【2026年6月20日】マルハン館林店スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

【2026年6月20日】マルハン館林店(群馬県館林市)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年6月20日(土)、群馬県館林市のマルハン館林店におけるスロット21.72円の稼働データを振り返ります。0のつく日にあたるこの日、中心になったのはLモンキーターン5CEとL戦国乙女5L8、そしてL東京喰種CTの3機種です。いずれも4台以上の設置で、7日平均比から大きく上振れた数字を残しました。

差枚で最も目立ったのはLモンキーターン5CE(10台)で、合計差枚+11,700枚・平均差枚+1,170枚・勝率60.0%(6/10台)。続いてL戦国乙女5L8(5台)が合計+8,900枚・平均+1,780枚・勝率60.0%(3/5台)、L東京喰種CT(10台)が合計+7,800枚・平均+780枚・勝率50.0%(5/10台)という結果でした。

複数日の傾向を見ると、460番台L/真打吉宗/A1が4日連続プラスで累計+18,900枚、509番台S/沖ドキ!GOLD/LSが5日連続プラスで累計+2,900枚と、台番単位で数字を重ねている箇所がいくつか確認できます。機種単位ではL スマスロ化物語 KHが4日連続プラス・累計+4,700枚、L スマスロ北斗の拳 転生の章2 MWも3日連続で累計+22,500枚に到達しています。


対象日と店舗

  • 対象日:2026年6月20日(土)

  • 対象店舗:マルハン館林店

  • 所在地:群馬県館林市東広内町1108-1

  • 対象種別:スロット(21.72円貸)

  • 日付区分:0のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。


まず見たい3機種(群馬県・スロット21.72円稼働データ)

Lモンキーターン5CE(10台)

  • 台数:10台

  • 勝率:60.0%(6/10台)

  • 平均差枚:+1,170枚

  • 合計差枚:+11,700枚

  • 平均G:2,012G

  • 7日平均比:+12,157枚

  • 前日比:+16,600枚

7日平均比+12,157枚はこの日の全機種でトップの上振れ幅です。前日比でも+16,600枚と、明らかに普段とは違う動きが入った1日だったかなと思います。10台で勝率6割、平均+1,170枚というのはかなり手堅い数字感じなんですね。トレンド判定でも平均差枚・合計差枚・プラス台率すべて上昇気配で、直近の流れが変わった可能性があります。

L戦国乙女5L8(5台)

  • 台数:5台

  • 勝率:60.0%(3/5台)

  • 平均差枚:+1,780枚

  • 合計差枚:+8,900枚

  • 平均G:5,188G

  • 7日平均比:+10,329枚

  • 前日比:+14,900枚

平均差枚+1,780枚は4台以上機種の中でトップクラス。7日平均比+10,329枚、前日比+14,900枚と、どちらもかなりの跳ね方です。295番台が+4,900枚、293番台が+3,100枚、292番台が+2,900枚と、上位3台がしっかり差枚を稼いでいる形なので、1台だけの偏りではなさそうかなと。

L東京喰種CT(10台)

  • 台数:10台

  • 勝率:50.0%(5/10台)

  • 平均差枚:+780枚

  • 合計差枚:+7,800枚

  • 平均G:2,401G

  • 7日平均比:+8,057枚

  • 前日比:+16,400枚

前日比+16,400枚はモンキーターン5と並んで最大級の反発幅。10台あって半分がプラスに入っているので、台によって差はあるものの、全体的に底上げされた印象です。347番台+5,600枚、344番台+4,900枚あたりが引っ張った形と感じます。トレンド判定もプラス台率が上昇気配に転じています。


差枚で目立った機種(群馬県・スロット21.72円)

合計差枚がプラスだった主要機種(4台以上)を中心にまとめた表です。

機種名台数合計差枚平均差枚
Lモンキーターン5CE10台+11,700枚+1,170枚
L戦国乙女5L85台+8,900枚+1,780枚
L東京喰種CT10台+7,800枚+780枚
L炎炎ノ消防隊24台+4,800枚+1,200枚
SアイムジャグラーEX-TP8台+3,800枚+475枚
L パチスロ北斗の拳AD XR5台+2,900枚+580枚
L スマスロ化物語 KH4台+2,500枚+625枚
L スマスロ北斗の拳 転生の章2 MW5台+2,300枚+460枚
L/いざ番長/SB85台+2,000枚+400枚
Sゴーゴージャグラー3KA7台+1,500枚+214枚

上位3機種はいずれも7日平均比で+8,000枚以上の上振れ幅を見せていて、普段の数字と比べると明らかに動いた1日だったと感じます。特にモンキーターン5CEは10台設置の主力機種でこの合計差枚ですから、これは強烈です。

ノーマルタイプではSアイムジャグラーEX-TP(8台)が合計+3,800枚で勝率62.5%(5/8台)。SネオアイムジャグラーEX-KK(32台)やSマイジャグラーⅤKD(12台)がマイナス着地だった中で、アイムEX-TPだけがプラスに残ったのは目立つポイントじゃないですかね。

L炎炎ノ消防隊2は4台で合計+4,800枚、7日平均比+5,857枚。トレンド判定でも「上昇」と出ていて、直近の数字が継続的に改善方向にあるようです。


勝率・平均差枚で見たい機種(群馬県・スロット稼働データ)

4台以上の設置機種に絞り、勝率と平均差枚の両面でプラス圏だった機種です。

機種名台数勝率平均差枚
L スマスロ化物語 KH4台75.0%(3/4台)+625枚
SアイムジャグラーEX-TP8台62.5%(5/8台)+475枚
Lモンキーターン5CE10台60.0%(6/10台)+1,170枚
L戦国乙女5L85台60.0%(3/5台)+1,780枚
L パチスロ北斗の拳AD XR5台60.0%(3/5台)+580枚
Sゴーゴージャグラー3KA7台57.1%(4/7台)+214枚
L東京喰種CT10台50.0%(5/10台)+780枚
L炎炎ノ消防隊24台50.0%(2/4台)+1,200枚

勝率75.0%(3/4台)で最も高かったのがL スマスロ化物語 KH。4台中3台がプラスで、平均+625枚。しかもこの機種は4日連続プラスが続いていて、累計+4,700枚まで数字を伸ばしています。台数が4台なので過信は禁物ですが、ちょっと気になる流れかもしれないです。

アイムジャグラーEX-TPは8台で勝率62.5%。32台あるネオアイムが勝率40.6%(13/32台)だったことを考えると、同じジャグラー系でもアイムEX-TPのほうが明確に上回った日でした。

とはいえ、モンキーターン5CEは勝率60.0%でありながら平均差枚+1,170枚と、勝率と差枚のバランスが良い数字。差枚だけ飛び抜けて勝率が低いパターンではないので、台選びの精度というより全体が底上げされた形なのかなと思います。


7日平均比・前日比で伸びた機種(群馬県・スロット稼働データ)

7日平均と前日比で、当日大きく上振れた機種をまとめました。4台以上設置を優先しています。

機種名台数7日平均比前日比
Lモンキーターン5CE10台+12,157枚+16,600枚
L戦国乙女5L85台+10,329枚+14,900枚
L東京喰種CT10台+8,057枚+16,400枚
L炎炎ノ消防隊24台+5,857枚
L パチスロ北斗の拳AD XR5台+4,700枚

7日平均比でトップ3を占めたモンキーターン5CE、戦国乙女5L8、東京喰種CTはいずれも当日合計差枚がプラスの機種です。普段の数字と比べてこれだけ跳ねているので、この3機種に関しては「たまたま偏った」というレベルを超えている感じなんですね。

L炎炎ノ消防隊2も7日平均比+5,857枚で4番手。4台と少なめですが、トレンド判定が「上昇」で、直近の改善傾向が続いているのは確認できます。

ちなみに前日比では東京喰種CTの+16,400枚が最大。前日はかなり厳しかったようで、そこからの反発幅としてはこの日一番のハネ方です。ただ、前日比は1日分の比較なので、7日平均比のほうが傾向として信頼度は高いかなと思います。


稼働量で見たい機種(群馬県・スロット稼働データ)

合計スタート(合計G)を基準に、稼働量が多かった主要機種です。稼働が多いことと好調であることは別の話なので、差枚データとあわせて確認してください。

機種名台数合計G平均G
SネオアイムジャグラーEX-KK32台100,994G3,156G
SマイジャグラーⅤKD12台54,215G4,518G
Sファンキージャグラー2KT12台28,774G2,398G
L戦国乙女5L85台25,938G5,188G
Sゴーゴージャグラー3KA7台24,882G3,555G
L東京喰種CT10台24,009G2,401G
L/ミリオンゴッド/CX5台23,616G4,723G
SアイムジャグラーEX-TP8台23,571G2,946G

稼働量ではジャグラー系が上位に並ぶのはいつも通り。SネオアイムジャグラーEX-KKが32台・合計100,994Gで圧倒的ですが、当日の合計差枚は-5,300枚なので、稼働に対して結果が伴った日ではなかったようです。

一方、L戦国乙女5L8は5台で平均5,188Gと回されていて、合計差枚+8,900枚。稼働量と差枚の両方が伴っている機種という見方ができます。L/ミリオンゴッド/CXも平均4,723Gとかなり回されていますが、合計-11,100枚と結果は厳しめでした。


連続プラスで数字を重ねている機種・台番(群馬県・スロット稼働データ)

台番単位で3日以上プラスが続いている箇所を表にまとめました。

台番機種名連続日数当日差枚累計差枚
509番S/沖ドキ!GOLD/LS5日連続+500枚+2,900枚
611番SネオアイムジャグラーEX-KK5日連続+100枚+1,900枚
460番L/真打吉宗/A14日連続+3,100枚+18,900枚
506番S/沖ドキ!GOLD/LS4日連続+900枚+4,900枚
609番SネオアイムジャグラーEX-KK3日連続+100枚+800枚

460番台L/真打吉宗/A1が累計+18,900枚と突出しています。当日も+3,100枚を上乗せして4日連続プラス。この機種自体は3台設置で参考扱いになりますが、この台番に関してはちょっと無視できない数字が続いているかなと思います。

509番台S/沖ドキ!GOLD/LSは5日連続で累計+2,900枚。1日あたりの差枚は大きくないですが、着実にプラスを重ねている形です。同じ沖ドキ!GOLDの506番台も4日連続・累計+4,900枚と、この機種は特定台番に寄っている傾向が見えています。

機種単位ではL スマスロ化物語 KHが4日連続プラス(累計+4,700枚)、L スマスロ北斗の拳 転生の章2 MWが3日連続(累計+22,500枚)。北斗転生の章2は累計の大きさが目立ちますが、当日の勝率は40.0%(2/5台)なので、特定台の上振れが引っ張っている可能性もあります。ぶっちゃけ5台で3日だけでは傾向とまで言い切れないです。


台単位で目立った差枚(群馬県・スロット稼働データ)

1位:366番台 Lモンキーターン5CE(+7,900枚・45回当たり)

  • 当日差枚:+7,900枚

  • 大当たり回数:45回

  • 7日平均との差分:+8,186枚(7日平均-286枚)

7日平均が-286枚の台が当日+7,900枚ですから、上振れ幅としてはこの日全台の中で最大級。45回の大当たりを引いていて、出玉効率もかなり高かったようです。普段弱めの台がここまで跳ねるのは、正直珍しいかなと思います。

2位:347番台 L東京喰種CT(+5,600枚・25回当たり)

  • 当日差枚:+5,600枚

  • 大当たり回数:25回

大当たり25回で+5,600枚なので、1回あたりの出玉効率がかなり良い結果。東京喰種CTの中でも頭一つ抜けた台です。

3位:299番台 L/ミリオンゴッド/CX(+5,000枚・8回当たり)

  • 当日差枚:+5,000枚

  • 大当たり回数:8回

ミリオンゴッド全体は5台で合計-11,100枚と厳しかった中、299番台だけが+5,000枚で勝率20.0%(1/5台)の「1台」にあたります。この1台の偏りが大きいだけに、機種として好調だったとは言えない日です。

4位:295番台 L戦国乙女5L8(+4,900枚・70回当たり)

  • 当日差枚:+4,900枚

  • 大当たり回数:70回

5位:265番台 Lパチスロスーパーリオエース2ND02H(+4,800枚・19回当たり)

  • 当日差枚:+4,800枚

  • 大当たり回数:19回

スーパーリオエース2は2台設置なので参考扱いですが、265番台の+4,800枚は個別台としてはかなりの数字。2台とも当日プラスで勝率100.0%(2/2台)でした。


末尾別に確認できる数値(群馬県・スロット稼働データ)

末尾別の当日勝率をまとめた表です。全体の平均勝率33.8%との差もあわせて確認してください。

末尾勝率
末尾554.2%
末尾337.5%
末尾637.5%
末尾433.3%
末尾837.5%
末尾937.5%
末尾729.2%
末尾129.2%
末尾220.8%
末尾020.8%

末尾5が勝率54.2%で全体平均+20.5ptと、この日は頭一つ抜けていました。合計差枚も+10,500枚と末尾別でトップ。10日間トレンドでも末尾5は上昇気配を維持しています。

反対に末尾0と末尾2が勝率20.8%で並んで最下位。末尾0は合計差枚-14,400枚と大きなマイナスになっていて、トレンド判定でも下降気配です。

とはいえ、末尾傾向は単日だけでは偏りが出やすい部分なので、これだけで台選びの判断材料にするのは早いかもしれないです。あくまで「この日はこうだった」という記録としてご覧ください。


データを見るときの注意点

  • 台数3台以下の機種は1台の結果で平均差枚が大きく動くため、参考扱いとしています。4台以上の機種を中心に確認するのが基本です。

  • 設置台数と差枚の両方を見てください。合計差枚が大きくても台数が多ければ平均差枚は控えめになることがあります。

  • 単日の数字だけでなく、7日平均比・前日比・連続プラス・累計差枚を組み合わせて判断するほうが、傾向としての信頼度は上がります。

  • 末尾別傾向や台番傾向は単日だけで断定できるものではありません。複数日のデータと照らし合わせてご確認ください。

  • 当日の結果がそのまま翌日以降に続くとは限りません。データはあくまで過去の事実です。


群馬県マルハン館林店 スロットデータに関するFAQ

Q. 2026年6月20日のマルハン館林店スロット21.72円で、差枚が一番多かった機種は?

Lモンキーターン5CE(10台)が合計差枚+11,700枚・平均差枚+1,170枚で最も多い結果でした。7日平均比+12,157枚と普段から大きく上振れた数字で、勝率も60.0%(6/10台)です。

Q. この日の台番単位で最も差枚が大きかったのは?

366番台Lモンキーターン5CEの+7,900枚です。大当たり45回で、7日平均-286枚の台が+8,186枚上振れた形でした。2番手は347番台L東京喰種CTの+5,600枚です。

Q. 連続プラスが続いている台番はある?

509番台S/沖ドキ!GOLD/LSが5日連続プラス(累計+2,900枚)、460番台L/真打吉宗/A1が4日連続プラス(累計+18,900枚)で目立っています。ただし、連続プラスが翌日以降も続く保証はないので、あくまで過去データとしてご確認ください。

Q. 末尾別で勝率が高かったのは?

末尾5が勝率54.2%で最も高く、全体平均33.8%から+20.5ptの差がありました。ただし単日のデータだけでは偏りが出やすいため、傾向として断定はできません。

Q. 0のつく日としての特徴はあった?

AT・ART系の主力機種であるモンキーターン5CE、戦国乙女5L8、東京喰種CTの3機種が7日平均比で大きく上振れていたのが目立った点です。0のつく日との関連性についてはデータの蓄積が必要なので、現時点では断定を控えます。


更新日:2026年6月20日 対象店舗:マルハン館林店(群馬県館林市東広内町1108-1)

マルハン館林の過去データを見る

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