【2026年5月20日】マルハン小岩スロット館(東京都江戸川区) パチスロ差枚・稼働データまとめ

【2026年5月20日】マルハン小岩スロット館(東京都江戸川区) パチスロ差枚・稼働データまとめ

2026年5月20日(水)東京都江戸川区西小岩のマルハン小岩スロット館は、日付の下一桁で判定すると0のつく日でした。中心になったのは北斗の拳 転生の章2で、17台構成ながら合計差枚+14,200枚、平均差枚+835枚、勝率47.1%(8/17台)を記録しています。

差枚面ではバイオハザードRE:3が4台で合計差枚+9,700枚、平均差枚+2,425枚スーパーリオエース2が3台で合計差枚+8,100枚、平均差枚+2,700枚。稼働量ではマイジャグラーVが合計112,308G、ネオアイムジャグラーEXが合計105,553Gと、ジャグラー系のゲーム数も目立っています。

当日の主要機種、7日平均比、台番別差枚、稼働量、複数日でプラスを残している機種を中心にまとめます。

目次

先に押さえたいポイント

  • 北斗の拳 転生の章2:17台で合計差枚+14,200枚。5日連続で機種プラスを残し、累計+48,600枚。
  • バイオハザードRE:3:4台で平均差枚+2,425枚。7日平均比+13,457枚で当日の伸び幅が大きい機種。
  • スーパーリオエース2:3台で合計差枚+8,100枚。3日連続プラスで累計+11,700枚。
  • マイジャグラーV:20台で合計112,308G。平均5,615Gで稼働量が多い機種。
  • 末尾5:勝率46.9%(15/32台)で末尾別の勝率では最上位。

差枚で上位に入った主要機種

北斗の拳 転生の章2

北斗の拳 転生の章2は、17台設置の主力機種として最も大きな合計差枚を残しました。合計差枚は+14,200枚、平均差枚は+835枚。7日平均比でも+8,300枚となっており、台数を伴って数字を伸ばしています。

項目数値
台数17台
勝率47.1%(8/17台)
平均差枚+835枚
合計差枚+14,200枚
合計G50,776G
平均G2,987G
7日平均比+8,300枚

日別では5日連続で機種プラスを残しており、累計差枚は+48,600枚。台番単位では316番台が+13,000枚252番台が+8,700枚で、上位差枚にも複数台が入っています。

また、251番台は4日連続プラスで累計+16,200枚。単日の上位台だけでなく、複数日で数字を重ねている台も確認できます。

バイオハザードRE:3

差枚の伸び幅で目立ったのはバイオハザードRE:3です。4台構成で合計差枚+9,700枚、平均差枚+2,425枚。勝率は75.0%(3/4台)でした。

  • 台数:4台
  • 勝率:75.0%(3/4台)
  • 平均差枚:+2,425枚
  • 合計差枚:+9,700枚
  • 合計G:13,261G
  • 平均G:3,315G
  • 7日平均比:+13,457枚

7日平均比は+13,457枚で、当日の伸び幅では特に大きい数値です。台番では296番台が+11,800枚を記録し、台単位差枚でも上位に入っています。

スーパーリオエース2

スーパーリオエース2は3台構成で合計差枚+8,100枚、平均差枚+2,700枚。勝率は66.7%(2/3台)です。

7日平均比は+7,514枚。さらに3日連続プラスで累計+11,700枚となっており、少台数ながら複数日でプラスを残しています。台番別では291番台が+8,200枚で、当日の台単位TOP5にも入りました。

ファンキージャグラー2

ジャグラー系ではファンキージャグラー2が機種単位でプラスを残しています。11台構成で合計差枚+1,700枚、平均差枚+155枚。勝率は45.5%(5/11台)でした。

  • 台数:11台
  • 勝率:45.5%(5/11台)
  • 平均差枚:+155枚
  • 合計差枚:+1,700枚
  • 合計G:53,847G
  • 平均G:4,895G

個別では58番台が3日連続プラスで累計+2,900枚。差枚は大きく跳ねた機種とは異なりますが、稼働量と機種単位のプラスをあわせて確認できます。

ミリオンゴッド

ミリオンゴッドは7台構成で、勝率57.1%(4/7台)。合計差枚は+200枚、平均差枚は+29枚でした。

7日平均比は+9,186枚。台番では49番台が+4,300枚を記録しており、機種全体の差枚よりも、7日平均比と個別台の動きで確認したい内容です。

7日平均比で伸びた機種

機種名台数合計差枚平均差枚7日平均比
バイオハザードRE:34台+9,700枚+2,425枚+13,457枚
ミリオンゴッド7台+200枚+29枚+9,186枚
北斗の拳 転生の章217台+14,200枚+835枚+8,300枚
スーパーリオエース23台+8,100枚+2,700枚+7,514枚

バイオハザードRE:3は7日平均比+13,457枚で、短期比較の伸びが最も大きい機種です。北斗の拳 転生の章2は17台という台数規模を伴って7日平均比+8,300枚となっており、機種単位でも確認しやすい内容です。

稼働量で確認したい機種

ゲーム数ではジャグラー系の稼働が目立っています。特にマイジャグラーVは20台で合計112,308G、平均5,615Gでした。

機種名台数合計G平均G
マイジャグラーV20台112,308G5,615G
ネオアイムジャグラーEX28台105,553G3,770G
ゴーゴージャグラー322台82,005G3,727G
北斗の拳AD17台61,827G3,637G
東京喰種CT16台55,042G3,440G

ジャグラー系3機種だけで合計250,000Gを超えており、稼働面ではマイジャグラーV、ネオアイムジャグラーEX、ゴーゴージャグラー3の存在が大きい日です。

台番別の差枚TOP5

台単位では、北斗の拳 転生の章2から2台がTOP5に入っています。機種単位で合計差枚を伸ばした背景として、上位台の差枚が大きく影響しています。

順位台番機種名差枚大当たり回数
1位316番台北斗の拳 転生の章2+13,000枚90回
2位296番台バイオハザードRE:3+11,800枚68回
3位226番台ヴァルヴレイヴ2+9,100枚101回
4位252番台北斗の拳 転生の章2+8,700枚121回
5位291番台スーパーリオエース2+8,200枚81回

316番台の北斗の拳 転生の章2は当日+13,000枚で台単位トップ。さらに同機種の252番台も+8,700枚となっており、機種内で複数台が上位に入りました。

複数日でプラスを残している台と機種

  • 北斗の拳 転生の章2:5日連続プラス、累計+48,600枚
  • スーパーリオエース2:3日連続プラス、累計+11,700枚
  • ビッグドリーム:4日連続プラス、累計+14,400枚
  • 251番台 北斗の拳 転生の章2:4日連続プラス、累計+16,200枚
  • 113番台 ジャグラーガールズSS:5日連続プラス、累計+6,400枚
  • 303番台 ビッグドリーム:4日連続プラス、累計+14,100枚

機種単位では北斗の拳 転生の章2が5日連続でプラスを残し、累計+48,600枚。台番単位でも251番台が4日連続プラスで累計+16,200枚となっています。

末尾別で確認できる数値

末尾勝率プラス台数対象台数合計差枚
末尾546.9%15台32台
末尾643.8%14台32台+21,200枚

末尾別では末尾5が勝率46.9%(15/32台)で最上位。末尾6は勝率43.8%(14/32台)に加え、合計差枚+21,200枚を記録しています。

少台数機種を見る際の注意点

スーパーリオエース2ビッグドリームのような3台以下の機種は、1台の結果が機種全体の数値に大きく影響しやすい構成です。

そのため、機種単位の傾向を見る場合は、北斗の拳 転生の章2のように設置台数を伴う機種を優先しつつ、少台数機種は台番単位の差枚や連続プラスもあわせて確認したい内容です。

まとめ

2026年5月20日のマルハン小岩スロット館では、差枚面で北斗の拳 転生の章2が中心になりました。17台で合計差枚+14,200枚、5日連続プラスで累計+48,600枚と、単日と複数日の両方で数字を残しています。

バイオハザードRE:3は7日平均比+13,457枚、スーパーリオエース2は3日連続プラスで累計+11,700枚。稼働面ではマイジャグラーVネオアイムジャグラーEXが10万G超えとなり、差枚と稼働の両方で確認できる日でした。

更新日:2026年5月20日
対象店舗:マルハン小岩スロット館(東京都江戸川区西小岩1-19-24)

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