【2026年6月16日】マルハン青梅新町店(東京都青梅市)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ
2026年6月16日(火)、東京都青梅市のマルハン青梅新町店のスロット21.72円稼働データです。6のつく日にあたるこの日、差枚で中心になったのはL東京喰種CTとLスマスロ北斗の拳 転生の章2 MWの2機種でした。東京喰種CTは25台で合計差枚+32,400枚、平均+1,296枚。北斗転生2は22台で合計+29,800枚、平均+1,355枚と、どちらも台数規模込みでかなり目立つ数字です。
差枚上位にはジャグラー系も並んでいて、ファンキージャグラー2が40台で合計+15,400枚(平均+385枚)、ゴーゴージャグラー3が33台で合計+11,900枚(平均+361枚)と、大台数機種が全体の底上げに貢献している形です。
複数日の傾向を見ると、北斗転生2は機種単位で9日連続プラス、累計+158,200枚まで数字を重ねています。台番単位では425番ヨルムンガンドが5日連続プラスで累計+30,300枚、654番マイジャグラーⅤが5日連続で累計+5,800枚など、複数台で連続プラスが確認できます。
対象日と店舗
対象日:2026年6月16日(火)
対象店舗:マルハン青梅新町店
所在地:東京都青梅市新町9-2016-1
対象種別:スロット(21.72円貸)
日付区分:6のつく日
台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。
まず見たい3機種(スロット21.72円)
L東京喰種CT(25台)
勝率:48.0%(12/25台)
平均差枚:+1,296枚
合計差枚:+32,400枚
平均G:2,935G
7日平均比:+34,614枚
前日比:+61,800枚
当日のスロット稼働スコアで最も大きかった機種です。25台という台数規模で合計+32,400枚は目立ちます。7日平均比で+34,614枚と、直近平均から大きく上振れした形です。前日比でも+61,800枚と前日からの反動がかなり出ています。勝率は48.0%で半数近くの台がプラスでした。
Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW(22台)
勝率:36.4%(8/22台)
平均差枚:+1,355枚
合計差枚:+29,800枚
平均G:2,313G
7日平均比:+14,043枚
前日比:+17,900枚
機種連続プラス:9日連続(累計+158,200枚)
9日連続で機種全体がプラスを維持していて、累計+158,200枚まで伸びています。当日も22台で合計+29,800枚、平均+1,355枚としっかり数字を出しています。ただし勝率は36.4%で、プラス台の偏りはあります。一部の台が大きく引っ張っている構造ですね。
Sファンキージャグラー2KT(40台)
勝率:40.0%(16/40台)
平均差枚:+385枚
合計差枚:+15,400枚
平均G:3,275G
7日平均比:+15,771枚
40台という最大台数の機種で合計+15,400枚、7日平均比でも+15,771枚と、直近平均を大きく上回りました。平均差枚+385枚は派手ではないですが、この台数で全体プラスに持っていけているのは目立ちます。トレンド判定でも平均差枚・合計差枚ともに「上昇」が出ています。
差枚で目立った機種(スロット21.72円)
当日の合計差枚が大きかった4台以上の機種をまとめました。
機種名 台数 合計差枚 平均差枚 L東京喰種CT 25台 +32,400枚 +1,296枚 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW 22台 +29,800枚 +1,355枚 Sファンキージャグラー2KT 40台 +15,400枚 +385枚 Sゴーゴージャグラー3KA 33台 +11,900枚 +361枚 SマイジャグラーⅤKD 36台 +7,500枚 +208枚 L甲鉄城のカバネリ 海門決戦 XX 21台 +7,200枚 +343枚 Lモンキーターン5CE 18台 +7,000枚 +389枚 LバイオハザードRE:3 ZD 7台 +6,400枚 +914枚 S/沖ドキ!BLACK/XA 9台 +4,600枚 +511枚
上位2機種が合計差枚+30,000枚前後と頭ひとつ抜けています。東京喰種CTと北斗転生2だけで合計+62,200枚という数字です。
3番手以降はジャグラー系3機種(ファンキー、ゴーゴー、マイジャグ)が並んでいて、台数の多さを活かした積み上げですね。平均差枚は控えめですが、大台数機種が軒並みプラスなのは全体を支える要素になっています。
バイオRE:3は7台で平均+914枚と、中台数の中ではかなり強い数字です。
勝率・平均差枚で見たい機種(スロット21.72円)
4台以上の機種で勝率と平均差枚を並べて確認します。
機種名 台数 勝率 平均差枚 L防振り FN 4台 75.0%(3/4台) +500枚 SウルトラミラクルジャグラーKT 4台 75.0%(3/4台) +425枚 LバイオハザードRE:3 ZD 7台 57.1%(4/7台) +914枚 S/沖ドキ!BLACK/XA 9台 55.6%(5/9台) +511枚 L東京喰種CT 25台 48.0%(12/25台) +1,296枚 L甲鉄城のカバネリ 海門決戦 XX 21台 42.9%(9/21台) +343枚 Sゴーゴージャグラー3KA 33台 42.4%(14/33台) +361枚 Sファンキージャグラー2KT 40台 40.0%(16/40台) +385枚
勝率の高さで目立つのは防振りとウルトラミラクルジャグラーで、どちらも4台中3台がプラスで75.0%です。台数が少ないので参考要素はありますが、数字としてはきれいですね。
台数規模込みで見ると、バイオRE:3が7台で57.1%・平均+914枚と勝率・差枚のバランスが良い結果です。沖ドキBLACKも9台で55.6%と過半数がプラスでした。
東京喰種CTは25台で48.0%と半数近い台がプラスで、平均差枚+1,296枚という数字です。勝率だけでなく差枚の大きさで引っ張っている形ですね。
7日平均比・前日比で伸びた機種(スロット21.72円)
直近7日間の平均と比べてどの程度動いたかを確認します。4台以上の機種に絞っています。
機種名 台数 7日平均比 前日比 L東京喰種CT 25台 +34,614枚 +61,800枚 Sファンキージャグラー2KT 40台 +15,771枚 — Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW 22台 +14,043枚 +17,900枚 Sゴーゴージャグラー3KA 33台 +9,857枚 — Lモンキーターン5CE 18台 +7,200枚 —
7日平均比で最も大きいのは東京喰種CTの+34,614枚です。直近7日の平均はマイナス圏だったところから一気にプラスに振れていて、前日比でも+61,800枚と大きく動いています。
ファンキージャグラー2も7日平均比+15,771枚で、40台の大台数機種がここまで直近平均から伸びるのはなかなか見ない数字です。ゴーゴージャグラー3も+9,857枚と同様にジャグラー系の底上げが目立った日でした。
北斗転生2は7日平均自体が+15,757枚とすでに高水準で、そこからさらに+14,043枚上乗せしている形なので、直近1週間を通して強い状態が続いているようです。
稼働量で見たい機種(スロット21.72円)
合計スタート(合計G)と平均Gを確認します。稼働が高いこと自体は好調を意味しませんが、打ち手の注目度の参考になります。
機種名 台数 合計G 平均G SマイジャグラーⅤKD 36台 173,043G 4,807G Sファンキージャグラー2KT 40台 131,008G 3,275G SネオアイムジャグラーEX-KK 45台 119,854G 2,663G Sゴーゴージャグラー3KA 33台 115,358G 3,496G L東京喰種CT 25台 73,365G 2,935G L戦国乙女5L8 13台 65,170G 5,013G L甲鉄城のカバネリ 海門決戦 XX 21台 60,026G 2,858G Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW 22台 50,898G 2,313G
合計Gではマイジャグラーが173,043Gで最大、平均4,807Gとしっかり回されています。ジャグラー系は全体的に稼働量が高いですね。
スマート機種では戦国乙女5が13台で平均5,013Gと最も高い平均稼働です。ただし当日の合計差枚は-11,300枚なので、稼働が高い=好調というわけではない点は押さえておく必要があります。
東京喰種CTは25台で平均2,935G。差枚上位ながら稼働量は控えめで、効率よくプラスを出している形ですね。
連続プラスで数字を重ねている機種・台番(スロット21.72円)
台番単位で3日以上連続プラスを記録している台をまとめました。
台番 機種名 連続日数 当日差枚 累計差枚 425番 LパチスロヨルムンガンドND01G 5日連続 +3,000枚 +30,300枚 654番 SマイジャグラーⅤKD 5日連続 +2,100枚 +5,800枚 688番 Sファンキージャグラー2KT 5日連続 +1,700枚 +4,600枚 40番 L/オキドキデュオ2/FR 4日連続 +1,700枚 +2,500枚 252番 L東京喰種CT 4日連続 +2,900枚 +11,200枚 273番 Lモンキーターン5CE 4日連続 +11,000枚 +14,000枚 293番 L戦国乙女5L8 4日連続 +5,800枚 +22,900枚 597番 Sファンキージャグラー2KT 4日連続 +1,500枚 +4,200枚 643番 SマイジャグラーⅤKD 4日連続 +900枚 +7,600枚 99番 L甲鉄城のカバネリ 海門決戦 XX 3日連続 +5,900枚 +14,800枚
最長は425番ヨルムンガンドの5日連続プラスで、累計+30,300枚まで伸びています。3台設置なので参考扱いにはなりますが、台番単位でこの累計差枚は目立ちますね。
273番モンキーターン5は4日連続で当日+11,000枚、累計+14,000枚。当日の差枚だけでも台番別ランキング上位に入る大きさです。293番戦国乙女5も4日連続で累計+22,900枚と、機種全体はマイナスでもこの台だけは別の動きをしています。
ジャグラー系では654番マイジャグラー、688番ファンキー、597番ファンキー、643番マイジャグラーと複数台が連続プラスに入っています。6のつく日の動き方として覚えておきたい台番ですね。
機種単位ではLスマスロ北斗の拳 転生の章2 MWが9日連続プラス(累計+158,200枚)、LDISCUPウルトラリミックス XRが8日連続プラス(累計+23,700枚)と、長い連続プラスが確認できます。
台単位で目立った差枚(スロット21.72円)
1位:254番 L東京喰種CT +13,200枚(77回大当り)
当日の全台番で最大差枚です。77回の大当りでしっかり枚数を伸ばした形ですね。
2位:83番 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW +11,500枚(113回大当り)
113回大当りは当日の全台でもかなり多い回数です。大当り回数で差枚を積み上げています。
3位:219番 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW +11,200枚(121回大当り)
北斗転生2から2台目のランクインです。121回大当りで+11,200枚、こちらも大きいですね。
4位:273番 Lモンキーターン5CE +11,000枚(57回大当り)
4日連続プラスで累計+14,000枚の台です。当日だけで+11,000枚と、連続プラス期間中でも飛び抜けた数字を出しています。
5位:238番 L東京喰種CT +9,600枚(82回大当り)
東京喰種CTから2台目のランクインです。254番と合わせて25台の合計差枚を大きく押し上げた台ですね。
末尾別に確認できる数値(スロット21.72円)
台番の末尾ごとの勝率をまとめました。当日のみのデータなので傾向の断定はできませんが、参考として確認します。
末尾 勝率 末尾3 39.7%(+6.7pt) 末尾2 39.0% 末尾8 37.9% 末尾7 36.2% 末尾0 32.2% 末尾9 32.2% 末尾4 32.8% 末尾5 31.0% 末尾6 31.0% 末尾1 18.3%(-14.7pt)
当日最も勝率が高かったのは末尾3で39.7%、平均との差は+6.7ptでした。合計差枚でも末尾3は+28,700枚と最大です。末尾2(+16,900枚)、末尾9(+19,400枚)、末尾8(+9,500枚)も合計差枚ではプラス圏です。
末尾1は勝率18.3%(-14.7pt)で、当日は60台中11台しかプラスになっていません。ただし単日のデータだけで末尾の良し悪しを判断するのは早計です。末尾別のトレンドを見ると末尾3は「上昇気配」、末尾8も「上昇気配」ですが、末尾2や末尾9は「下降気配」が出ているので、数日の推移と合わせて見る必要があります。
データを見るときの注意点
台数3台以下の機種は少台数のため参考扱いです。1台のプラスやマイナスで平均差枚が大きく振れるため、設置台数と差枚の両方を確認してください。
単日のデータだけで機種や台番の傾向を断定することはできません。7日平均比、前日比、連続プラス、累計差枚などを組み合わせて見ることで、より実態に近い判断ができます。
末尾や台番の偏りは、単日では偶然の要素も含まれます。複数日のトレンドデータと合わせて見てください。
勝率が高くても平均差枚が小さい場合や、逆に勝率が低くても一部の台が大きなプラスで合計を押し上げている場合があります。数字の構造を分けて見ることが大事です。
更新日:2026年6月16日 対象店舗:マルハン青梅新町店(東京都青梅市新町9-2016-1)