【2026年5月27日】マルハンメガシティ東大和(東京都)パチスロ差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

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【2026年5月27日】マルハンメガシティ東大和(東京都)パチスロ差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年5月27日(水)、東京都東大和市立野のマルハンメガシティ東大和では、パチスロ21.72円貸しでカバネリ海門決戦が14台合計+23,400枚、平均差枚+1,671枚となりました。5月27日は「7のつく日」にあたります。モンキーターン5CEも21台合計+23,800枚で、この2機種が差枚の上位を占めています。

差枚で目立ったのは、カバネリ海門決戦、モンキーターン5CE、からくりサーカス、モンスターハンターライズの4機種です。カバネリ海門決戦は14台で勝率71.4%(10/14台)、7日平均比+26,300枚と当日だけでなく直近比較でも大きく伸びました。モンキーターン5CEは21台で勝率57.1%(12/21台)、7日平均比+24,357枚です。

複数日の動きでは、モンスターハンターライズが6日連続プラスで累計+60,300枚、ネオアイムジャグラーが5日連続プラスで累計+31,600枚。台番単位でも872番(マギアレコード)が5日連続プラスで累計+14,800枚、1140番(ネオアイムジャグラー)が5日連続プラスで累計+6,100枚と、単日だけでなく数日にわたって数字を重ねている箇所があります。


対象日と店舗

  • 対象日:2026年5月27日(水)

  • 対象店舗:マルハンメガシティ東大和

  • 所在地:東京都東大和市立野4-482-2

  • 対象種別:パチスロ(21.72円貸し)

  • 日付区分:7のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、稼働量、7日平均比、連続プラスを確認し、3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。


まず見たい3機種

カバネリ海門決戦

  • 台数:14台

  • 勝率:71.4%(10/14台)

  • 平均差枚:+1,671枚

  • 合計差枚:+23,400枚

  • 稼働:合計62,121G(平均4,437G)

  • 7日平均比:+26,300枚

14台規模で勝率71.4%、平均差枚+1,671枚は当日のスロット全体でも上位です。7日平均比が+26,300枚と直近1週間の中でもかなり突出した日になっています。台番では1028番が+8,500枚で機種内トップ。10日トレンドでも平均差枚・合計差枚・プラス台率いずれも上昇気配となっており、当日だけの偏りとは言い切れない動きが出ています。

モンキーターン5CE

  • 台数:21台

  • 勝率:57.1%(12/21台)

  • 平均差枚:+1,133枚

  • 合計差枚:+23,800枚

  • 稼働:合計75,751G(平均3,607G)

  • 7日平均比:+24,357枚

  • 前日比:+32,800枚

合計差枚+23,800枚は当日の全機種で最大。前日比+32,800枚と前日から大きく跳ねています。台番791番が+9,400枚、797番が4日連続プラスで累計+4,600枚と、機種内で複数台が上位に入りました。21台という台数規模で12台プラスという広がりも見やすいポイントです。

モンスターハンターライズ

  • 台数:11台

  • 勝率:45.5%(5/11台)

  • 平均差枚:+1,436枚

  • 合計差枚:+15,800枚

  • 稼働:合計34,492G(平均3,136G)

  • 7日平均比:+9,600枚

  • 連続プラス:6日連続、累計+60,300枚

6日連続プラスで累計+60,300枚という数字が際立っています。当日の勝率45.5%は半数を下回っていますが、964番が+9,800枚、965番が+7,200枚と上位台が差枚を押し上げた形です。連続プラスの日数と累計の大きさから、複数日で見ても数字が伸び続けている機種です。


差枚で目立った機種

上位2機種は合計+23,000枚台で並んでいますが、平均差枚で見るとカバネリ海門決戦が+1,671枚でリード。からくりサーカスは勝率38.5%と高くないものの、898番+12,500枚・900番+9,600枚の2台が合計差枚を引き上げています。ネオアイムジャグラーは37台で勝率62.2%と台数規模に対してプラス台が多く、ジャグラー系では最も広がりがありました。


勝率・平均差枚で見たい機種

勝率と平均差枚の両方で目立った機種を確認します。

ミスタージャグラーは4台全台プラスで平均+1,575枚。台数は少なめですが勝率100%は目を引きます。ジャグラーガールズも9台で勝率77.8%と安定感があり、ジャグラー系全体でプラスが広がった日だったことが分かります。

沖ドキ!BLACKは5台で平均+1,540枚。738番が+8,200枚と台番単位のTOP30にも入っており、1台の伸びが平均を押し上げた面はありますが、勝率60.0%で3台プラスです。


稼働量で見たい機種

ネオアイムジャグラーが平均7,027Gで稼働トップ。ゴーゴージャグラー3、マイジャグラーVもいずれも平均6,600G以上と、ジャグラー系は全体的に稼働が高い水準です。稼働が高いことと差枚がプラスであることは別の話ですが、ネオアイムジャグラーは稼働量・勝率・差枚のいずれでも数字が揃っています。


連続プラスで数字を重ねている機種・台番

機種単位の連続プラス

モンスターハンターライズの6日連続プラス・累計+60,300枚は、当日のデータだけでは見えない部分です。炎炎ノ消防隊2も4日連続で累計+43,200枚と、当日の+8,300枚以上に累計の伸びが目立ちます。

台番単位の連続プラス

872番マギアレコードは5日連続プラスで累計+14,800枚。当日も+6,800枚で台番単位TOP30に入っています。1005番炎炎ノ消防隊2は4日連続で累計+17,900枚と、台番単位で見ても累計の厚みがあります。


台単位で目立った差枚

931番 七つの魔剣が支配する

  • 差枚:+17,800枚

  • 大当たり:88回

当日の全台中で最大の差枚です。ただし七つの魔剣が支配するは3台設置のため参考扱い。この1台だけで機種合計+14,500枚のうち大部分を占めています。

1017番 北斗転生の章2

  • 差枚:+16,200枚

  • 大当たり:121回

25台設置の中で突出した1台。機種全体では合計+4,300枚、勝率32.0%(8/25台)と控えめですが、1017番が大きく差枚を引き上げた形です。1014番も+8,700枚で上位に入っており、一部台に偏った内容でした。

898番 からくりサーカス

  • 差枚:+12,500枚

  • 大当たり:62回

13台中の上位台で、同機種の900番+9,600枚と合わせて2台で+22,100枚。機種合計+15,900枚を超える差枚をこの2台だけで叩き出しています。からくりサーカスは勝率38.5%で全体が均等にプラスだったわけではなく、上位台への偏りが大きい結果です。

937番 スマスロ攻殻機動隊

  • 差枚:+10,600枚

  • 大当たり:33回

3台設置のため参考扱いですが、前日比+15,300枚と前日から大きく跳ねた台です。

767番 ヴァルヴレイヴ2

  • 差枚:+9,700枚

  • 大当たり:102回

20台設置の中で最大。同機種では777番+8,800枚、768番+7,600枚も上位に入っており、機種全体の合計+1,700枚に対して上位3台だけで+26,100枚を出しています。プラス台7台・マイナス台13台と二極化が見える内容です。


末尾別に確認できる数値

末尾7番が勝率52.8%で全体平均より+10.2ポイント高く、当日のデータでは最も目立っています。10日トレンドでも末尾7番は平均差枚・合計差枚が上昇気配で、複数日で見ても数字が伸びている傾向は出ています。ただし、末尾傾向は単日だけでは偏りが出やすいため、あくまで参考としてご確認ください。


データを見るときの注意点

  • 3台以下の機種(七つの魔剣が支配する、攻殻機動隊、アクダマドライブなど)は、1台の結果で平均差枚が大きく振れるため参考扱いです

  • 差枚が大きい機種でも、勝率や台数を合わせて確認すると内容の見え方が変わります。からくりサーカスは合計+15,900枚ですが勝率38.5%で、上位2台に偏っています

  • 単日の差枚だけでなく、連続プラス日数や累計差枚を組み合わせると、モンスターハンターライズ(6日連続・累計+60,300枚)のように数日にわたって数字を残している機種が見えてきます

  • 末尾傾向は当日のばらつきが大きいため、単日だけで判断せず複数日の推移と合わせて確認するのがおすすめです

  • 7のつく日のデータとして、次回同日付区分と比較してみるのも一つの見方です


更新日:2026年5月27日 対象店舗:マルハンメガシティ東大和(東京都東大和市立野4-482-2)

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