイムジャグラーEXの5日連続。972番は累計+17,100枚でこの日も+4,800枚と伸ばしています。バーディーウイング自体は4台で合計-1,600枚のマイナスなので、この台だけが突出している形です。

東京喰種CTの1045番と1062番がどちらも4日連続で累計+11,000枚・+10,900枚。機種全体は36台で合計-11,100枚のマイナスですが、この2台は別の動きをしているのかなと。カバネリの761番も3日連続で累計+8,500枚と、機種全体が-13,100枚のなかで個別に数字を重ねています。

機種単位では、LモンキーターンCEが4日連続プラスで累計+32,000枚、LからくりサーカスGが4日連続で累計+28,300枚です。


台単位で目立った差枚(スロット21.72円)

1位|834番 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW|+17,700枚

  • 差枚:+17,700枚

  • 大当たり:111回

この日の台番別ではダントツの1位。大当たり111回から+17,700枚という数字は、出方としてかなり強烈です。北斗転生の章2は19台全体で+14,300枚なので、この1台だけで全体合計を超えている計算になります。

2位|928番 L/ミリオンゴッド/CX|+10,100枚

  • 差枚:+10,100枚

  • 大当たり:6回

大当たり6回で+10,100枚。1回あたりの出玉効率で見ると異常な数字です。ミリオンゴッドCX全体は19台で-28,300枚のマイナスですが、この928番台だけは大きくプラスに振れていました。

3位|722番 L銭形5L2|+7,800枚

  • 差枚:+7,800枚

  • 大当たり:20回

4位|1009番 LモンキーターンCE|+7,800枚

  • 差枚:+7,800枚

  • 大当たり:80回

5位|734番 L/真打吉宗/A1|+7,500枚

  • 差枚:+7,500枚

  • 大当たり:87回

722番銭形5と1009番モンキーターンが+7,800枚で並び。734番真打吉宗は+7,500枚ですが、機種全体(10台)は-5,200枚なので、この台に出方が偏った1日だったかもしれないです。


末尾別に確認できる数値(スロット21.72円)

当日のスロット21.72円における末尾別の勝率を一覧にしています。

末尾勝率
末尾241.3%(+8.1pt)
末尾340.0%(+6.8pt)
末尾440.0%(+6.8pt)
末尾535.6%(+2.4pt)
末尾733.3%(+0.1pt)
末尾633.3%(+0.1pt)
末尾833.3%(+0.1pt)
末尾028.9%(-3.3pt)
末尾924.4%(-7.8pt)
末尾121.7%(-11.5pt)

末尾2が勝率41.3%(全体平均比+8.1pt)でこの日の最上位。末尾3と末尾4がともに40.0%で続いています。合計差枚では末尾4が+22,300枚、末尾2が+11,600枚と、勝率だけでなく差枚面でもこの2つが目立つ結果でした。

とはいえ、末尾傾向は単日だけで判断すると偏りが大きくなります。10日トレンドで見ると末尾4は平均差枚・合計差枚ともに上昇気配、末尾2も合計差枚が上昇気配ですが、あくまで短期の傾向です。ぶっちゃけこれだけで何かを断定するのは難しいので、参考程度に留めておいてください。


データを見るときの注意点

  • 台数3台以下の機種は1台の結果で平均差枚が大きく動くため、参考扱いとしています。

  • 合計差枚が大きくても設置台数が多ければ平均差枚は小さくなります。台数と差枚の両方を確認してください。

  • 単日の差枚だけでなく、7日平均比・前日比・連続プラス・累計差枚を組み合わせて見ると、偶然の上振れか継続的な傾向かを判断しやすくなります。

  • 末尾や台番の傾向は単日だけで断定できるものではありません。複数日の推移を追って判断することが大切です。

  • 当日の数字が大きくても、特定の1台が引っ張っているケースがあります。台番別の差枚も合わせて確認するのがおすすめです。


よくある質問(神奈川県マルハン鶴見店 スロット稼働データ)

Q1. 2026年6月16日のマルハン鶴見店スロット21.72円で、差枚が最も大きかった機種は?

Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW(19台)が合計+14,300枚で最上位でした。7日平均比+20,129枚と、直近の水準から大きく上振れています。ただし勝率は31.6%(6/19台)で、834番台の+17,700枚が大きく引っ張った結果です。

Q2. 勝率が高かった機種はどれですか?

4台以上の機種では、SミスタージャグラーKK(4台・勝率75.0%)とLB/スマスロサンダーVHA(4台・勝率75.0%)がトップでした。ミスタージャグラーは平均+725枚、スマスロサンダーは平均+275枚です。

Q3. 連続プラスで注目の台番はありますか?

972番LバーディーウイングBCが5日連続プラスで累計+17,100枚。898番SネオアイムジャグラーEXも5日連続で累計+4,700枚です。東京喰種CTの1045番・1062番はともに4日連続で累計+11,000枚・+10,900枚と数字を重ねています。

Q4. 6のつく日として、何か特徴的な傾向はありましたか?

末尾6の勝率は33.3%で全体平均とほぼ同じ水準。末尾6が特別に目立ったという状況ではなかったです。差枚面で動いたのは末尾4(+22,300枚)と末尾2(+11,600枚)で、どちらかというとそちらのほうが数字が出ていた形でした。ただし単日のデータなので、これだけで傾向を判断するのは難しいかなと思います。


まとめ

  • スマスロ北斗の拳 転生の章2MWが19台で合計+14,300枚、7日平均比+20,129枚と当日最大のハネ幅。834番台が+17,700枚と突出していた。

  • からくりサーカスGが4日連続プラスで累計+28,300枚、モンキーターンCEも4日連続で累計+32,000枚と機種単位で数字を重ねている。

  • 台番単位では972番バーディーウイングBCの5日連続プラス・累計+17,100枚が最長。東京喰種CTの1045番・1062番も4日連続で累計+10,000枚超え。

更新日:2026年6月16日 対象店舗:マルハン鶴見店(神奈川県横浜市鶴見区元宮2-1-63)

マルハン鶴見の過去データを見る

この店舗のパチンコ・パチスロ記事を一覧で確認できます。差枚・差玉、連続プラス、注目機種など、過去データの比較にご利用ください。

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