【2026年6月17日】マルハン館林店スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

【2026年6月17日】マルハン館林店(群馬県館林市)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年6月17日(水)、群馬県館林市のマルハン館林店におけるスロット21.72円の稼働データをまとめています。7のつく日にあたるこの日、中心になったのはジャグラー系3機種とLからくりサーカスG、L甲鉄城のカバネリ海門決戦XXの計5機種です。

差枚上位ではSマイジャグラーⅤKDが12台で合計+9,900枚・平均+825枚・勝率66.7%(8/12台)、Sファンキージャグラー2KTが12台で合計+8,600枚・平均+717枚・勝率66.7%(8/12台)、SネオアイムジャグラーEX-KKが32台で合計+7,800枚・平均+244枚・勝率53.1%(17/32台)という並びでした。ジャグラー系が上位を占める構成はかなりはっきりしていたかなと感じます。

台番単位では608番SネオアイムジャグラーEX-KKが5日連続プラスで累計+3,700枚、606番が4日連続で累計+4,400枚と、ネオアイム周辺で数字を重ねている台が複数出ています。569番Sファンキージャグラー2KTも3日連続・累計+4,100枚で、ジャグラー系の台番連続プラスが目立った1日でした。


対象日と店舗のスロット稼働データ

  • 対象日:2026年6月17日(水)

  • 対象店舗:マルハン館林店

  • 所在地:群馬県館林市東広内町1108-1

  • 対象種別:スロット(21.72円貸)

  • 日付区分:7のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。


まず見たい3機種(群馬県マルハン館林店スロット稼働データ)

SマイジャグラーⅤKD(12台)

  • 台数:12台

  • 勝率:66.7%(8/12台)

  • 平均差枚:+825枚

  • 合計差枚:+9,900枚

  • 平均G:約6,551G

  • 7日平均比:+12,200枚

  • 前日比:+15,200枚

この日のスロットで最も合計差枚が大きかったのがマイジャグです。7日平均比+12,200枚、前日比+15,200枚と普段との差がかなり大きく、10日間トレンドでも平均差枚・合計差枚ともに上昇気配の判定が出ています。12台という設置規模で勝率66.7%は、ちょっと目を引く数字なんですね。630番台が+3,500枚、625番台が+2,700枚、627番台が+2,100枚と上位を牽引しています。

Sファンキージャグラー2KT(12台)

  • 台数:12台

  • 勝率:66.7%(8/12台)

  • 平均差枚:+717枚

  • 合計差枚:+8,600枚

  • 平均G:約4,518G

  • 7日平均比:+8,871枚

  • 前日比:+6,200枚

マイジャグとほぼ同じ勝率・台数で合計+8,600枚。10日間トレンドは平均差枚・合計差枚ともに上昇判定で、直近の数字がしっかり伸びてきている感じなんですね。574番台が+3,100枚、577番台が+2,200枚で、569番台は3日連続プラス・累計+4,100枚と継続の強さも見えています。

SネオアイムジャグラーEX-KK(32台)

  • 台数:32台

  • 勝率:53.1%(17/32台)

  • 平均差枚:+244枚

  • 合計差枚:+7,800枚

  • 平均G:約3,824G

  • 7日平均比:+6,486枚

32台設置で過半数がプラス着地というのはなかなか出ない数字かもしれないです。平均+244枚と1台あたりの数字は控えめですが、台数の規模を考えると合計+7,800枚は十分な結果。608番台が5日連続プラス・累計+3,700枚、606番台が4日連続・累計+4,400枚と、台番単位の継続も複数出ています。10日間トレンドではプラス台率が上昇判定で、直近の流れは悪くないと感じます。


差枚で目立った機種(マルハン館林店スロット21.72円)

当日の合計差枚を基準に、プラスで目立った機種を並べた表です。

機種名台数合計差枚平均差枚
SマイジャグラーⅤKD12台+9,900枚+825枚
Sファンキージャグラー2KT12台+8,600枚+717枚
SネオアイムジャグラーEX-KK32台+7,800枚+244枚
LからくりサーカスG5台+5,200枚+1,040枚
L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX8台+4,100枚+513枚

上位3機種がすべてジャグラー系で、合計差枚+26,300枚分を占めています。平均差枚で見るとLからくりサーカスGの+1,040枚がトップですが、5台設置なのでサンプルは少なめです。それでも7日平均比+6,743枚、10日間トレンドで平均差枚が上昇気配というデータが出ているので、直近の動きとしては注目に値するかなと思います。

L甲鉄城のカバネリ海門決戦XXは8台設置で合計+4,100枚、勝率50.0%(4/8台)。7日平均比+6,129枚、前日比+10,000枚で、前日からの反発幅が大きかったのが特徴です。379番台が+4,400枚で島を引っ張った形になっています。


勝率・平均差枚で見たいスロット稼働データ

4台以上の設置機種を対象に、勝率と平均差枚を並べた表です。

機種名台数勝率平均差枚
LゴッドイーターリザレクションSLED4台75.0%(3/4台)+200枚
SハッピージャグラーVⅢEA7台71.4%(5/7台)+343枚
Sゴーゴージャグラー3KA7台71.4%(5/7台)+329枚
SマイジャグラーⅤKD12台66.7%(8/12台)+825枚
Sファンキージャグラー2KT12台66.7%(8/12台)+717枚
SネオアイムジャグラーEX-KK32台53.1%(17/32台)+244枚
L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX8台50.0%(4/8台)+513枚
L戦国乙女4S34台50.0%(2/4台)+525枚

勝率50%以上の4台以上機種を並べると、ジャグラー系が6機種中5機種を占めるという構成です。SハッピージャグラーVⅢEAとSゴーゴージャグラー3KAはともに7台設置で勝率71.4%(5/7台)。平均差枚はそれぞれ+343枚と+329枚で、派手な数字ではないものの勝率の高さが目立ちました。

LゴッドイーターリザレクションSLEDは4台設置で勝率75.0%(3/4台)。平均差枚+200枚と控えめですが、機種単位で3日連続プラス・累計+1,400枚という継続データが出ています。台数が少ないので判断は慎重にしたいところですが、直近の流れは悪くなさそうです。

L戦国乙女4S3は4台で勝率50.0%・平均+525枚。合計+2,100枚と小ぶりですが、プラス着地した台がしっかり伸びた結果この平均差枚になっている感じなんですね。


7日平均比・前日比で伸びたスロット機種

7日平均との差分と前日からの差分で、当日大きく動いた機種をまとめた表です。

機種名台数7日平均比前日比
SマイジャグラーⅤKD12台+12,200枚+15,200枚
Sファンキージャグラー2KT12台+8,871枚+6,200枚
LからくりサーカスG5台+6,743枚+12,700枚
SネオアイムジャグラーEX-KK32台+6,486枚
L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX8台+6,129枚+10,000枚

7日平均比でトップはSマイジャグラーⅤKDの+12,200枚。前日比+15,200枚も全機種で最大の差分で、前日からの反発がかなり大きかった1日です。直近7日の平均と比較してこれだけ乖離しているのは、明らかに普段と違う動きだったかなと思います。

LからくりサーカスGは前日比+12,700枚と前日からの差分が大きく、7日平均比も+6,743枚。5台設置なのでサンプルは限定的ですが、10日間トレンドで平均差枚が上昇気配になっている点は押さえておきたいところです。

L甲鉄城のカバネリ海門決戦XXは前日比+10,000枚、7日平均比+6,129枚。8台設置で勝率50.0%なので、特定の台が大きく引っ張った結果ではありますが、普段よりは数字が出ていた1日だったのは間違いないです。


稼働量で見たいスロット機種データ

合計スタート(合計G)と平均Gで稼働量の多い4台以上機種を確認した表です。

機種名台数合計G平均G
SネオアイムジャグラーEX-KK32台122,361G約3,824G
SマイジャグラーⅤKD12台78,607G約6,551G
Sファンキージャグラー2KT12台54,217G約4,518G
SアイムジャグラーEX-TP8台39,792G約4,974G
Sゴーゴージャグラー3KA7台35,955G約5,136G

合計Gで最も回っていたのはSネオアイムジャグラーEX-KKの122,361Gですが、32台設置なので平均Gは約3,824Gとそこまで高くはないです。1台あたりの稼働が最も高かったのはSマイジャグラーⅤKDの約6,551Gで、しっかり回されている印象です。

稼働が高いこと自体が好調を意味するわけではないですが、マイジャグは差枚・勝率ともに上位に入っているので、稼働と結果が噛み合っていた1日だったかなと。SアイムジャグラーEX-TPは平均約4,974Gと回されていますが、勝率25.0%(2/8台)で結果はプラスになっていません。稼働量だけでは判断できないという典型的な例だと思います。


連続プラスで数字を重ねている機種・台番(群馬県スロットデータ)

台番単位で3日以上連続プラスを記録している台をまとめた表です。

台番機種名連続日数当日差枚累計差枚
608番SネオアイムジャグラーEX-KK5日連続+1,500枚+3,700枚
589番SネオアイムジャグラーEX-KK4日連続+100枚+2,300枚
606番SネオアイムジャグラーEX-KK4日連続+1,900枚+4,400枚
291番L戦国乙女5L83日連続+1,300枚+4,400枚
342番L東京喰種CT3日連続+1,900枚+8,700枚
444番LゴッドイーターリザレクションSLED3日連続+400枚+2,900枚
566番SハッピージャグラーVⅢEA3日連続+1,100枚+1,600枚
569番Sファンキージャグラー2KT3日連続+1,500枚+4,100枚

目立つのはSネオアイムジャグラーEX-KKの連続プラス台が3台同時に出ている点です。608番が5日連続・累計+3,700枚、606番が4日連続・累計+4,400枚と、島のなかで特定台が数字を重ねている状況が見えています。589番は当日+100枚と薄いプラスですが、4日連続を維持しています。

342番L東京喰種CTは3日連続・累計+8,700枚で、機種全体は合計-8,600枚とマイナスですが、この1台だけ別の動きをしているのが面白いところです。569番Sファンキージャグラー2KTも3日連続で累計+4,100枚。ジャグラー系を中心に、台番単位での連続プラスが多かった日です。

ただし、台番の連続プラスは途切れるタイミングが読めないので、これだけで判断するのは難しいです。あくまで直近の数字を確認するための材料として見ておくのがいいかなと思います。


台単位で目立ったスロット差枚データ

1位:460番 L/真打吉宗/A1(+8,900枚・大当たり98回)

  • 当日差枚:+8,900枚

  • 大当たり:98回

この日の全台でトップの差枚。3台設置の機種なので参考扱いにはなりますが、+8,900枚は強烈です。大当たり98回としっかり当たりを引き続けた結果がこの数字に繋がっています。

2位:281番 LからくりサーカスG(+5,500枚・大当たり46回)

  • 当日差枚:+5,500枚

  • 大当たり:46回

5台設置で機種合計+5,200枚なので、この1台がほぼ全体を作っている形です。出玉率としてもかなり高い水準だったかなと。

3位:502番 L/オキドキデュオ2/FR(+4,900枚・大当たり31回)

  • 当日差枚:+4,900枚

  • 大当たり:31回

機種全体では5台で合計+800枚なので、この台が突出して引っ張った格好です。同じ機種の503番が-3,300枚と対照的な結果で、台ごとの差が大きかった機種でした。

4位:379番 L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX(+4,400枚)

8台設置で合計+4,100枚のうち、この1台が+4,400枚。この台がなければ機種全体はマイナスだったということになります。

5位:630番 SマイジャグラーⅤKD(+3,500枚)

12台中トップ。625番+2,700枚、627番+2,100枚と近い台番が並んでおり、マイジャグの中でも630番周辺が好調だった感じなんですね。


末尾別に確認できるスロット稼働数値

末尾別の勝率をまとめた表です。全体勝率35.8%(86/240台)に対する各末尾の位置を確認できます。

末尾勝率
末尾445.8%
末尾641.7%
末尾941.7%
末尾237.5%
末尾337.5%
末尾537.5%
末尾737.5%
末尾029.2%
末尾129.2%
末尾820.8%

末尾4が勝率45.8%で全体平均との差+10.0ptでトップでした。10日間トレンドでは平均差枚・合計差枚ともに上昇気配で、プラス台率も上昇気配という判定が出ています。末尾6は勝率41.7%に加えて合計差枚+2,800枚、トレンドでも平均差枚が上昇判定で直近の流れは良好なようです。

末尾8が勝率20.8%で全体平均から-15.0ptと大きく沈んでいます。合計差枚-13,100枚、10日間トレンドでも平均差枚が下降気配で、直近の数字は厳しい状況です。

ただし、末尾傾向は単日の数字だけで判断できるものではないです。複数日の流れと合わせて確認するための参考データとして見てください。7のつく日でも末尾7の勝率は37.5%と平均付近にとどまっており、日付と末尾の関連は当日のデータだけでは何とも言えない状況です。


データを見るときの注意点

  • 台数3台以下の機種は1台の結果で平均差枚が大きく動くため、参考扱いとしています。4台以上の機種を中心に確認するのが基本です。

  • 設置台数と差枚は必ず両方を見てください。合計差枚が大きくても少台数なら1台の突出で数字が作られている場合があります。

  • 単日の差枚や勝率だけでなく、7日平均比・前日比・連続プラス・累計差枚を組み合わせて複数の角度から確認するのが有効です。

  • 末尾別の傾向や台番の連続プラスは、単日だけで断定できるものではありません。複数日のデータを蓄積して初めて傾向が見えてくるものなので、ご注意ください。

  • 過去30日間の好調ストリーク平均は1.4日(最大6日)で、不調ストリーク平均は2.2日(最大18日)です。連続プラスの継続自体がそもそも珍しい現象であることを踏まえて見ていただければと思います。


群馬県マルハン館林店スロットデータに関するFAQ

Q. 2026年6月17日のマルハン館林店スロットで差枚が最も大きかった機種は?

SマイジャグラーⅤKDです。12台設置で合計+9,900枚・平均+825枚・勝率66.7%(8/12台)でした。7日平均比+12,200枚と普段との差が大きく、前日比+15,200枚で前日からの反発幅も全機種トップです。

Q. 台番単位で連続プラスが目立っていた台は?

608番SネオアイムジャグラーEX-KKが5日連続プラス・累計+3,700枚で最長でした。同じ機種の606番が4日連続・累計+4,400枚、589番が4日連続・累計+2,300枚と、ネオアイムの中で複数台が同時に数字を重ねています。

Q. この日の末尾別勝率で目立った末尾は?

末尾4が勝率45.8%で全体平均との差+10.0ptでトップです。10日間トレンドでも上昇気配の判定が出ています。一方、末尾8は勝率20.8%で-15.0ptと沈んでいました。ただし末尾傾向は単日では判断できないため、複数日の推移を見る必要があります。

Q. 台単位で最も差枚が大きかったのは?

460番L/真打吉宗/A1の+8,900枚です。大当たり98回と当たりを引き続けた結果ですが、3台設置の機種のため参考扱いとなります。4台以上機種では281番LからくりサーカスGの+5,500枚が最大でした。


2026年6月17日マルハン館林店スロットデータまとめ

  • 差枚上位はジャグラー系3機種が独占。SマイジャグラーⅤKD(12台・合計+9,900枚・7日平均比+12,200枚)、Sファンキージャグラー2KT(12台・合計+8,600枚)、SネオアイムジャグラーEX-KK(32台・合計+7,800枚・勝率53.1%)が中心でした。

  • 台番連続プラスはSネオアイムジャグラーEX-KKで608番(5日)・606番(4日)・589番(4日)と3台同時に継続。569番Sファンキージャグラー2KTも3日連続・累計+4,100枚で、ジャグラー系に連続プラスが集中しています。

  • 末尾4が勝率45.8%(全体平均+10.0pt)で当日トップ。トレンドも上昇気配ですが、単日の結果なので今後の推移を見ていく必要があります。

更新日:2026年6月17日 対象店舗:マルハン館林店(群馬県館林市東広内町1108-1)

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この店舗のパチンコ・パチスロ記事を一覧で確認できます。差枚・差玉、連続プラス、注目機種など、過去データの比較にご利用ください。

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