【2026年6月16日】マルハン小山千駄塚店(栃木県小山市)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ
2026年6月16日(火)、栃木県小山市のマルハン小山千駄塚店スロット21.72円の稼働データをまとめています。6のつく日ということで、中心になったのはL東京喰種CT(17台)とL/ソードアート・オンラインⅡ/PA1(7台)の2機種。東京喰種CTは合計+12,900枚、SAOⅡは合計+10,600枚で、この2機種が差枚上位を引っ張った1日でした。
差枚で目立ったのは東京喰種CTの合計+12,900枚(平均+759枚)、SAOⅡの合計+10,600枚(平均+1,514枚)、Lスマスロ化物語KHの合計+5,300枚(平均+1,060枚)あたり。東京喰種CTは7日平均比+16,129枚、SAOⅡも7日平均比+16,286枚と、どちらも直近平均を大きく上回っている数字が出ています。
台番単位では881番SAOⅡが5日連続プラスで累計+28,500枚、595番ゴーゴージャグラー3が6日連続プラスで累計+11,200枚と、複数日にわたって数字を重ねている台も確認できます。単日の差枚だけでなく、連続プラスや7日平均比と合わせて見ていくのがよさそうです。
対象日と店舗のスロット稼働データ
対象日:2026年6月16日(火)
対象店舗:マルハン小山千駄塚店
所在地:栃木県小山市千駄塚203-1
対象種別:スロット(21.72円貸)
日付区分:6のつく日
台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。
まず見たいスロット稼働データ3機種
L東京喰種CT(17台)
台数:17台
勝率:29.4%(5/17台)
平均差枚:+759枚
合計差枚:+12,900枚
平均G:1,805G
7日平均比:+16,129枚
前日比:+10,400枚
17台という設置台数で合計+12,900枚。勝率は29.4%と高くないんですが、907番が+9,600枚、889番が+7,700枚、908番が+6,600枚と、プラスに回った台の差枚が大きかった感じなんですね。7日平均比+16,129枚は全機種でもトップクラスの反発幅で、前日比+10,400枚も含めて、この日は明らかに普段と違う動きだったかなと思います。
L/ソードアート・オンラインⅡ/PA1(7台)
台数:7台
勝率:57.1%(4/7台)
平均差枚:+1,514枚
合計差枚:+10,600枚
平均G:7,421G
7日平均比:+16,286枚
前日比:+14,600枚
7台で勝率57.1%、平均差枚+1,514枚はかなり強い水準です。881番が+9,600枚で5日連続プラス中という台も含まれていて、この機種はこの日最も安定感があった印象。7日平均比+16,286枚は東京喰種CTとほぼ同水準で、前日比+14,600枚と併せてみると、反発の大きさは強烈です。
Lスマスロ化物語KH(5台)
台数:5台
勝率:40.0%(2/5台)
平均差枚:+1,060枚
合計差枚:+5,300枚
7日平均比:+7,814枚
5台で合計+5,300枚。838番が+5,500枚と1台で大半を稼いだ形ですが、7日平均比+7,814枚という数字は直近との差が出ています。勝率40.0%なので全体が底上げされたわけではないんですが、出た台の差枚がかなり伸びた1日だったかもしれないです。
差枚で目立ったスロット機種(21.72円)
当日の合計差枚でプラスの上位機種をまとめています。
機種名 台数 合計差枚 平均差枚 L東京喰種CT 17台 +12,900枚 +759枚 L/ソードアート・オンラインⅡ/PA1 7台 +10,600枚 +1,514枚 Lスマスロ化物語KH 5台 +5,300枚 +1,060枚 Lモンキーターン5CE 13台 +5,000枚 +385枚 LゴッドイーターリザレクションSLED 8台 +3,100枚 +388枚 SBニューキングハナハナVPA-30 5台 +2,600枚 +520枚 Lスマスロ攻殻機動隊ZS 2台 +2,700枚 +1,350枚 Sファンキージャグラー2KT 14台 +2,300枚 +164枚
東京喰種CTが17台で合計+12,900枚とトップ。台数が多い機種で差枚が伸びたのはこの日のポイントかなと。SAOⅡも7台で+10,600枚と、台数を考えると平均差枚の厚みが光ります。
モンキーターン5CEは13台で+5,000枚と、台数のわりに差枚はやや控えめ。ゴッドイーターリザレクションは8台で+3,100枚ですが、4日連続プラスの機種単位ストリークが続いている点が目を引きます。
攻殻機動隊ZSは2台で+2,700枚と数字自体は良いですが、少台数のため参考扱いです。
勝率・平均差枚で見たいスロット稼働データ
4台以上の機種から、勝率と平均差枚のバランスを確認しています。
機種名 台数 勝率 平均差枚 SBニューキングハナハナVPA-30 5台 60.0%(3/5台) +520枚 Lパチスロ北斗の拳AD XR 5台 60.0%(3/5台) +420枚 L/ソードアート・オンラインⅡ/PA1 7台 57.1%(4/7台) +1,514枚 S/沖ドキ!BLACK/XA 12台 58.3%(7/12台) +83枚 Sファンキージャグラー2KT 14台 50.0%(7/14台) +164枚 Lモンキーターン5CE 13台 46.2%(6/13台) +385枚
勝率60.0%超えはニューキングハナハナと北斗の拳ADの2機種で、どちらも5台。ニューキングハナハナは平均差枚+520枚で安定感がある内容です。北斗の拳ADも平均+420枚と堅実なんですが、台数が少なめなので数値のブレ幅はある程度ある点は考慮しておきたいところ。
SAOⅡは勝率57.1%に加えて平均差枚+1,514枚なので、勝率と差枚の両面で見ると最も強かった機種じゃないですかね。沖ドキ!BLACK XAは12台で勝率58.3%ですが、平均差枚は+83枚とかなり控えめ。勝率だけでは判断しにくい典型的なパターンです。
7日平均比・前日比で伸びたスロット機種
直近7日間の平均値や前日との差分が大きかった機種をまとめています。
機種名 台数 7日平均比 前日比 L/ソードアート・オンラインⅡ/PA1 7台 +16,286枚 +14,600枚 L東京喰種CT 17台 +16,129枚 +10,400枚 Lスマスロ化物語KH 5台 +7,814枚 — L戦国乙女5L8 14台 +7,457枚 -10,200枚 Lモンキーターン5CE 13台 — +9,500枚 LからくりサーカスG 7台 — +7,700枚
7日平均比で最も大きかったのがSAOⅡの+16,286枚と東京喰種CTの+16,129枚で、ほぼ同水準の反発幅。これは明らかに普段の動きとは違う数字が出ていたかなと思います。化物語KHも+7,814枚と直近平均との差がしっかり出ています。
戦国乙女5L8は7日平均比+7,457枚ですが、当日の合計差枚は-2,600枚とマイナス着地です。これは「当日プラスだった」のではなく、「直近7日と比べるとマシだった」という見方になります。直近がかなり沈んでいた分、相対的に差が出た形なので、ここは誤解しないよう注意が必要です。
前日比ではモンキーターン5CEの+9,500枚、からくりサーカスGの+7,700枚も目立ちましたが、からくりサーカスGは合計+1,800枚と控えめ。前日がかなり沈んでいた反動が大きかったかもしれないです。
稼働量で見たいスロット機種
4台以上の機種から、合計Gと平均Gが高かった機種を確認しています。稼働が高い=好調という意味ではなく、あくまで回された量です。
機種名 台数 合計G 平均G L/ミリオンゴッド/CX 12台 76,028G 6,336G L戦国乙女5L8 14台 69,758G 4,983G SマイジャグラーⅤKD 20台 66,614G 3,331G SネオアイムジャグラーEX-KK 31台 63,649G 2,053G Sゴーゴージャグラー3KA 20台 63,158G 3,158G L/ソードアート・オンラインⅡ/PA1 7台 51,945G 7,421G
平均Gで見るとSAOⅡが7,421Gで最も回されていて、ミリオンゴッドCXが6,336Gで続いています。SAOⅡは差枚もプラスだったので打たれた分しっかり出た形ですが、ミリオンゴッドCXは合計-26,600枚と大幅マイナス。稼働量が多いからといってプラスとは限らないという典型的なケースです。
ジャグラー系は3機種とも合計G6万超えで、設置台数の多さもあってしっかり稼働している感じなんですね。ただ差枚は3機種ともほぼフラットに近い水準でした。
連続プラスで数字を重ねているスロット台番
台番単位で3日以上連続プラスを記録している台を確認しています。
台番 機種名 連続日数 当日差枚 累計差枚 595番 Sゴーゴージャグラー3KA 6日連続 +900枚 +11,200枚 881番 L/ソードアート・オンラインⅡ/PA1 5日連続 +9,600枚 +28,500枚 579番 Sファンキージャグラー2KT 4日連続 +200枚 +2,300枚 650番 S/沖ドキ!BLACK/EP 4日連続 +1,100枚 +6,900枚 587番 SマイジャグラーⅤKD 3日連続 +400枚 +2,000枚 607番 Sゴーゴージャグラー3KA 3日連続 +2,500枚 +4,200枚 622番 Sファンキージャグラー2KT 3日連続 +700枚 +4,500枚 679番 SネオアイムジャグラーEX-KK 3日連続 +100枚 +1,900枚 702番 LB/スマスロサンダーVHA 3日連続 +3,800枚 +4,900枚 707番 S/沖ドキ!BLACK/XA 3日連続 +600枚 +2,900枚
最も目立つのは881番SAOⅡで、5日連続プラス・累計+28,500枚。当日も+9,600枚と大きく伸ばしていて、ここまで連続で来ているのはちょっと注視しておきたいかなと思います。
595番ゴーゴージャグラー3は6日連続で累計+11,200枚。当日は+900枚と控えめですが、日数の長さが目を引きます。607番ゴーゴージャグラー3も3日連続で当日+2,500枚と、同じ機種内で複数台がプラスストリークを作っている点は特徴的です。
機種単位ではLゴッドイーターリザレクションSLEDが4日連続プラス(累計+21,400枚)、SジャグラーガールズSS-KHが3日連続プラス(累計+8,200枚)という機種レベルのストリークも確認できています。
台単位で目立ったスロット差枚データ
1位:748番 L戦国乙女5L8 / +12,900枚
大当たり回数:84回
当日最大の差枚。戦国乙女5は機種全体では-2,600枚のマイナスでしたが、この1台が突出した形です。1台の結果で機種全体を判断しにくいケースの典型かなと。
2位:907番 L東京喰種CT / +9,600枚
大当たり回数:37回
東京喰種CTの中でもトップの差枚。37回の大当たりで+9,600枚は効率がかなり高い。
3位:881番 L/ソードアート・オンラインⅡ/PA1 / +9,600枚
大当たり回数:94回
5日連続プラスで累計+28,500枚。ここは複数日にわたって数字が出続けている台。
4位:875番 L/ソードアート・オンラインⅡ/PA1 / +8,300枚
大当たり回数:71回
SAOⅡから2台がTOP5入り。機種全体の勝率57.1%を裏付ける内容です。
5位:889番 L東京喰種CT / +7,700枚
大当たり回数:45回
東京喰種CTからも2台がTOP5入り。907番と合わせて、この機種を引っ張った2台という感じなんですね。
末尾別に確認できるスロット稼働数値
末尾別の勝率を確認しています。単日の傾向なので、これだけで断定はできません。
末尾 勝率 末尾8 44.4% 末尾4 43.2% 末尾7 40.5% 末尾2 36.8% 末尾6 35.1% 末尾0 22.9% 末尾5 32.4% 末尾1 27.0% 末尾9 27.8% 末尾3 21.6%
末尾8が勝率44.4%で全体平均+11.2ptと、この日最も数字が良かった末尾です。10日窓のトレンドでも末尾8は上昇気配の判定が出ていて、合計差枚+14,400枚。次いで末尾4が43.2%、末尾7が40.5%という並びでした。
とはいえ、末尾6は勝率35.1%と平均をやや上回りつつも合計差枚は-20,900枚と沈んでいるので、勝率だけでは読み切れない部分もあります。末尾の傾向は単日で断定できるものではないので、複数日のデータと合わせて見ていくのが前提です。6のつく日で末尾6がどうだったかという見方もあると思いますが、勝率は35.1%で合計差枚はマイナスなので、この日に限ってはそこまで際立った数字ではなかったかなと。
スロット稼働データを見るときの注意点
台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。少台数の数字は参考程度に見てください。
設置台数と差枚の両方を確認するのが基本です。台数が多いのに差枚が小さい場合と、少台数で大きな差枚が出ている場合では意味が異なります。
単日の差枚だけでなく、7日平均比、前日比、連続プラス日数、累計差枚を組み合わせて確認するのが有効です。
末尾別傾向や台番帯の偏りは、単日だけでは偶然のばらつきと区別がつきません。複数日の推移を見てから判断してください。
7日平均比がプラスでも当日差枚がマイナスの機種があります。「普段より良かった」と「当日プラスだった」は別の意味なので、混同しないよう注意が必要です。
栃木県マルハン小山千駄塚店のスロットデータFAQ
Q1. 2026年6月16日のマルハン小山千駄塚店スロット21.72円で、差枚が最も大きかった機種は?
L東京喰種CT(17台)の合計+12,900枚です。勝率は29.4%(5/17台)とそこまで高くないですが、907番+9,600枚、889番+7,700枚など一部台の差枚が大きく伸びた結果です。7日平均比+16,129枚と、直近平均からの反発幅も大きかった1日でした。
Q2. 台番単位で連続プラスが長い台はどこ?
595番Sゴーゴージャグラー3KAが6日連続プラスで累計+11,200枚。次いで881番L/ソードアート・オンラインⅡ/PA1が5日連続プラスで累計+28,500枚です。累計差枚では881番が突出しています。
Q3. 末尾別で勝率が最も高かったのは?
末尾8が勝率44.4%で全体平均+11.2ptでした。ただし単日の末尾傾向だけで断定はできないので、複数日の推移と合わせて確認するのが前提です。
Q4. この日の台番差枚トップは?
748番L戦国乙女5L8の+12,900枚です。ただし戦国乙女5全体では合計-2,600枚のマイナスだったので、この1台が突出した形です。機種全体の傾向とは分けて見る必要があります。
まとめ
東京喰種CT(17台)が合計+12,900枚・7日平均比+16,129枚、SAOⅡが合計+10,600枚・7日平均比+16,286枚で、この2機種が差枚を引っ張った1日
881番SAOⅡが5日連続プラス・累計+28,500枚、595番ゴーゴージャグラー3が6日連続プラス・累計+11,200枚と、台番レベルの連続プラスが複数確認
末尾8が勝率44.4%(+11.2pt)で当日最も目立った末尾だが、単日の傾向なので複数日と合わせて確認が必要
更新日:2026年6月16日 対象店舗:マルハン小山千駄塚店(栃木県小山市千駄塚203-1)