【2026年6月7日】マルハン鹿浜店(東京都足立区)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ
2026年6月7日(日)、東京都足立区鹿浜のマルハン鹿浜店のスロット21.72円コーナーから、機種別の差枚データ・勝率・連続プラス台などを確認しました。この日の中心になったのはSファンキージャグラー2KTで、21台で合計差枚+50,000枚、平均差枚+2,381枚、勝率90.5%(19/21台)と全機種の中でも突出した数字が出ています。7のつく日にあたるこの日、ジャグラー系と北斗系が目立つ内容でした。
差枚上位にはLスマスロ北斗の拳 転生の章2 MWが21台で合計+24,500枚・平均+1,167枚、Lビッグドリーム KRが5台で合計+16,800枚・平均+3,360枚、Lパチスロ北斗の拳AD XRが16台で合計+15,800枚・平均+988枚と並んでいます。ファンキージャグラーの合計+50,000枚は7日平均比で+51,271枚の差分があり、かなり普段と違う動きが見えます。
台番単位では734番のS沖ドキ!BLACK XAが6日連続プラスで累計+11,100枚、738番も5日連続プラスで累計+11,500枚と複数日にわたって数字を重ねている箇所が確認できます。817番のスマスロ北斗 転生の章2も4日連続プラスで累計+14,500枚と目立っています。
対象日と店舗
対象日:2026年6月7日(日)
対象店舗:マルハン鹿浜店
所在地:東京都足立区鹿浜1-21-8
対象種別:スロット(21.72円貸)
日付区分:7のつく日
台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。
まず見たい3機種(東京都 スロット稼働データ)
Sファンキージャグラー2KT
台数:21台
勝率:90.5%(19/21台)
平均差枚:+2,381枚
合計差枚:+50,000枚
合計スタート:177,604G(平均約8,457G)
7日平均比:+51,271枚
前日比:+49,400枚
21台中19台がプラスという勝率の高さが際立ちます。7日平均と比べても+51,271枚の差分で、普段の動きとはかなり違うレベルです。3日連続で機種全体プラスを継続しており、累計+53,500枚まで伸びています。
Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW
台数:21台
勝率:38.1%(8/21台)
平均差枚:+1,167枚
合計差枚:+24,500枚
合計スタート:66,662G(平均約3,174G)
7日平均比:+22,686枚
合計差枚は+24,500枚と大きいですが、勝率自体は38.1%と半分を割っています。一部の台が大きく伸びて全体を引き上げた形で、815番が+13,700枚、830番が+12,300枚、821番が+7,700枚と上位台に偏りがあります。平均差枚だけを見て全体が好調とは言いにくいですが、7日平均比では+22,686枚と普段よりかなり上振れた1日だったのは間違いないです。
Lビッグドリーム KR
台数:5台
勝率:60.0%(3/5台)
平均差枚:+3,360枚
合計差枚:+16,800枚
合計スタート:14,803G(平均約2,961G)
7日平均比:+13,657枚
前日比:+16,200枚
5台で平均+3,360枚は数字として強いです。688番が+13,300枚と1台で大きく出ていますが、690番も+6,600枚あり、複数台でプラスが出ている形です。前日比+16,200枚、7日平均比+13,657枚と、直近と比べても目立つ動きでした。
差枚で目立った機種(スロット21.72円)
合計差枚の上位機種をまとめました。4台以上の機種を優先し、少台数機種は参考扱いです。
機種名 台数 合計差枚 平均差枚 Sファンキージャグラー2KT 21台 +50,000枚 +2,381枚 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW 21台 +24,500枚 +1,167枚 Lビッグドリーム KR 5台 +16,800枚 +3,360枚 Lパチスロ北斗の拳AD XR 16台 +15,800枚 +988枚 Lスマスロ化物語 KH 6台 +12,500枚 +2,083枚 S沖ドキ!BLACK XA 17台 +10,400枚 +612枚 Lオキドキデュオ2 FR 9台 +9,900枚 +1,100枚 Lチバリヨ2ZB 9台 +9,700枚 +1,078枚 L甲鉄城のカバネリ 海門決戦 XX 9台 +9,200枚 +1,022枚
ファンキージャグラーの合計+50,000枚が圧倒的で、2位の北斗 転生の章2に倍以上の差をつけています。ただし北斗 転生の章2は勝率38.1%と、上位台が全体を引き上げた形です。
ビッグドリームは5台で+16,800枚と台数の割に合計差枚が大きく、平均差枚でも+3,360枚と目立ちます。化物語も6台で+12,500枚・平均+2,083枚としっかりした数字です。
沖ドキ!BLACK XAは17台と台数が多い中で合計+10,400枚、勝率64.7%と全体的に底上げされている感じがあります。
勝率・平均差枚で見たいスロット機種
勝率と平均差枚の両方でバランスが良い機種をまとめました。4台以上の機種を中心にしています。
機種名 台数 勝率 平均差枚 Sファンキージャグラー2KT 21台 90.5%(19/21台) +2,381枚 L甲鉄城のカバネリ 海門決戦 XX 9台 66.7%(6/9台) +1,022枚 LからくりサーカスG 6台 66.7%(4/6台) +867枚 SキングハナハナSP−30 12台 66.7%(8/12台) +317枚 S沖ドキ!BLACK XA 17台 64.7%(11/17台) +612枚 Lビッグドリーム KR 5台 60.0%(3/5台) +3,360枚 Lオキドキデュオ2 FR 9台 55.6%(5/9台) +1,100枚
ファンキージャグラーは勝率90.5%と、21台規模でこの数字はかなり目立ちます。カバネリ海門決戦とからくりサーカスは勝率66.7%と安定感のある内容です。
キングハナハナは12台で勝率66.7%ですが、平均差枚は+317枚と控えめです。勝率は高いものの1台あたりの伸びは大きくなかった形です。ビッグドリームは逆に勝率60.0%ですが平均+3,360枚と、プラス台の伸びが大きかったことがわかります。
7日平均比・前日比で伸びたスロット機種
直近7日間の平均や前日との比較で、普段より数字が上振れた機種を確認します。
機種名 台数 7日平均比 前日比 Sファンキージャグラー2KT 21台 +51,271枚 +49,400枚 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW 21台 +22,686枚 — Lパチスロ北斗の拳AD XR 16台 +16,571枚 — S沖ドキ!BLACK XA 17台 +13,971枚 +15,300枚 Lビッグドリーム KR 5台 +13,657枚 +16,200枚 LからくりサーカスG 6台 — +21,700枚 Lオキドキデュオ2 FR 9台 — +15,900枚
ファンキージャグラーは7日平均比+51,271枚・前日比+49,400枚と、どちらの切り口で見ても普段との差が非常に大きいです。北斗 転生の章2も7日平均比+22,686枚で、直近では見られなかった水準まで伸びています。
からくりサーカスは前日比+21,700枚と大きく動いていますが、合計差枚自体は+5,200枚なので、前日がかなりマイナスだった反動という面もあります。オキドキデュオ2も前日比+15,900枚で同様の傾向です。
沖ドキ!BLACK XAは7日平均比・前日比ともに大きめのプラスで、普段よりしっかり動いていた1日だったようです。
稼働量で見たいスロット機種
合計スタート回数(G数)が大きかった機種です。稼働が高い=好調とは限りませんが、打ち手がどこに集まっていたかの参考になります。
機種名 台数 合計G 平均G Sファンキージャグラー2KT 21台 177,604G 8,457G SマイジャグラーⅤKD 22台 154,625G 7,028G SネオアイムジャグラーEX−KK 22台 136,865G 6,221G L東京喰種CT 19台 95,874G 5,046G Sゴーゴージャグラー3KA 15台 94,612G 6,307G Lミリオンゴッド CX 13台 77,778G 5,983G SキングハナハナSP−30 12台 75,140G 6,262G S沖ドキ!BLACK XA 17台 72,714G 4,277G
ファンキージャグラーは平均8,457Gとしっかり回されています。差枚・勝率ともに良かったこともあり、稼働の伸びにつながったようです。
マイジャグラーⅤやネオアイムは稼働は高いですが、差枚面ではマイジャグラーが合計+3,900枚、ネオアイムが合計−7,800枚と対照的です。稼働量だけで機種の状態は判断できないので、差枚データと合わせて見るのが大事です。
連続プラスで数字を重ねているスロット機種・台番
複数日にわたってプラスが続いている台番を確認します。単日の結果だけでなく、どこが数字を重ねているかを見る材料になります。
台番 機種名 連続日数 当日差枚 累計差枚 734番 S沖ドキ!BLACK XA 6日連続 +5,300枚 +11,100枚 738番 S沖ドキ!BLACK XA 5日連続 +4,800枚 +11,500枚 519番 Lバジリスク絆2〜天膳〜 ZN 4日連続 +3,200枚 +9,400枚 531番 LB 異世界かるてっと KR 4日連続 +3,700枚 +6,700枚 592番 Sゴーゴージャグラー3KA 4日連続 +3,200枚 +8,300枚 817番 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW 4日連続 +1,700枚 +14,500枚 549番 Lスマスロ攻殻機動隊 ZS 3日連続 +1,700枚 +4,800枚 566番 SマイジャグラーⅤKD 3日連続 +500枚 +4,400枚 570番 SマイジャグラーⅤKD 3日連続 +100枚 +3,100枚
734番と738番の沖ドキ!BLACK XAは、それぞれ6日・5日連続でプラスを重ねています。累計も+11,100枚と+11,500枚で、連日コツコツ積んでいる感じです。当日もどちらも+4,800〜5,300枚としっかり伸びています。
817番の北斗 転生の章2は4日連続プラスで累計+14,500枚。当日は+1,700枚とやや控えめですが、累計の厚みが目立ちます。519番のバジリスク絆2も4日連続で累計+9,400枚です。
機種単位では、ファンキージャグラーが3日連続プラスで累計+53,500枚、ゴーゴージャグラー3も3日連続で累計+40,400枚と、ジャグラー系が複数日にわたって安定している傾向があります。
台単位で目立った差枚(東京都 スロットデータ)
1位:815番 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW / +13,700枚
大当り回数:119回
この日の全台中トップの差枚です。7日平均では−557枚程度だった台番で、当日は+13,700枚と大きく反発した形です。
2位:688番 Lビッグドリーム KR / +13,300枚
大当り回数:122回
ビッグドリーム全体の合計+16,800枚のうち、この1台で大部分を占めています。
3位:830番 Lスマスロ北斗の拳 転生の章2 MW / +12,300枚
大当り回数:90回
815番と合わせて北斗 転生の章2は上位2台で+26,000枚と、偏りが大きいのがわかります。
4位:794番 Lパチスロ北斗の拳AD XR / +12,200枚
大当り回数:116回
北斗AD全体は16台で+15,800枚なので、この1台が全体の数字をほぼ押し上げた形です。
5位:889番 Lチバリヨ2ZB / +12,100枚
大当り回数:60回
チバリヨ2全体は9台で勝率22.2%(2/9台)とプラス台は少数ですが、889番が突出して伸びています。機種全体としては一部の台に偏った結果です。
末尾別に確認できるスロット稼働データ
台番末尾ごとの勝率を確認します。末尾別の傾向は単日だけでは偏りが出やすいので、あくまで参考データです。
末尾 勝率 末尾2 55.8%(+12.2pt) 末尾4 52.4% 末尾3 50.0% 末尾8 47.6% 末尾1 46.5% 末尾7 45.2% 末尾0 38.1% 末尾9 38.1% 末尾6 33.3% 末尾5 28.6%(−15.0pt)
この日は末尾2が勝率55.8%で全末尾中トップでした。全体平均との差は+12.2ptで、10日間のトレンドでも「上昇」判定が出ています。末尾3・末尾8も合計差枚ではそれぞれ+30,900枚・+33,000枚と大きめの数字です。
一方、末尾5は勝率28.6%で全体平均より−15.0ptと差が出ています。末尾6も勝率33.3%で、合計差枚は−13,700枚でした。
ただし末尾別データは1日だけでは台の配置や機種構成の影響を受けやすいです。複数日のトレンドも併せて見る必要があります。
新台情報(パチスロ稼働データ)
LBニューキングハナハナVPFが新台として2台設置されていました。合計差枚+2,000枚、平均+1,000枚、勝率50.0%(1/2台)です。2台のため参考扱いですが、初動としてはプラス圏での着地になっています。
データを見るときの注意点
台数3台以下の機種は1台の結果で平均差枚が大きく振れます。3台以下は参考扱いとして、4台以上の機種を中心に見てください。
設置台数と差枚の両方を見ることが大事です。合計差枚が大きくても、1〜2台が突出しているだけの場合があります。勝率と合わせて判断してください。
単日の差枚だけでなく、7日平均比・前日比・連続プラス・累計差枚など複数の指標を組み合わせると、機種や台番の傾向がより見えやすくなります。
末尾別の勝率や台番の傾向は、単日だけで断定できるものではありません。複数日のデータを確認した上で判断してください。
データはあくまで結果であり、今後の出玉を保証するものではありません。
更新日:2026年6月7日 対象店舗:マルハン鹿浜店(東京都足立区鹿浜1-21-8)
