マルハン亀有店スロット21.72円 2026年6月11日の稼働データ

【2026年6月11日】マルハン亀有店(東京都葛飾区)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年6月11日(木)、東京都葛飾区亀有のマルハン亀有店、スロット21.72円の数字を振り返っていきます。1のつく日ということで、中心になったのはL東京喰種CTとジャグラー系3機種。東京喰種CTは38台で合計+30,500枚・平均+803枚、7日平均比+33,271枚という数字で、この日の主役は明らかにここでした。

差枚上位にはSマイジャグラーⅤKD(30台・合計+15,700枚・平均+523枚・勝率56.7%)、Sファンキージャグラー2KT(28台・合計+14,900枚・平均+532枚・勝率57.1%)、L/スマスロマギアレコード/RN(8台・合計+13,600枚・平均+1,700枚・勝率75.0%)が並んでいます。主力のジャグラー系が揃って合計プラスだったのはかなり印象的です。

台番単位では645番L東京喰種CTが7日連続プラス・累計+28,900枚、944番Lパチスロ北斗の拳ADXRも7日連続プラス・累計+23,800枚と、複数日にわたって数字を重ねている台が出ています。末尾別では末尾8が勝率62.3%(+21.4pt)でこの日は頭一つ抜けていた感じなんですね。


対象日と店舗

  • 対象日:2026年6月11日(木)

  • 対象店舗:マルハン亀有店

  • 所在地:東京都葛飾区亀有4-1-14

  • 対象種別:スロット(21.72円貸)

  • 日付区分:1のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。


まず見たいスロット3機種

L東京喰種CT(38台)

  • 台数:38台

  • 勝率:55.3%(21/38台)

  • 平均差枚:+803枚

  • 合計差枚:+30,500枚

  • 平均G:4,041G

  • 7日平均比:+33,271枚

  • 前日比:+23,400枚

38台あって合計+30,500枚、7日平均から+33,271枚のハネ幅は、この日の全機種でダントツです。前日比でも+23,400枚戻しているので、明らかに普段とは違う動きが入った1日だったかなと思います。10日窓のトレンドも平均差枚・合計差枚ともに上昇気配。勝率55.3%は38台規模で考えれば十分な数字じゃないですかね。

L/スマスロマギアレコード/RN(8台)

  • 台数:8台

  • 勝率:75.0%(6/8台)

  • 平均差枚:+1,700枚

  • 合計差枚:+13,600枚

  • 平均G:5,101G

  • 7日平均比:+15,271枚

8台中6台がプラスで勝率75.0%、平均差枚+1,700枚。7日平均比で+15,271枚というのはかなり目立つ数字です。10日窓でもプラス台率・平均差枚・合計差枚すべて上昇気配で、直近の動きが上向いてきてる感じなんですね。

Sゴーゴージャグラー3KA(21台)

  • 台数:21台

  • 勝率:66.7%(14/21台)

  • 平均差枚:+538枚

  • 合計差枚:+11,300枚

  • 平均G:6,832G

  • 7日平均比:データ外

21台中14台がプラスで勝率66.7%。ジャグラー系の中でも勝率がいちばん高かった機種です。平均差枚は+538枚で派手さはないですが、台数が多い中でこの勝率は安定感があるなと感じます。10日窓でもプラス台率・平均差枚ともに上昇気配で、ここ数日の流れは悪くないようです。


差枚で目立った機種(スロット21.72円稼働データ)

当日の合計差枚が上位の機種をまとめています。4台以上の機種を中心に掲載しています。

機種名台数合計差枚平均差枚
L東京喰種CT38台+30,500枚+803枚
SマイジャグラーⅤKD30台+15,700枚+523枚
Sファンキージャグラー2KT28台+14,900枚+532枚
L/スマスロマギアレコード/RN8台+13,600枚+1,700枚
L ビッグドリーム KR5台+11,500枚+2,300枚
Sゴーゴージャグラー3KA21台+11,300枚+538枚
L/ミリオンゴッド/CX22台+9,800枚+445枚
L/真打吉宗/A17台+9,500枚+1,357枚

合計差枚で見ると、東京喰種CTの+30,500枚が圧倒的です。38台という台数の多さもありますが、平均差枚でも+803枚なのでしっかりプラス方向に振れています。

ジャグラー系3機種(マイジャグⅤ・ファンキー2・ゴージャグ3)が揃って合計+11,000枚以上というのは、この店舗のジャグラーコーナーとしてはかなり強い日だったかもしれないです。いずれも平均差枚+500枚前後で、突出した台だけで稼いだというよりは全体的に底上げされてた印象があります。

Lビッグドリームは5台で合計+11,500枚・平均+2,300枚と、台あたりの数字ではこの表の中でトップ。ただし5台なので、少台数よりは信頼できるけど大台数機種ほどの安定感はまだない、という見方が無難かなと思います。


勝率・平均差枚で見たいスロット機種

勝率と平均差枚の両方で数字が出ていた機種を、4台以上の設置台数を中心にまとめています。

機種名台数勝率平均差枚
L/スマスロマギアレコード/RN8台75.0%(6/8台)+1,700枚
Sゴーゴージャグラー3KA21台66.7%(14/21台)+538枚
L新鬼武者3SA8台62.5%(5/8台)+50枚
Sファンキージャグラー2KT28台57.1%(16/28台)+532枚
SマイジャグラーⅤKD30台56.7%(17/30台)+523枚
L東京喰種CT38台55.3%(21/38台)+803枚
S パチスロ甲鉄城のカバネリ ZR4台75.0%(3/4台)+50枚

勝率で見ると、マギアレコードの75.0%(6/8台)が4台以上機種の中ではトップ。平均差枚+1,700枚もついてくるので、勝率・差枚のバランスが一番良かった機種と言えそうです。

Sパチスロ甲鉄城のカバネリZRも4台で勝率75.0%(3/4台)ですが、平均差枚は+50枚とほぼ横ばいの着地。勝った台と負けた台の差が小さかったのかなと。新鬼武者3SAも勝率62.5%ながら平均差枚+50枚で、勝率のわりに差枚が伸びなかったパターンです。

ジャグラー系は3機種とも勝率55%以上をキープしていて、この日の安定感は目立ちます。特にゴージャグ3の66.7%はジャグラーの中では頭一つ抜けてました。


7日平均比・前日比で伸びた機種(スロット稼働データ)

7日平均との差分、前日との差分が大きかった機種をまとめています。普段との比較として見てください。

機種名台数7日平均比前日比
L東京喰種CT38台+33,271枚+23,400枚
L ビッグドリーム KR5台+16,286枚+19,000枚
L/スマスロマギアレコード/RN8台+15,271枚データ外
L/真打吉宗/A17台+12,957枚+20,300枚
L/ミリオンゴッド/CX22台+12,329枚+37,000枚
Lかぐや様は告らせたいjA8台データ外+14,600枚

7日平均比で最も伸びたのは東京喰種CTの+33,271枚。38台でこのハネ幅は強烈です。前日比でも+23,400枚と、直前からもしっかり上がっています。

ミリオンゴッドCXは前日比+37,000枚で前日比だけ見れば最大の反発幅。ただ当日の合計差枚は+9,800枚なので、前日がかなり沈んでいたところからの戻しという見方が自然です。7日平均比も+12,329枚あるので、平均よりは上に出た日だったのかなと思います。

ビッグドリームKRは5台ながら7日平均比+16,286枚・前日比+19,000枚と、少台数にしてはかなり目立つ数字。10日窓のトレンドも上昇気配で、直近は上向いてきてるようです。


スロット稼働量で見たい機種

合計Gと平均Gが高かった機種を確認しています。稼働が高いことと好調であることは別なので、差枚と合わせて見てください。

機種名台数合計G平均G
SマイジャグラーⅤKD30台220,784G7,359G
Sファンキージャグラー2KT28台170,604G6,093G
L東京喰種CT38台153,547G4,041G
SネオアイムジャグラーEX-KK27台151,703G5,619G
Sゴーゴージャグラー3KA21台143,471G6,832G
L革命機ヴァルヴレイヴ2jF24台122,972G5,124G
L/ミリオンゴッド/CX22台109,050G4,957G

稼働トップはマイジャグⅤで合計220,784G・平均7,359G。30台で平均7,000Gを超えているので、終日回されている台がかなり多かった感じなんですね。しかもこの日は合計+15,700枚なので、稼働が高くて差枚もプラスというのは理想的な形です。

ファンキー2、ゴージャグ3も平均6,000G以上をキープしていて、ジャグラーコーナー全体の稼働の厚さが見えます。一方でヴァルヴレイヴ2は24台・平均5,124Gとそれなりに回っていますが、当日は合計-24,200枚。稼働があっても差枚はマイナスということで、回されているからといってプラスとは限らない典型的な例かもしれないです。


連続プラスで数字を重ねているスロット機種・台番

台番単位で3日以上連続プラスを続けている台を掲載しています。

台番機種名連続日数当日差枚累計差枚
645番L東京喰種CT7日連続+7,800枚+28,900枚
944番L パチスロ北斗の拳AD XR7日連続+200枚+23,800枚
629番L東京喰種CT4日連続+5,200枚+11,700枚
648番L東京喰種CT4日連続+300枚+15,700枚
710番SマイジャグラーⅤKD4日連続+1,800枚+6,200枚
767番Sファンキージャグラー2KT4日連続+3,200枚+5,300枚
685番S/沖ドキ!BLACK/GS4日連続+100枚+2,700枚
631番L東京喰種CT3日連続+1,000枚+10,800枚
643番L東京喰種CT3日連続+1,700枚+8,300枚
652番L/ミリオンゴッド/CX3日連続+6,100枚+8,100枚

645番L東京喰種CTが7日連続プラスで累計+28,900枚。当日も+7,800枚としっかり上乗せしているので、勢いが続いている状態です。944番Lパチスロ北斗の拳ADXRも同じく7日連続で累計+23,800枚ですが、当日は+200枚とかなり控えめ。累計の厚みはあるけど、ここから伸びるかはちょっとわからないです。

東京喰種CTの台番が複数入っているのが目につきます。629番(4日・累計+11,700枚)、648番(4日・累計+15,700枚)、631番(3日・累計+10,800枚)、643番(3日・累計+8,300枚)と、島全体で数字が動いていた印象です。

ジャグラー系では710番マイジャグⅤ(4日・累計+6,200枚)、767番ファンキー2(4日・累計+5,300枚)が複数日にわたってプラスを重ねています。

なお、機種単位ではLゴッドイーターリザレクションSLEDが4日連続プラス・累計+16,400枚。ただし6台で当日合計+1,600枚・勝率33.3%(2/6台)なので、特定の台が引っ張っている可能性が高いかなと思います。


台単位で目立ったスロット差枚

1位:3038番 Lかぐや様は告らせたいjA(+13,800枚・62回)

  • 当日差枚:+13,800枚

  • 大当り回数:62回

この日の全台で最大の差枚。8台で機種合計+6,400枚・勝率25.0%(2/8台)なので、この1台がほぼ全体の数字を作っています。ぶっちゃけ3038番1台の結果であって、機種全体が強かったとは言い切れないです。

2位:895番 L/真打吉宗/A1(+10,200枚・126回)

  • 当日差枚:+10,200枚

  • 大当り回数:126回

大当り126回で+10,200枚。7台で機種合計+9,500枚なので、こちらもこの台の貢献が大きい。ただ機種全体でも勝率57.1%(4/7台)と半数以上がプラスだったので、895番だけが突出していたわけではないかもしれないです。

3位:918番 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2MW(+10,100枚・119回)

  • 当日差枚:+10,100枚

  • 大当り回数:119回

機種全体は21台で合計-5,300枚・勝率23.8%(5/21台)。機種としてはマイナスの中で、918番だけが+10,100枚と突き抜けた形です。

4位:662番 L/ミリオンゴッド/CX(+9,900枚・2回)

  • 当日差枚:+9,900枚

  • 大当り回数:2回

大当りわずか2回で+9,900枚。ミリオンゴッドらしい一撃型の出方です。

5位:958番 Lスマスロ東京リベンジャーズZF(+8,900枚・43回)

  • 当日差枚:+8,900枚

  • 大当り回数:43回

5台で機種合計+4,600枚・勝率20.0%(1/5台)なので、プラスはこの958番のみ。この台に集中した結果です。


末尾別に確認できるスロット数値

末尾別の勝率データが取得できたので掲載します。単日の結果なので、これだけで傾向を判断するのは早いです。

末尾勝率
末尾862.3%(+21.4pt)
末尾460.4%(+19.5pt)
末尾140.0%(-0.9pt)
末尾238.2%(-2.7pt)
末尾537.7%(-3.2pt)
末尾937.7%(-3.2pt)
末尾337.0%(-3.9pt)
末尾034.0%(-6.9pt)
末尾634.0%(-6.9pt)
末尾727.8%(-13.1pt)

末尾8が勝率62.3%(全体平均+21.4pt)で最も高く、次いで末尾4が60.4%(+19.5pt)。この2つだけが勝率60%を超えていて、他の末尾との差は明確です。末尾8は合計差枚+78,700枚、末尾4は合計差枚+54,500枚と、差枚の実数でも上位2つが抜けています。

10日窓のトレンドを見ると、末尾8は平均差枚が下降気配、末尾4は上昇気配となっています。末尾8は当日は強かったけど直近のトレンドとしてはやや減速している可能性があり、逆に末尾4は上向きの流れの中での高勝率という見え方です。ただ、末尾の傾向は単日だけで判断しないほうが無難なので、あくまで参考程度に留めておいてください。


データを見るときの注意点

  • 台数3台以下の機種は1台の結果に大きく左右されるため、参考扱いとしています。設置台数と差枚の両方を確認してください。

  • 単日の差枚だけでなく、7日平均比・前日比・連続プラス・累計差枚を組み合わせて見るほうが、傾向はつかみやすいです。

  • 末尾や台番の傾向は単日だけで断定できるものではありません。複数日のデータを重ねて初めて見えてくるものなので、その点はご了承ください。

  • 勝率が高くても平均差枚が低い場合、僅差のプラス台が多いだけのケースがあります。勝率と差枚はセットで確認してください。

  • 連続プラス台も、直近の当日差枚が小さくなってきている場合はストリークが途切れる可能性があります。累計差枚と当日差枚の両方を見てください。


よくある質問(スロット稼働データFAQ)

Q1. 2026年6月11日のマルハン亀有店スロット21.72円で、差枚が最も多かった機種は?

L東京喰種CT(38台)です。合計+30,500枚・平均+803枚・勝率55.3%(21/38台)で、7日平均から+33,271枚のハネ幅がありました。この日の全機種で最大の合計差枚です。

Q2. ジャグラー系で最も勝率が高かったのは?

Sゴーゴージャグラー3KA(21台)で、勝率66.7%(14/21台)・平均差枚+538枚でした。マイジャグⅤが56.7%(17/30台)、ファンキー2が57.1%(16/28台)で、3機種とも50%を超えています。

Q3. 台番単位で連続プラスが長いのは?

645番L東京喰種CTと944番Lパチスロ北斗の拳ADXRがともに7日連続プラスです。645番は累計+28,900枚・当日+7,800枚、944番は累計+23,800枚・当日+200枚です。

Q4. 末尾で勝率が高かったのはどこ?

末尾8が勝率62.3%(全体平均+21.4pt)、末尾4が60.4%(+19.5pt)でした。ただし単日の結果なので、傾向として断定はできない点にご注意ください。


更新日:2026年6月11日 対象店舗:マルハン亀有店(東京都葛飾区亀有4-1-14)

マルハン亀有の過去データを見る

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