【2026年6月6日】マルハン館林店スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

【2026年6月6日】マルハン館林店(群馬県館林市)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年6月6日(土)、群馬県館林市のマルハン館林店のスロット21.72円についてデータを振り返っていきます。6のつく日にあたるこの日、中心になったのはSネオアイムジャグラーEX-KKとLパチスロ北斗の拳AD XRの2機種です。ネオアイムジャグラーが32台で合計+16,300枚、北斗の拳ADが10台で合計+16,200枚と、この2機種が差枚の柱になっていました。

差枚上位を見ると、ネオアイムジャグラー32台が平均+509枚・勝率56.3%(18/32台)、北斗の拳AD 10台が平均+1,620枚・勝率60.0%(6/10台)。続いてLスマスロ化物語KHが4台で合計+9,300枚・平均+2,325枚、L炎炎ノ消防隊2が4台で合計+7,600枚・平均+1,900枚という結果です。

複数日の動きとしては、Lスマスロ化物語KHが3日連続プラスで累計+10,500枚まで数字を重ねています。台番単位では593番SネオアイムジャグラーEX-KKが3日連続プラス・累計+1,600枚、570番Sファンキージャグラー2KTが3日連続プラス・累計+1,400枚。7日平均比ではネオアイムジャグラーが+16,957枚、北斗の拳ADが+16,529枚と、普段の水準からの乖離がかなり大きかった1日です。


対象日と店舗

  • 対象日:2026年6月6日(土)

  • 対象店舗:マルハン館林店

  • 所在地:群馬県館林市東広内町1108-1

  • 対象種別:スロット(21.72円貸)

  • 日付区分:6のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。


まず見たい3機種(群馬県スロット稼働データ)

SネオアイムジャグラーEX-KK(32台)

  • 台数:32台

  • 勝率:56.3%(18/32台)

  • 平均差枚:+509枚

  • 合計差枚:+16,300枚

  • 平均G:5,021G

  • 7日平均比:+16,957枚

  • 前日比:+12,600枚

32台で合計+16,300枚、7日平均比+16,957枚という数字は明らかに普段と違う動きです。前日比でも+12,600枚の反発。10日窓のトレンドを見ても、平均差枚・合計差枚ともに上昇気配、プラス台率は上昇判定が出ていて、直近の流れとしても上向きに転じてきた感じなんですね。32台という設置ボリュームでこの水準は、この日のスロットコーナー全体を引っ張っていたかなと思います。

Lパチスロ北斗の拳AD XR(10台)

  • 台数:10台

  • 勝率:60.0%(6/10台)

  • 平均差枚:+1,620枚

  • 合計差枚:+16,200枚

  • 平均G:2,546G

  • 7日平均比:+16,529枚

  • 前日比:+22,800枚

前日比+22,800枚はこの日の全機種で最大の反発幅。7日平均比でも+16,529枚と大きく上振れしています。10台中6台プラスで勝率60.0%。特に361番台が+12,600枚を叩いていて、これが全体を大きく押し上げた形です。10日窓のトレンドも平均・合計・プラス台率すべて上昇気配で、ここ数日で流れが変わってきてる可能性がありそうです。

Lスマスロ化物語KH(4台)

  • 台数:4台

  • 勝率:50.0%(2/4台)

  • 平均差枚:+2,325枚

  • 合計差枚:+9,300枚

  • 平均G:2,198G

  • 7日平均比:+9,029枚

  • 前日比:+8,300枚

4台で平均+2,325枚は、4台以上の機種の中では平均差枚トップの数字です。3日連続プラスで累計+10,500枚まで伸ばしていて、トレンド判定でも平均・合計ともに上昇。ぶっちゃけ4台なのでサンプルとしてはまだ少ないですが、連続で数字を残しているのは事実なので、もう少し見ておきたいかなと。


差枚で目立った機種(スロット21.72円稼働データ)

当日の合計差枚でプラスだった機種のうち、4台以上を中心に目立った機種をまとめています。

機種名台数合計差枚平均差枚
SネオアイムジャグラーEX-KK32台+16,300枚+509枚
Lパチスロ北斗の拳AD XR10台+16,200枚+1,620枚
Lスマスロ化物語KH4台+9,300枚+2,325枚
L炎炎ノ消防隊24台+7,600枚+1,900枚
LゴッドイーターリザレクションSLED4台+6,800枚+1,700枚
Sゴーゴージャグラー3KA7台+6,000枚+857枚
L東京喰種CT10台+5,000枚+500枚

合計差枚ではネオアイムジャグラーと北斗の拳ADがほぼ同水準で並んでいます。ただ台数が32台と10台で3倍以上の差があるので、台あたりの効率で見ると北斗の拳ADの方がかなり強い。平均差枚+1,620枚は10台規模では目立つ数字です。

炎炎ノ消防隊2は4台で+7,600枚。前日比+11,000枚、7日平均比+9,671枚と反発幅も大きかったです。ゴッドイーターリザレクションは4台全台プラスで勝率100.0%(4/4台)という結果。少台数寄りではありますが、全台プラス着地はなかなかのインパクトです。

ゴーゴージャグラー3は7台で勝率85.7%(6/7台)。合計+6,000枚・前日比+7,700枚と、この日はジャグラー系が全体的に底上げされていた感じなんですね。


勝率・平均差枚で見たい機種(群馬県スロット稼働データ)

勝率と平均差枚の両方が高かった機種を、4台以上を中心にまとめています。

機種名台数勝率平均差枚
LゴッドイーターリザレクションSLED4台100.0%(4/4台)+1,700枚
Sゴーゴージャグラー3KA7台85.7%(6/7台)+857枚
Sハナハナホウオウ~天翔~EX-304台75.0%(3/4台)+950枚
Lパチスロ北斗の拳AD XR10台60.0%(6/10台)+1,620枚
SネオアイムジャグラーEX-KK32台56.3%(18/32台)+509枚
Lスマスロ化物語KH4台50.0%(2/4台)+2,325枚
L炎炎ノ消防隊24台50.0%(2/4台)+1,900枚
L東京喰種CT10台50.0%(5/10台)+500枚

勝率100.0%はゴッドイーターリザレクションの4台。平均+1,700枚で、勝率と差枚のバランスが取れています。ゴーゴージャグラー3の85.7%(6/7台)も高水準で、7台あってこの勝率は強烈です。

ハナハナホウオウ~天翔~は4台で勝率75.0%(3/4台)・平均+950枚。ジャグラー・ハナハナ系の稼働の厚いAタイプが軒並みプラス寄りで着地していた日だったかなと思います。

化物語KHと炎炎ノ消防隊2は勝率50.0%ですが、平均差枚がそれぞれ+2,325枚、+1,900枚とプラス側に大きく偏っているので、プラスの台が深くプラスだったという内容じゃないですかね。


7日平均比・前日比で伸びた機種(スロット稼働データ)

7日平均からの乖離が大きかった機種をまとめています。普段の水準との差を見る指標です。

機種名台数7日平均比前日比
SネオアイムジャグラーEX-KK32台+16,957枚+12,600枚
Lパチスロ北斗の拳AD XR10台+16,529枚+22,800枚
L炎炎ノ消防隊24台+9,671枚+11,000枚
Lスマスロ化物語KH4台+9,029枚+8,300枚
L東京喰種CT10台+8,557枚該当なし

ネオアイムジャグラーと北斗の拳ADの7日平均比がともに+16,000枚超え。どちらも7日平均がマイナス圏だったところからの大きな反発で、この日だけ見ると普段とはかなり様子が違っていたようです。

炎炎ノ消防隊2は前日比+11,000枚で、7日平均比も+9,671枚。直近の10日トレンドでも上昇気配の判定が出ています。東京喰種CTは10台で7日平均比+8,557枚。7日平均が-3,557枚だったところから当日+5,000枚への反発なので、差分が大きく見えている部分もありますが、それでもこの幅は目に留まります。

とはいえ、7日平均比が大きいのは「普段がマイナス寄りだった」裏返しでもあるので、単日の数字だけで傾向を判断するのは難しいところです。次回以降も継続して見ておきたい部分かなと。


稼働量で見たい機種(群馬県スロット稼働データ)

合計スタート(合計G)が多かった機種をまとめています。稼働が高い=好調とは限りませんが、打ち手の注目度の目安にはなります。

機種名台数合計G平均G
SネオアイムジャグラーEX-KK32台160,683G5,021G
SマイジャグラーⅤKD12台66,059G5,505G
Sファンキージャグラー2KT12台53,675G4,473G
Sゴーゴージャグラー3KA7台41,926G5,989G
L東京喰種CT10台37,474G3,747G
SアイムジャグラーEX-TP8台33,958G4,245G
Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW10台32,670G3,267G
Lモンキーターン5CE12台31,291G2,608G

平均Gで見るとゴーゴージャグラー3の5,989Gが最も高く、マイジャグラーⅤの5,505G、ネオアイムジャグラーの5,021Gと続きます。ジャグラー系は総じて稼働が厚かった土曜日です。

マイジャグラーⅤは平均G5,505Gとしっかり回されていますが、勝率は25.0%(3/12台)で差枚はマイナス着地。稼働量と差枚が一致しないケースの典型的な例かなと思います。稼働が多いからといって好調とは限らない、というのはこういうデータに表れます。


連続プラスで数字を重ねている機種・台番(スロット稼働データ)

台番単位で3日以上連続プラスを記録しているデータです。

台番機種名連続日数当日差枚累計差枚
593番SネオアイムジャグラーEX-KK3日連続+1,000枚+1,600枚
570番Sファンキージャグラー2KT3日連続+200枚+1,400枚

機種単位ではLスマスロ化物語KHが3日連続プラスで累計+10,500枚。台番単位ではジャグラー系の2台が3日連続で残しています。

593番ネオアイムジャグラーは当日+1,000枚で累計+1,600枚。570番ファンキージャグラー2は当日+200枚と小幅ですが、3日連続で累計+1,400枚。ぶっちゃけ累計の絶対値としてはまだ大きくないので、ここから伸びるかどうかは翌日以降のデータ待ちです。台番単位の連続データは、この店舗では過去30日間の好調ストリーク平均が1.4日(最大6日)なので、3日連続という時点で平均よりは長く続いている状態かなと。


台単位で目立った差枚(群馬県スロット稼働データ)

1位:361番 Lパチスロ北斗の拳AD XR

  • 当日差枚:+12,600枚

  • 大当たり回数:108回

この日の全台トップ。108回の大当たりで+12,600枚はかなりの数字です。7日平均が-886枚付近だったところからの+12,600枚なので、反発幅としては+13,486枚相当。これは強烈です。

2位:348番 Lモンキーターン5CE

  • 当日差枚:+9,700枚

  • 大当たり回数:88回

モンキーターン5は12台全体では合計+3,100枚・勝率41.7%(5/12台)ですが、この348番台が+9,700枚と突出していた形。1台が大きく引っ張ったケースです。

3位:355番 Lスマスロ化物語KH

  • 当日差枚:+8,300枚

  • 大当たり回数:71回

4台中この1台だけで機種合計+9,300枚のうち大半を占めています。3日連続プラスの機種トレンドの中心にいた台かもしれないです。

4位:367番 L炎炎ノ消防隊2

  • 当日差枚:+7,000枚

  • 大当たり回数:49回

5位:454番 L東京喰種CT

  • 当日差枚:+5,400枚

  • 大当たり回数:32回

東京喰種CTは10台で7日平均比+8,557枚の反発機種。この454番台が+5,400枚で引っ張っていました。


末尾別に確認できる数値(スロット稼働データ)

末尾別の勝率データです。

末尾勝率
末尾462.5%(+21.7pt)
末尾558.3%(+17.5pt)
末尾050.0%
末尾345.8%
末尾945.8%
末尾833.3%
末尾129.2%
末尾229.2%
末尾629.2%
末尾725.0%(-15.8pt)

末尾4が勝率62.5%で全体平均から+21.7ptと頭一つ抜けていました。24台中15台プラスで、合計差枚は+16,200枚。次点の末尾5も58.3%・+11,100枚と好調。この2つの末尾が目立った日です。

10日窓のトレンドでは、末尾4は平均差枚・合計差枚・プラス台率すべてが上昇判定。末尾0、末尾3、末尾8も上昇傾向が出ています。とはいえ末尾傾向は単日だけでは何とも言えないので、あくまで「この日はこうだった」という振り返りとして見てもらえればと思います。標準偏差が12.7ptで、末尾間のバラつき自体はそこまで異常値ではないかなと。


新台情報(群馬県スロット稼働データ)

L革命機ヴァルヴレイヴD(2台)

  • 台数:2台

  • 合計差枚:+4,100枚

  • 平均差枚:+2,050枚

  • 勝率:50.0%(1/2台)

2台設置の新台なので参考扱いです。438番台が+4,600枚と大きく伸ばしていて、もう1台はマイナス着地。2台で勝率50.0%・合計+4,100枚という内容ですが、サンプルが少なすぎるのでこれだけでは判断できないです。データが蓄積されてからまた確認したいところです。


データを見るときの注意点

  • 台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく変わるため参考扱いです。設置台数と差枚の両方を必ず確認してください。

  • 単日の差枚だけでなく、7日平均比・前日比・連続プラス・累計差枚を組み合わせて見ると、偏りなのか傾向なのか判断しやすくなります。

  • 末尾や台番の傾向は単日だけで断定できるものではありません。複数日にわたって同じ傾向が続いているかどうかを見るのが大事です。

  • 稼働量(平均G)が高い機種が好調とは限りません。稼働と差枚は分けて考えてください。

  • 6のつく日の傾向として見る場合も、他の日との比較が必要です。この日だけで判断しないようにしてください。


よくある質問(群馬県マルハン館林店スロット稼働データ)

Q1. 2026年6月6日のマルハン館林店スロットで差枚が一番多かった機種は?

SネオアイムジャグラーEX-KK(32台)の合計+16,300枚です。次いでLパチスロ北斗の拳AD XR(10台)の合計+16,200枚。この2機種がほぼ同水準で並んでいました。平均差枚で見ると北斗の拳ADが+1,620枚でネオアイムジャグラーの+509枚を大きく上回っています。

Q2. この日、勝率が最も高かった4台以上の機種は?

LゴッドイーターリザレクションSLED(4台)の勝率100.0%(4/4台)です。平均差枚+1,700枚で全台プラス着地でした。次点はSゴーゴージャグラー3KA(7台)の85.7%(6/7台)です。

Q3. 台番単位で連続プラスが続いていた台はある?

593番SネオアイムジャグラーEX-KKが3日連続プラス・累計+1,600枚、570番Sファンキージャグラー2KTが3日連続プラス・累計+1,400枚です。機種単位ではLスマスロ化物語KHが3日連続プラスで累計+10,500枚まで伸ばしています。

Q4. 末尾で勝率が高かったのは?

末尾4が勝率62.5%で全体平均から+21.7pt。末尾5が58.3%で+17.5pt。この2つが当日は目立っていました。ただし単日のデータなので、翌日以降も同じ傾向かどうかは別の話です。


まとめ

  • ネオアイムジャグラー32台で合計+16,300枚(7日平均比+16,957枚)、北斗の拳AD 10台で合計+16,200枚(前日比+22,800枚)が2本柱。どちらも7日平均から大きく上振れした1日でした。

  • ゴーゴージャグラー3が勝率85.7%(6/7台)、ゴッドイーターリザレクションが勝率100.0%(4/4台)と、勝率面ではこの2機種の安定感が目立ちました。

  • 化物語KHは3日連続プラスで累計+10,500枚。台番単位では593番ネオアイムジャグラーと570番ファンキージャグラー2がそれぞれ3日連続を継続中です。

更新日:2026年6月6日 対象店舗:マルハン館林店(群馬県館林市東広内町1108-1)

マルハン館林の過去データを見る

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