【2026年5月25日】マルハン小岩スロット館(東京都江戸川区)パチスロ差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年5月25日(月)、東京都江戸川区西小岩のマルハン小岩スロット館のパチスロ21.72円貸し稼働データです。5月25日は「5のつく日」にあたります。差枚で最も目立ったのは東京喰種CTで、16台合計+26,300枚、平均差枚+1,644枚。7日平均比では+32,600枚と大きく上振れしており、当日単発ではなくトレンドとしても上昇が確認できる内容でした。

差枚上位には東京喰種CTのほか、北斗の拳 転生の章2が17台合計+15,900枚、オキドキデュオ2が7台合計+10,400枚と続きました。北斗の拳 転生の章2は10日連続プラスで累計+94,200枚と、複数日にわたって数字を重ねています。台番単位では、208番(東京喰種CT)が7日連続プラスで累計+15,900枚、293番(バイオハザードRE:3)が5日連続プラスで累計+12,700枚など、日をまたいで好調を維持している台も確認できます。

目次

対象日と店舗の稼働データ概要

  • 対象日:2026年5月25日(月)

  • 対象店舗:マルハン小岩スロット館

  • 所在地:東京都江戸川区西小岩1-19-24

  • 対象種別:パチスロ(21.72円貸し)

  • 日付区分:5のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、稼働量、7日平均比、連続プラスを確認し、3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いとしています。

まず見たい3機種

東京喰種CT

  • 台数:16台

  • 勝率:56.3%(9/16台)

  • 平均差枚:+1,644枚

  • 合計差枚:+26,300枚

  • 稼働:平均4,010G

  • 7日平均比:+32,600枚

当日の差枚トップで、16台という台数規模で合計+26,300枚は目立つ数字です。7日平均との差分が+32,600枚と大きく、直近の流れと比べても明確に上に出ています。台番別でも307番が+16,000枚、170番が+7,300枚、306番が+6,600枚と、複数台が上位に入っているのが特徴的です。207番は5日連続プラスで累計+26,800枚、208番は7日連続プラスで累計+15,900枚と、日をまたいで数字を重ねている台もあります。10日トレンドでも平均差枚・合計差枚ともに上昇判定が出ており、単日の跳ねだけではない動きが見えます。

北斗の拳 転生の章2

  • 台数:17台

  • 勝率:41.2%(7/17台)

  • 平均差枚:+935枚

  • 合計差枚:+15,900枚

  • 稼働:平均1,639G

  • 7日平均比:+10,600枚(前日比)

  • 連続プラス:10日連続、累計+94,200枚

10日連続プラスで累計+94,200枚という数字は、この店舗のスロット機種の中で突出しています。当日も17台合計+15,900枚と二桁台数でしっかりプラスを残しました。勝率41.2%は半分を下回っていますが、262番が+15,200枚と大きく伸びたことで合計を押し上げた構造です。250番も+2,900枚と上位に入っています。稼働は平均1,639Gとやや控えめですが、連続プラスの長さと累計の規模感は他機種と比べても際立っています。

オキドキデュオ2

  • 台数:7台

  • 勝率:71.4%(5/7台)

  • 平均差枚:+1,486枚

  • 合計差枚:+10,400枚

  • 稼働:平均1,660G

  • 7日平均比:+9,543枚

  • 前日比:+22,200枚

前日比+22,200枚と、前日からの伸びが全機種中トップでした。7台中5台がプラスで勝率71.4%、平均差枚+1,486枚と数値バランスがよい内容です。37番が+5,000枚、42番が+4,100枚と、台番でも2台が4,000枚超え。7日平均比でも+9,543枚と上振れしており、当日の動きは目に留まります。

差枚で目立った機種(パチスロ稼働データ)

機種名台数合計差枚平均差枚勝率
東京喰種CT16台+26,300枚+1,644枚56.3%(9/16台)
北斗の拳 転生の章217台+15,900枚+935枚41.2%(7/17台)
オキドキデュオ27台+10,400枚+1,486枚71.4%(5/7台)
モンキーターン59台+9,100枚+1,011枚55.6%(5/9台)
バイオハザードRE:34台+7,300枚+1,825枚75.0%(3/4台)
沖ドキ!GOLD6台+5,500枚+917枚83.3%(5/6台)
ハイビリターン4台+5,000枚+1,250枚75.0%(3/4台)

合計差枚は東京喰種CTが圧倒的ですが、平均差枚で見るとバイオハザードRE:3の+1,825枚が最も高い水準です。ただしバイオハザードRE:3は4台設置のため、台数規模を含めて見る必要があります。沖ドキ!GOLDは6台で勝率83.3%と、プラス台の割合が高かったのも目を引きます。

勝率・平均差枚で見たい機種

勝率が高く、かつ4台以上設置されている機種に絞ると、以下が目立ちます。

機種名台数勝率平均差枚
沖ドキ!GOLD6台83.3%(5/6台)+917枚
バイオハザードRE:34台75.0%(3/4台)+1,825枚
ハイビリターン4台75.0%(3/4台)+1,250枚
沖ドキ!BLACK(XA)4台75.0%(3/4台)+1,075枚
オキドキデュオ27台71.4%(5/7台)+1,486枚
東京喰種CT16台56.3%(9/16台)+1,644枚
モンキーターン59台55.6%(5/9台)+1,011枚

沖ドキ!GOLDの83.3%が最も高く、6台中5台がプラスで3日連続プラス・累計+12,800枚と短期の数字も伸びています。沖ドキ!BLACK(XA)も4台中3台プラスで、3日連続プラス・累計+20,300枚。沖ドキシリーズが揃って上位に並んだ日です。

稼働量で見たい機種

パチスロの稼働量(合計G・平均G)を確認できた機種のうち、上位をまとめます。

機種名台数合計G平均G
ネオアイムジャグラーEX28台110,332G3,940G
マイジャグラーV20台100,006G5,000G
ゴーゴージャグラー322台74,782G3,399G
東京喰種CT16台64,162G4,010G
ファンキージャグラー211台45,298G4,118G
ヴァルヴレイヴ217台37,556G2,209G

ジャグラー系は台数が多いため合計Gは上位に来ますが、差枚はゴーゴージャグラー3が合計-5,800枚とマイナス寄りで、稼働量と差枚は必ずしも連動していません。東京喰種CTは平均4,010Gとしっかり回された上で合計+26,300枚を残しており、稼働量と差枚の両面で見える内容です。

連続プラスで数字を重ねている機種・台番

機種単位で連続プラスが出ているものを確認します。

機種名連続プラス日数累計差枚当日差枚
北斗の拳 転生の章210日連続+94,200枚+15,900枚
ハイビリターン7日連続+22,800枚+5,000枚
マジカルハロウィン(1台・参考)6日連続+2,800枚+300枚
モンキーターン54日連続+23,600枚+9,100枚
沖ドキ!GOLD3日連続+12,800枚+5,500枚
沖ドキ!BLACK(XA)3日連続+20,300枚+4,300枚

北斗の拳 転生の章2は10日連続プラスで累計+94,200枚と、日数・累計ともに抜けています。ハイビリターンも7日連続・累計+22,800枚で、4台設置としてはかなりの持続力です。モンキーターン5は4日連続で累計+23,600枚、当日も+9,100枚と勢いが続いています。

台番単位で3日以上連続プラスを維持している台は以下の通りです。

台番機種名連続日数当日差枚累計差枚
208番東京喰種CT7日連続+2,900枚+15,900枚
207番東京喰種CT5日連続+5,400枚+26,800枚
293番バイオハザードRE:35日連続+3,100枚+12,700枚
131番ネオアイムジャグラーEX5日連続+200枚+3,900枚
74番ハッピージャグラーVIII5日連続+900枚+9,800枚
294番バイオハザードRE:34日連続+2,500枚+7,900枚
16番沖ドキ!GOLD4日連続+1,900枚+7,900枚
4番ハイビリターン4日連続+1,800枚+3,700枚

207番(東京喰種CT)は5日連続で累計+26,800枚。当日も+5,400枚と、連続プラスの中でもしっかり伸ばしている台です。293番(バイオハザードRE:3)は5日連続・累計+12,700枚で、294番も4日連続+7,900枚と、バイオハザードRE:3は台番単位で複数台が連続プラスを維持しています。

台単位で目立った差枚

当日の台番別差枚上位を確認します。

307番 東京喰種CT

  • 差枚:+16,000枚

  • 大当たり:82回

当日の台単位トップです。16台設置の東京喰種CTの中でも飛び抜けた数字で、大当たり82回と展開にも恵まれた結果です。

262番 北斗の拳 転生の章2

  • 差枚:+15,200枚

  • 大当たり:89回

7日平均との差分でも+15,500枚超と、この台の直近水準を大きく上回りました。機種自体が10日連続プラスという流れの中で、当日の主役となった1台です。

170番 東京喰種CT

  • 差枚:+7,300枚

  • 大当たり:54回

307番と合わせて、東京喰種CTから2台がTOP3に入りました。機種全体で合計+26,300枚のうち、307番と170番の2台で約23,300枚を占めており、上位台が牽引した構造が見えます。

306番 東京喰種CT

  • 差枚:+6,600枚

  • 大当たり:41回

東京喰種CTから3台目のランクインです。306番・307番と隣接する台番が揃って上位に入っているのは特徴的です。

278番 真打吉宗

  • 差枚:+5,800枚

  • 大当たり:83回

真打吉宗は3台設置のため参考扱いですが、278番単体では+5,800枚と大きく伸びました。機種合計+4,500枚のうち大半をこの台が占めています。

末尾別に確認できる数値

当日の末尾別勝率を確認します。

末尾勝率
末尾048.4%
末尾743.8%
末尾443.8%
末尾240.6%
末尾140.6%
末尾840.6%
末尾937.5%
末尾534.4%
末尾634.4%
末尾328.1%

末尾0が勝率48.4%で最も高い水準でした。10日トレンドでも末尾0はプラス台率・平均差枚ともに上昇傾向が見えます。ただし末尾別の傾向は単日だけで判断できるものではないため、あくまで当日の参考数値です。

データを確認するときの注意点

  • 3台以下の設置機種は、1台の結果で平均差枚が大きく振れます。シスタークエスト(1台・+6,200枚)やヨルムンガンド(1台・+5,100枚)は差枚上位ですが、台数が少ないため参考扱いです

  • 設置台数と差枚の両方が確認できる機種を優先して見るのが基本です

  • 連続プラスや累計差枚は、複数日の傾向を見る手がかりになりますが、翌日以降も同じ動きが続くとは限りません

  • 末尾別や台番帯の傾向は、単日だけで判断せず、複数日分のデータと合わせて確認するのが自然な見方です

  • 当日の東京喰種CTは307番・170番・306番の上位3台で合計の大部分を占めており、機種全体が均等にプラスだったわけではありません。勝率56.3%(9/16台)という数字と合わせて読む必要があります

更新日:2026年5月25日 対象店舗:マルハン小岩スロット館(東京都江戸川区西小岩1-19-24)

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この店舗のパチンコ・パチスロ記事を一覧で確認できます。差枚・差玉、連続プラス、注目機種など、過去データの比較にご利用ください。

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