【2026年5月27日】マルハン鹿浜店(東京都足立区)パチスロ差枚・注目機種・連続プラスデータまとめ
2026年5月27日(水)、東京都足立区鹿浜のマルハン鹿浜店では、パチスロ21.72円貸しでミリオンゴッドCXが13台合計+50,200枚、平均差枚+3,862枚と大きく目立ちました。5月27日は「7のつく日」にあたります。
差枚上位にはミリオンゴッドCXのほか、ビッグドリームKRが5台で合計+15,900枚、かぐや様は告らせたいが7台で合計+14,500枚と続いています。ジャグラー系ではファンキージャグラー2が21台で合計+10,600枚、勝率57.1%(12/21台)と台数規模を考えると安定した内容でした。
複数日の動きでは、ハナビが5日連続プラスで累計+4,400枚、キングハナハナSPが4日連続プラスで累計+10,900枚。台番単位でも609番(ファンキージャグラー2)が6日連続プラス・累計+6,300枚、800番(北斗の拳AD)が5日連続プラス・累計+14,500枚と、数日にわたって数字を重ねている台が出ています。
対象日と店舗
対象日:2026年5月27日(水)
対象店舗:マルハン鹿浜店
所在地:東京都足立区鹿浜1-21-8
対象種別:パチスロ(21.72円貸し)
日付区分:7のつく日
台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、稼働量、7日平均比、連続プラスを確認し、3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。
まず見たい3機種
ミリオンゴッドCX
台数:13台
勝率:61.5%(8/13台)
平均差枚:+3,862枚
合計差枚:+50,200枚
7日平均比:+62,843枚
当日のパチスロ全体で最も差枚が大きかった機種です。13台という設置規模で合計+50,200枚、平均+3,862枚という数字はかなり目立ちます。7日平均との比較でも+62,843枚の差が出ており、直近の中では明らかに突出した1日でした。
台番単位では677番が+11,600枚、684番が+10,200枚、676番が+9,500枚と、1万枚前後の台が複数出ています。676番は7日平均から+12,000枚以上の上振れで、この機種の中でも特に差が大きい台でした。
ファンキージャグラー2
台数:21台
勝率:57.1%(12/21台)
平均差枚:+505枚
合計差枚:+10,600枚
稼働:合計117,139G(平均5,578G)
前日比:+12,100枚
21台設置のジャグラー系で、12台がプラスという内容です。平均差枚は+505枚とそこまで派手ではないものの、台数込みの合計+10,600枚は存在感があります。前日との比較でも+12,100枚の改善で、10日トレンドでは平均差枚・合計差枚ともに上昇方向に動いています。
台番609番は6日連続プラスで累計+6,300枚、617番も6日連続プラスで累計+9,200枚と、この機種は複数日で数字を重ねている台が見えます。
ビッグドリームKR
台数:5台
勝率:60.0%(3/5台)
平均差枚:+3,180枚
合計差枚:+15,900枚
7日平均比:+17,986枚
5台設置で合計+15,900枚、平均+3,180枚。7日平均比でも+17,986枚と大きく伸びています。686番が+8,300枚、687番が+8,100枚、688番が+6,200枚と、設置されている3台が揃って上位に入っている形です。10日トレンドでも平均差枚・合計差枚が上昇判定になっています。5台設置のため、台数の観点では中規模ですが、数字の偏り方は目立ちます。
差枚で目立った機種
ミリオンゴッドCXの+50,200枚が飛び抜けており、2位のビッグドリームKRとは3倍以上の差があります。台数で見ると、ファンキージャグラー2の21台・合計+10,600枚、北斗の拳ADの16台・合計+7,100枚は、大型機種として堅実な数字です。
かぐや様は告らせたいは7台で+14,500枚。489番が+14,000枚と1台の貢献が大きいですが、勝率57.1%で他の台もプラス寄りではあります。
勝率・平均差枚で見たい機種
勝率の高さで見ると、ウルトラミラクルジャグラーが4台全台プラスで平均+2,000枚。少台数寄りではありますが、4台揃ってプラスという内容は見やすいです。
番長ZEROも4台中3台プラスの75.0%で、平均+1,875枚。7日平均比では+7,429枚と直近から大きく伸びた1日でした。10日トレンドでも平均差枚・合計差枚ともに上昇判定が出ています。
ミリオンゴッドCXは勝率61.5%(8/13台)で、平均差枚+3,862枚。勝率だけ見ると他にも高い機種はありますが、13台規模で6割超えかつ平均+3,800枚超えというのは、勝率と差枚の両方が揃った内容です。
スマスロマギアレコードは6台で勝率50.0%(3/6台)、平均+1,150枚。7日平均比+10,414枚と直近との差が大きく、前日比でも+9,700枚と改善幅が目立ちます。
スーパーブラックジャックは3台で勝率66.7%(2/3台)、平均+2,167枚。535番が+5,900枚と上位に入っていますが、3台設置のため参考扱いです。
稼働量で見たい機種
ジャグラー系3機種が上位を占めています。ネオアイムジャグラーEXは22台で合計120,159G、ファンキージャグラー2は21台で117,139Gと、いずれも平均5,000G超えの稼働です。
キングハナハナSPは12台ながら平均6,005Gと高めの回転数で、稼働面での存在感があります。ただし稼働量が高いことと差枚の強さは別の指標なので、差枚や勝率と合わせて確認するのが良さそうです。
連続プラスで数字を重ねている機種・台番
機種単位の連続プラス
ハナビは3台設置で参考扱いですが、5日連続プラスで累計+4,400枚。当日も+900枚とプラスを維持しています。キングハナハナSPは12台設置で4日連続プラス・累計+10,900枚と、台数規模のある機種としては目を引く連続記録です。
台番単位の連続プラス
609番・617番のファンキージャグラー2は、いずれも6日連続でプラスを残しています。特に617番は累計+9,200枚まで伸びており、当日も+600枚とプラス継続中です。
800番の北斗の拳ADは5日連続プラスで累計+14,500枚。当日の+700枚は控えめですが、累計で見ると台番単位で最も数字を重ねているうちのひとつです。
867番のハナビは3台設置のうちの1台ですが、5日連続プラス・累計+5,900枚。機種全体のハナビ5日連続プラスとも一致しています。
台単位で目立った差枚
886番 チバリヨ2
差枚:+15,100枚
大当たり:67回
当日のパチスロ全台の中で最も差枚が大きかった台です。チバリヨ2は10台設置で機種全体の合計は+4,600枚ですが、886番1台で+15,100枚と突出しています。機種全体の勝率は10.0%(1/10台)で、この1台に集中した形です。
489番 かぐや様は告らせたい
差枚:+14,000枚
大当たり:57回
7台設置の中で+14,000枚。機種合計+14,500枚のほぼすべてをこの台が占めています。機種全体で4/7台がプラスなので他の台もプラス側にはいますが、489番の存在感が圧倒的です。
677番 ミリオンゴッドCX
差枚:+11,600枚
大当たり:0回
大当たり0回で+11,600枚という特殊な結果です。ミリオンゴッドCXは13台中5台が台番TOP30に入っており、677番・684番(+10,200枚)・676番(+9,500枚)・680番(+7,100枚)・683番(+6,000枚)と複数台が大きなプラスを出しています。
759番 スマスロマギアレコード
差枚:+8,600枚
大当たり:18回
6台設置のマギアレコードで、759番が+8,600枚。機種合計+6,900枚を1台で超えており、この台を除くと機種全体はマイナス寄りになります。
805番 北斗の拳AD
差枚:+8,000枚
大当たり:85回
16台設置の中で最上位。800番も5日連続プラスで累計+14,500枚と数字を重ねており、北斗の拳ADは800番台周辺で複数台が上位に入っています。
末尾別に確認できる数値
当日は末尾3が勝率50.0%で最も高く、末尾1が44.2%、末尾4が42.9%と続いています。末尾3は10日トレンドでもプラス台率が上昇方向に動いており、合計差枚+24,500枚と数字面でも目立ちます。
ただし、末尾別の数値は単日だけで傾向を判断できるものではありません。複数日のデータと合わせて参考程度に確認するのが適切です。
データを見るときの注意点
3台以下の機種(スーパーブラックジャック、ハナビ、鉄拳6など)は、1台の結果が平均差枚を大きく左右します。参考扱いで確認してください
設置台数と差枚の両方が確認できる機種を中心に見ると、傾向が読みやすくなります
単日の差枚だけでなく、7日平均比、前日比、連続プラス日数、累計差枚を組み合わせて確認すると、単発で終わっているのか数字を重ねているのかが分かります
末尾別や台番の傾向は、単日だけで断定せず、複数日の推移を追って判断してください
更新日:2026年5月27日 対象店舗:マルハン鹿浜店(東京都足立区鹿浜1-21-8)
