マルハンメガシティ東大和 5/29スロットデータ

【2026年5月29日】マルハンメガシティ東大和(東京都東大和市)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年5月29日(金)、東京都東大和市のマルハンメガシティ東大和におけるスロット21.72円の稼働データです。9のつく日にあたるこの日、差枚で中心になったのはL東京喰種CTで、27台設置に対して合計差枚+41,500枚・平均差枚+1,537枚・勝率63.0%(17/27台)という数字でした。台数規模を考えると、かなり目立つ内容です。

差枚上位にはほかにSネオアイムジャグラーEX-KKが37台で合計+29,200枚・平均+789枚・勝率64.9%(24/37台)、Sゴーゴージャグラー3KAが39台で合計+18,400枚・平均+472枚・勝率56.4%(22/39台)と、ジャグラー系が台数込みで数字を残しています。少台数ですがL戦国乙女4S3(3台)が合計+25,000枚・平均+8,333枚と単体の平均差枚では突出していました。

連続プラスでは、SネオアイムジャグラーEX-KKが機種単位で7日連続・累計+71,600枚、SゴーゴージャグラーKAが6日連続・累計+36,800枚と数字を重ねています。台番単位では844番(L東京喰種CT)が5日連続プラスで累計+16,600枚、1116番(SネオアイムジャグラーEX-KK)が5日連続で累計+9,800枚と、複数日にわたって数字が残っている箇所が確認できます。


対象日と店舗のスロットデータ概要

  • 対象日:2026年5月29日(金)

  • 対象店舗:マルハンメガシティ東大和

  • 所在地:東京都東大和市立野4-482-2

  • 対象種別:スロット(21.72円貸)

  • 日付区分:9のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。


まず見たい3機種(東京都・スロット稼働データ)

L東京喰種CT

  • 台数:27台

  • 勝率:63.0%(17/27台)

  • 平均差枚:+1,537枚

  • 合計差枚:+41,500枚

  • 平均G:4,131G

  • 7日平均比:+42,771枚

  • 前日比:+54,000枚

27台という台数でこの平均差枚と勝率は普通に強いです。7日平均との差が+42,771枚とかなり開いていて、普段とは違う動きだったことがわかります。前日比でも+54,000枚と大きく上向いた日でした。

SネオアイムジャグラーEX-KK

  • 台数:37台

  • 勝率:64.9%(24/37台)

  • 平均差枚:+789枚

  • 合計差枚:+29,200枚

  • 平均G:7,846G

  • 7日平均比:+23,671枚

  • 前日比:+18,400枚

37台で勝率64.9%というのはかなり高い水準です。7日連続でプラスを継続しており、累計+71,600枚まで数字を伸ばしています。直近10日の平均差枚トレンドも上昇気配の判定で、安定感のある推移が見えます。

L新鬼武者3SA

  • 台数:14台

  • 勝率:35.7%(5/14台)

  • 平均差枚:+964枚

  • 合計差枚:+13,500枚

  • 平均G:2,609G

  • 7日平均比:+16,814枚

勝率自体は35.7%とそこまで高くないですが、990番台が+15,500枚、989番台が+6,500枚と上位台が合計差枚を押し上げた形です。7日平均比が+16,814枚で、直近と比べてかなり上振れた日だったようです。勝率の低さを考えると、少数の台が大きく引っ張った内容なので、機種全体の好調というよりは台単位の偏りと見たほうがよさそうです。


差枚で目立った機種(スロット21.72円)

当日の合計差枚が大きかった機種を台数とあわせてまとめています。

機種名台数合計差枚平均差枚
L東京喰種CT27台+41,500枚+1,537枚
SネオアイムジャグラーEX-KK37台+29,200枚+789枚
Sゴーゴージャグラー3KA39台+18,400枚+472枚
L新鬼武者3SA14台+13,500枚+964枚
L スマスロ北斗の拳 転生の章2 MW25台+12,600枚+504枚
L 防振り FN12台+10,700枚+892枚
L革命機ヴァルヴレイヴ2jF20台+9,700枚+485枚

合計差枚で見ると、やはりL東京喰種CTが+41,500枚で頭一つ抜けています。27台規模でこの数字はインパクトがあります。次いでネオアイムの+29,200枚、ゴージャグの+18,400枚と、大型設置のジャグラー系が続いています。

平均差枚では東京喰種の+1,537枚が最も高く、新鬼武者3SAの+964枚、防振りの+892枚も目立ちます。北斗転生2は25台で+12,600枚・平均+504枚と、台数の割に合計でしっかり数字が出ている印象です。

少台数では、LToLOVEるダークネスS8(3台・+34,400枚)やL戦国乙女4S3(3台・+25,000枚)が平均差枚では突出していますが、3台のため参考扱いです。


勝率・平均差枚で見たいスロット機種

4台以上設置の機種を中心に、勝率と平均差枚を並べています。

機種名台数勝率平均差枚
SネオアイムジャグラーEX-KK37台64.9%(24/37台)+789枚
L東京喰種CT27台63.0%(17/27台)+1,537枚
LバイオハザードRE:3 ZD8台62.5%(5/8台)+888枚
L 防振り FN12台58.3%(7/12台)+892枚
Sゴーゴージャグラー3KA39台56.4%(22/39台)+472枚
SマイジャグラーⅤKD31台51.6%(16/31台)+181枚
S押忍!番長ZERO PC14台50.0%(2/4台)+1,600枚

勝率50%以上で4台以上設置の機種を並べると、ネオアイムが64.9%でトップ、東京喰種が63.0%で続きます。この2機種は勝率と平均差枚の両方が高水準で、台数も多いので数字の信頼度は高めです。

バイオハザードRE:3は8台で勝率62.5%・平均+888枚と、台数の割にしっかりプラス。防振りも12台で58.3%と安定感がありました。マイジャグは31台で51.6%と、台数込みで見ると手堅い内容です。

番長ZEROは4台で勝率50.0%・平均+1,600枚。台数が少ないので目立ちにくいですが、平均差枚はこの日の4台以上機種ではかなり高い部類です。


7日平均比・前日比で伸びたスロット機種

7日平均との差が大きかった機種を、前日比とあわせてまとめています。

機種名台数7日平均比前日比
L東京喰種CT27台+42,771枚+54,000枚
SネオアイムジャグラーEX-KK37台+23,671枚+18,400枚
L新鬼武者3SA14台+16,814枚データなし
Sゴーゴージャグラー3KA39台データなし+18,300枚
L 防振り FN12台データなしデータなし

7日平均比で最も差が開いたのはL東京喰種CTで+42,771枚。直近7日の平均がマイナス圏だったところから一気にプラスに振れた形です。前日比でも+54,000枚と大きく上向いています。

SネオアイムジャグラーEX-KKは7日平均比+23,671枚で、こちらは7日連続プラスが続いている中でさらに上乗せした内容。新鬼武者3SAも7日平均比+16,814枚と、普段との差がはっきり出ていた日でした。

ゴージャグは前日比+18,300枚と前日から大きく改善。直近10日のトレンド判定でも平均差枚・プラス台率ともに上昇気配となっていて、ここ数日の流れとしては良い方向に動いているようです。


稼働量で見たいスロット機種

合計G(合計スタート)と平均Gが確認できた機種のうち、稼働量が多かったものを並べています。稼働が高いこと自体は好調を意味するものではない点にご注意ください。

機種名台数合計G平均G
SネオアイムジャグラーEX-KK37台290,313G7,846G
Sゴーゴージャグラー3KA39台282,333G7,239G
SマイジャグラーⅤKD31台212,382G6,851G
L東京喰種CT27台111,549G4,131G
SハッピージャグラーVⅢEA17台108,073G6,357G
Sファンキージャグラー2KT15台107,366G7,158G
L スマスロ北斗の拳 転生の章2 MW25台106,599G4,264G

稼働量はジャグラー系が圧倒的で、ネオアイムが合計290,313G・平均7,846G、ゴージャグが282,333G・平均7,239Gと、金曜日としてもしっかり回っている印象です。

東京喰種CTは合計111,549G・平均4,131Gで、スマスロ系としては標準的な稼働量。この日は稼働量だけでなく差枚もしっかり出ていたので、結果が伴った形です。北斗転生2は25台で106,599G・平均4,264Gと、こちらも安定した稼働が見えます。


連続プラスで数字を重ねているスロット機種・台番

まず台番単位で3日以上連続プラスになっている台をまとめています。

台番機種名連続日数当日差枚累計差枚
1148番SネオアイムジャグラーEX-KK6日連続+500枚+5,900枚
844番L東京喰種CT5日連続+1,600枚+16,600枚
1091番Sゴーゴージャグラー3KA5日連続+1,500枚+5,200枚
1094番Sゴーゴージャグラー3KA5日連続+700枚+5,200枚
1116番SネオアイムジャグラーEX-KK5日連続+1,500枚+9,800枚
1185番SジャグラーガールズSS-KH5日連続+1,400枚+3,300枚
723番L/ハナビ/KM5日連続+200枚+4,500枚
665番L スマスロ化物語 KH4日連続+1,200枚+8,300枚
689番L 防振り FN4日連続+2,900枚+13,100枚
861番L東京喰種CT4日連続+4,000枚+7,600枚

台番単位では1148番(ネオアイム)が6日連続プラスで累計+5,900枚。1日あたりの上乗せは大きくないですが、6日間安定してプラスを維持しているのは気になるところです。

844番(東京喰種CT)は5日連続プラスで累計+16,600枚と、累計の厚みが目立ちます。1116番(ネオアイム)も5日連続で累計+9,800枚、689番(防振り)は4日連続で累計+13,100枚と、複数の台番で数日にわたってプラスが重なっています。

機種単位の連続プラスも確認しておきます。

機種名台数連続日数累計差枚
SネオアイムジャグラーEX-KK37台7日連続+71,600枚
SゴーゴージャグラーKA39台6日連続+36,800枚
LからくりサーカスG13台6日連続+28,700枚
SジャグラーガールズSS-KH9台5日連続+19,800枚
SハッピージャグラーVⅢEA17台4日連続+14,000枚
Lモンキーターン5CE21台3日連続+38,300枚
L スマスロ北斗の拳 転生の章2 MW25台3日連続+20,400枚
L革命機ヴァルヴレイヴ2jF20台3日連続+18,700枚

ネオアイムの7日連続・累計+71,600枚はかなり長いストリークです。ゴージャグも6日連続で+36,800枚。からくりサーカスGは13台で6日連続+28,700枚と、こちらも地味に数字を重ねています。モンキーターン5CEは3日連続ながら累計+38,300枚と、1日あたりの上乗せが大きい内容でした。


台単位で目立ったスロット差枚

1位:924番(LToLOVEるダークネスS8)

  • 当日差枚:+18,600枚

  • 大当り回数:71回

この日の全台中トップの差枚です。3台設置の少台数機種ですが、1台で+18,600枚は目立ちます。

2位:671番(L戦国乙女4S3)

  • 当日差枚:+17,500枚

  • 大当り回数:55回

こちらも3台設置の参考扱いですが、単台で+17,500枚は突出した数字です。

3位:990番(L新鬼武者3SA)

  • 当日差枚:+15,500枚

  • 大当り回数:101回

14台設置の機種で単台+15,500枚。大当り101回と展開が噛み合った形です。機種全体の合計+13,500枚のうち大半をこの1台が作っています。

4位:925番(LToLOVEるダークネスS8)

  • 当日差枚:+11,900枚

  • 大当り回数:36回

924番に続いて同機種の925番も+11,900枚。3台中2台が大きくプラスだった形です。

5位:919番(Lバイオハザード5ZE)

  • 当日差枚:+11,200枚

  • 大当り回数:46回

3台設置の参考扱いですが、+11,200枚と数字は大きいです。


末尾別に確認できるスロット稼働データ

末尾別の勝率と10日トレンド判定をまとめています。単日の末尾傾向だけで判断するのは難しいので、あくまで参考値としてご覧ください。

末尾勝率平均との差トレンド判定(プラス台率)
047.2%+4.0pt上昇気配
144.4%+1.2pt上昇気配
244.4%+1.2pt上昇気配
350.0%+6.8pt上昇気配
434.0%-9.2pt下降気配
549.1%+5.9pt上昇気配
649.1%+5.9pt上昇
743.4%+0.2pt上昇気配
834.0%-9.2pt上昇気配
935.9%-7.3pt上昇気配

この日の末尾別では、末尾3が勝率50.0%・平均との差+6.8ptで最も高い数字でした。末尾0・5・6も勝率47〜49%台と平均を上回っています。

逆に末尾4と末尾8は勝率34.0%で平均との差が-9.2ptと、この日は低めの結果でした。末尾4は10日トレンドでも下降気配の判定が出ています。ただし末尾8はトレンド判定上は上昇気配となっており、この日が単発的に低かった可能性もあります。

末尾6は10日トレンドで唯一「上昇」判定が出ている末尾です。勝率49.1%で総差枚+22,000枚と、合計差枚でも末尾0(+44,800枚)、末尾3(+29,500枚)に次ぐ水準でした。繰り返しになりますが、末尾傾向は単日だけで判断できるものではないので、あくまで参考としてください。


データを見るときの注意点

  • 3台以下の機種は1台の結果で平均差枚が大きく動くため、参考扱いとしています。4台以上の設置機種を中心にご覧ください。

  • 合計差枚だけでなく、設置台数と勝率をあわせて確認することで、少数の台が引っ張っただけなのか、全体的にプラスだったのかが見えてきます。

  • 単日の数字だけでなく、7日平均比・前日比・連続プラス・累計差枚を組み合わせて見ると、一時的な上振れなのか継続的な傾向なのかの判断材料になります。

  • 末尾別の数字や台番傾向は単日だけで断定できるものではありません。複数日のデータとあわせてご確認ください。

  • 過去30日間の好調ストリーク平均は1.6日(最大9日)、不調ストリーク平均は2.3日(最大16日)となっており、連続プラスが長く続く台や機種は相対的に少ない傾向です。現在7日連続のネオアイムはその中でもかなり長い部類に入ります。

更新日:2026年5月29日 対象店舗:マルハンメガシティ東大和(東京都東大和市立野4-482-2)

マルハンメガシティ東大和の過去データを見る

この店舗のパチンコ・パチスロ記事を一覧で確認できます。差枚・差玉、連続プラス、注目機種など、過去データの比較にご利用ください。

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