【2026年6月2日】マルハン池袋店(東京都豊島区)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ
2026年6月2日(火)、東京都豊島区東池袋のマルハン池袋店のスロット21.72円コーナーの稼働データです。2のつく日にあたるこの日、中心になったのはL東京喰種CTで、5台合計+20,200枚・平均+4,040枚・勝率100.0%(5/5台)と目立つ数字を残しました。
差枚上位にはSBニューキングハナハナVPA-30が9台合計+11,600枚・平均+1,289枚・勝率88.9%(8/9台)で続き、Lかぐや様は告らせたいjAも2台ながら合計+8,600枚・平均+4,300枚・勝率100.0%(2/2台)と参考扱いですが数字は強めでした。ハナハナ系ではSドラゴンハナハナ~閃光~SP-30が5台で合計+4,900枚と続いています。
台番単位の連続プラスでは、108番(SネオアイムジャグラーEX-KK)が6日連続・累計+7,200枚、112番(同機種)が5日連続・累計+6,800枚と数字を重ねています。159番(S/新ハナビR/HA)も4日連続・累計+5,300枚で、複数日にわたってプラスが続いている台番が複数確認できます。
対象日と店舗
対象日:2026年6月2日(火)
対象店舗:マルハン池袋店
所在地:東京都豊島区東池袋1-43-5
対象種別:スロット(21.72円貸)
日付区分:2のつく日
台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。
まず見たい3機種
L東京喰種CT(5台)
勝率:100.0%(5/5台)
平均差枚:+4,040枚
合計差枚:+20,200枚
平均G:3,816G
7日平均比:+19,400枚
前日比:+24,600枚
この日もっとも数字が大きかったのがL東京喰種CTです。5台全台プラスで平均+4,040枚、合計+20,200枚。7日平均比で+19,400枚、前日比でも+24,600枚と、普段とはかなり違う動きが出ています。10日トレンドでも平均差枚・プラス台率ともに上昇気配の判定で、直近の中でも目立つ1日だったようです。
SBニューキングハナハナVPA-30(9台)
勝率:88.9%(8/9台)
平均差枚:+1,289枚
合計差枚:+11,600枚
平均G:7,799G
7日平均比:+10,086枚
前日比:+12,400枚
9台中8台プラスで勝率88.9%。合計+11,600枚・平均+1,289枚と、台数がある中でこの勝率は目立ちます。7日平均比+10,086枚、前日比+12,400枚と、こちらも直近平均や前日からの上振れが大きく出ています。10日トレンドでも上昇気配です。
Sファンキージャグラー2KT(16台)
勝率:43.8%(7/16台)
平均差枚:+350枚
合計差枚:+5,600枚
平均G:5,596G
7日平均比:+5,000枚
前日比:+8,000枚
16台設置のジャグラー系で合計+5,600枚。勝率は43.8%と突出してはいませんが、7日平均比+5,000枚・前日比+8,000枚と普段よりプラス寄りの結果です。台番122番は4日連続プラス・累計+4,300枚で、個別に数字を重ねている台も確認できます。
差枚で目立った機種(スロット21.72円)
当日の合計差枚が大きかった機種をまとめた表です。4台以上設置を中心に、参考として少台数機種も含めています。
機種名 台数 合計差枚 平均差枚 L東京喰種CT 5台 +20,200枚 +4,040枚 SBニューキングハナハナVPA-30 9台 +11,600枚 +1,289枚 Lかぐや様は告らせたいjA ※参考 2台 +8,600枚 +4,300枚 Sファンキージャグラー2KT 16台 +5,600枚 +350枚 Sドラゴンハナハナ~閃光~SP-30 5台 +4,900枚 +980枚
合計差枚のトップはL東京喰種CTの+20,200枚で、5台全台がプラスという内容です。平均差枚も+4,040枚と高く、この日のスロットコーナーで最も目立った機種です。
SBニューキングハナハナVPA-30は9台で+11,600枚。ハナハナ系は台数がしっかりある中で結果を出しており、Sドラゴンハナハナ~閃光~SP-30も5台で+4,900枚と続いています。Lかぐや様は告らせたいjAは2台のため参考扱いですが、平均+4,300枚と数字自体はかなり大きいです。
勝率・平均差枚で見たい機種
勝率と平均差枚を組み合わせて見た表です。4台以上設置の機種に加え、少台数でも数字が出ていた機種は参考として載せています。
機種名 台数 勝率 平均差枚 L東京喰種CT 5台 100.0%(5/5台) +4,040枚 SBニューキングハナハナVPA-30 9台 88.9%(8/9台) +1,289枚 Sドラゴンハナハナ~閃光~SP-30 5台 60.0%(3/5台) +980枚 Sファンキージャグラー2KT 16台 43.8%(7/16台) +350枚 Lモンキーターン5CE ※参考 3台 100.0%(3/3台) +933枚
勝率100.0%で台数4台以上だったのはL東京喰種CTの5台のみです。平均差枚+4,040枚と合わせて見ると、この日の目立ち度はかなりのものです。
SBニューキングハナハナVPA-30は9台で勝率88.9%。9台中8台がプラスで、平均+1,289枚と安定感のある内容です。Sドラゴンハナハナ~閃光~SP-30も5台中3台プラスで平均+980枚。ハナハナ系の強さが見える日でした。
Lモンキーターン5CEは3台のため参考扱いですが、3台全台プラス・平均+933枚と結果は出ていました。
7日平均比・前日比で伸びた機種
7日平均との差分と前日との差分を見た表です。普段との比較で、どの機種の動きが変わったかを確認できます。
機種名 台数 7日平均比 前日比 L東京喰種CT 5台 +19,400枚 +24,600枚 SBニューキングハナハナVPA-30 9台 +10,086枚 +12,400枚 Sファンキージャグラー2KT 16台 +5,000枚 +8,000枚 Sドラゴンハナハナ~閃光~SP-30 5台 +4,129枚 — SキングハナハナSP-30 22台 — +8,500枚
L東京喰種CTは7日平均比+19,400枚・前日比+24,600枚と、直近の平均からも前日からもかなり大きく上振れしています。普段との差がここまで出ているのはちょっと気になるところです。
SBニューキングハナハナVPA-30も7日平均比+10,086枚・前日比+12,400枚で、こちらも普段と違う感じがあります。SキングハナハナSP-30は22台で当日合計+1,000枚と大きな数字ではないですが、前日比+8,500枚と前日からの差分では伸びています。ただし当日の平均差枚は+45枚なので、合計差枚自体は控えめな点には注意が必要です。
稼働量で見たい機種
合計スタート(合計G)で稼働量の多かった機種を並べた表です。稼働が高いこと自体が好調を意味するわけではありませんが、打ち手がしっかり回している機種として参考になります。
機種名 台数 合計G 平均G SキングハナハナSP-30 22台 140,262G 6,376G SマイジャグラーⅤKD 21台 123,116G 5,863G Sゴーゴージャグラー3KA 20台 93,705G 4,685G Sファンキージャグラー2KT 16台 89,540G 5,596G SネオアイムジャグラーEX-KK 16台 73,581G 4,599G
稼働量トップはSキングハナハナSP-30の合計140,262G。22台で平均6,376Gとしっかり回されています。差枚面では合計+1,000枚・平均+45枚とほぼ横ばいですが、稼働の強さは目立ちます。
SマイジャグラーⅤKDも21台で合計123,116G・平均5,863Gと稼働は高め。こちらは合計差枚-1,900枚とわずかにマイナスですが、勝率42.9%(9/21台)で極端に偏った内容ではなさそうです。ジャグラー系・ハナハナ系は全体的に稼働が安定している傾向があります。
連続プラスで数字を重ねている機種・台番
複数日にわたってプラスが続いている台番をまとめた表です。単日の結果ではなく、数字が重なっている箇所を確認できます。
台番 機種名 連続日数 当日差枚 累計差枚 108番 SネオアイムジャグラーEX-KK 6日連続 +100枚 +7,200枚 112番 SネオアイムジャグラーEX-KK 5日連続 +1,600枚 +6,800枚 78番 S/沖ドキ!BLACK/EP 4日連続 +1,300枚 +5,100枚 122番 Sファンキージャグラー2KT 4日連続 +2,000枚 +4,300枚 159番 S/新ハナビR/HA 4日連続 +600枚 +5,300枚 227番 L スマスロ北斗の拳 転生の章2 MW 4日連続 +200枚 +2,800枚 13番 S/沖ドキ!BLACK/XA 3日連続 +2,600枚 +4,100枚 19番 L/オキドキデュオ2/FR 3日連続 +500枚 +14,300枚 25番 L/オキドキデュオ2/FR 3日連続 +900枚 +15,200枚 64番 SマイジャグラーⅤKD 3日連続 +100枚 +800枚
108番のSネオアイムジャグラーEX-KKが6日連続プラスで累計+7,200枚。当日は+100枚と小さめですが、6日にわたって途切れていないのは目立ちます。同じ機種の112番も5日連続・累計+6,800枚で、ネオアイムのこのあたりの台番は少し追いたくなる内容です。
19番と25番のL/オキドキデュオ2/FRは3日連続ですが、累計がそれぞれ+14,300枚・+15,200枚とかなり大きい数字です。これは連続日数が始まる前の貯金も含んだ累計の可能性があるため、連続プラスの期間だけで判断するよりも全体の流れを見たほうがよさそうです。
機種単位ではS/新ハナビR/HAが4日連続プラス(累計+5,300枚)、L DISCUPウルトラリミックス XRが3日連続プラス(累計+9,700枚)、SネオアイムジャグラーEX-KKが3日連続プラス(累計+17,300枚)です。ただし新ハナビとDISCUPは少台数のため参考扱いになります。
台単位で目立った差枚
1位:18番 L/オキドキデュオ2/FR +10,300枚
大当り回数:58回
機種全体は17台で合計-3,500枚とマイナスですが、この台だけ突出しています
2位:172番 L東京喰種CT +9,100枚
大当り回数:67回
機種全体が強い中でも最も差枚が大きかった台番です
3位:187番 Lかぐや様は告らせたいjA +7,000枚
大当り回数:45回
2台設置のため参考扱いですが、数字自体はかなり目立ちます
4位:8番 S/沖ドキ!BLACK/XA +5,400枚
大当り回数:43回
機種全体は18台で合計-9,100枚。この台だけ飛び抜けた格好です
5位:173番 L東京喰種CT +5,400枚
大当り回数:26回
172番に続き、L東京喰種CTの2台目がTOP5に入っています
末尾別に確認できる数値
台番末尾ごとの勝率をまとめた表です。単日のデータなので、これだけで傾向を断定するものではありません。
末尾 勝率 末尾6 48.0% 末尾8 48.0% 末尾2 46.2% 末尾7 44.0% 末尾9 44.0% 末尾5 42.3% 末尾3 38.5% 末尾4 38.5% 末尾0 36.0% 末尾1 34.6%
当日の勝率がもっとも高かったのは末尾6と末尾8の48.0%で、全体平均と比べると+6.0ptほど上に出ています。末尾8は10日トレンドでも平均差枚・合計差枚ともに上昇気配で、合計差枚+16,400枚と数字も出ています。
末尾2は勝率46.2%で合計差枚+9,900枚。こちらも10日トレンドでプラス台率が上昇方向ですが、トレンド判定は「下降気配」となっているため、直近数日の中では落ち着いてきた可能性もあります。
一方で末尾0は勝率36.0%、末尾1は34.6%とこの日は低め。末尾間の差は標準偏差4.6ptで、極端に大きな偏りとまでは言えないですが、2のつく日という点も含めてもう少し日数を重ねて見たいところです。
データを見るときの注意点
台数が3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動くため参考扱いです。台数と差枚の両方を見るようにしてください。
単日の差枚だけでなく、7日平均比・前日比・連続プラス・累計差枚を組み合わせて判断するのが大切です。1日だけ良かった機種と、複数日にわたって数字を残している機種では意味合いが変わります。
末尾別の勝率や台番傾向は、単日だけで傾向を断定できるものではありません。複数日のデータを重ねて、繰り返し出ているかどうかを確認するのがポイントです。
連続プラスの累計差枚は、連続期間より前の数字が含まれている場合もあります。連続日数と当日差枚のバランスも見てください。
更新日:2026年6月2日 対象店舗:マルハン池袋店(東京都豊島区東池袋1-43-5)
