【2026年6月7日】マルハン鶴見店スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

【2026年6月7日】マルハン鶴見店(神奈川県横浜市鶴見区)スロット21.72円 差枚・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年6月7日(日)、神奈川県横浜市鶴見区のマルハン鶴見店におけるスロット21.72円の稼働データを振り返っていきます。日曜日ということもあり稼働自体はしっかりついていた1日で、中心になったのはL甲鉄城のカバネリ海門決戦XX(19台)とLスマスロ北斗の拳転生の章2MW(21台)、Lモンキーターン5CE(22台)あたりの主力機種です。7のつく日ではないですが、数字が動いた箇所はいくつかありました。

差枚で上位に入ったのはL甲鉄城のカバネリ海門決戦XXで、19台・合計+26,300枚・平均+1,384枚・勝率52.6%(10/19台)。7日平均比で+28,629枚というハネ幅は、この日の全機種で最大です。次いでLパチスロ北斗の拳AD XRが5台・合計+8,900枚・平均+1,780枚・勝率60.0%(3/5台)。Lビッグドリーム KRも6台で合計+7,400枚・勝率66.7%(4/6台)とまとまっていました。

台番単位では、1058番L東京喰種CTが5日連続プラス・累計+14,000枚、772番L甲鉄城のカバネリ海門決戦XXが4日連続プラス・累計+19,800枚と数字を重ねています。機種単位ではLハナビKMが4日連続プラスで累計+9,300枚という数字も出ています。


対象日と店舗

  • 対象日:2026年6月7日(日)

  • 対象店舗:マルハン鶴見店

  • 所在地:神奈川県横浜市鶴見区元宮2-1-63

  • 対象種別:スロット(21.72円貸)

  • 日付区分:7のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比、連続プラスを確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。


まず見たい3機種(スロット21.72円稼働データ)

L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX(19台)

  • 台数:19台

  • 勝率:52.6%(10/19台)

  • 平均差枚:+1,384枚

  • 合計差枚:+26,300枚

  • 合計スタート:91,587G

  • 7日平均比:+28,629枚

  • 前日比:+31,000枚

この日最大の合計差枚。19台で半数以上がプラスに着地していて、7日平均比+28,629枚というのはかなり大きなハネ幅です。前日比でも+31,000枚と、前日からの反発がはっきり数字に出ている感じなんですね。747番が+10,400枚、772番が+5,400枚(4日連続プラス・累計+19,800枚)と個別台でも目立つ動きがありました。

Lパチスロ北斗の拳AD XR(5台)

  • 台数:5台

  • 勝率:60.0%(3/5台)

  • 平均差枚:+1,780枚

  • 合計差枚:+8,900枚

  • 7日平均比:+10,186枚

5台で平均+1,780枚、勝率60.0%と効率のいい結果。7日平均比+10,186枚で、直近の動きからするとかなり上向いた1日だったかなと思います。841番は4日連続プラスで累計+6,900枚まで伸びています。

Lビッグドリーム KR(6台)

  • 台数:6台

  • 勝率:66.7%(4/6台)

  • 平均差枚:+1,233枚

  • 合計差枚:+7,400枚

  • 7日平均比:+12,114枚

  • 前日比:+23,800枚

6台中4台プラスで勝率66.7%。前日比+23,800枚は全機種で2番目に大きい反発幅です。7日平均比+12,114枚もかなり強烈で、普段の数字とは明らかに違う動き方をしていたかなと。


差枚で目立った機種(スロット21.72円)

合計差枚がプラスだった機種のうち、4台以上を中心に上位をまとめています。

機種名台数合計差枚平均差枚
L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX19台+26,300枚+1,384枚
Lパチスロ北斗の拳AD XR5台+8,900枚+1,780枚
Lビッグドリーム KR6台+7,400枚+1,233枚
Lスマスロ北斗の拳転生の章2MW21台+6,400枚+305枚
S押忍!番長ZERO PC14台+5,800枚+1,450枚
L機動戦士ガンダムユニコーン2jA10台+5,300枚+530枚
S沖ドキ!GOLD LS9台+5,000枚+556枚
Lスマスロ攻殻機動隊 ZS4台+4,800枚+1,200枚
Lモンキーターン5CE22台+4,400枚+200枚
Lパチスロスーパーリオエース2ND02H8台+4,300枚+538枚

合計差枚トップはカバネリ海門決戦XXの+26,300枚。19台規模でこの数字が出ると全体への寄与度がかなり大きいです。平均差枚で見ると北斗の拳ADの+1,780枚、番長ZEROの+1,450枚あたりも存在感ある数字かなと思います。

台数が多いところでは、転生の章2が21台で+6,400枚、モンキーターン5が22台で+4,400枚。どちらも平均差枚は控えめですが、台数を使ったうえでプラスに着地しているのは見ておきたいところです。


勝率・平均差枚で見たい機種(スロット稼働データ)

勝率(プラス台率)と平均差枚を軸に、4台以上の機種を中心にまとめました。

機種名台数勝率平均差枚
S押忍!番長ZERO PC14台75.0%(3/4台)+1,450枚
LBスマスロサンダーVHA4台75.0%(3/4台)+775枚
Lハナビ KM4台75.0%(3/4台)+400枚
Lビッグドリーム KR6台66.7%(4/6台)+1,233枚
S沖ドキ!GOLD LS9台66.7%(6/9台)+556枚
Lパチスロ北斗の拳AD XR5台60.0%(3/5台)+1,780枚
L機動戦士ガンダムユニコーン2jA10台60.0%(6/10台)+530枚
Lモンキーターン5CE22台59.1%(13/22台)+200枚
L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX19台52.6%(10/19台)+1,384枚

勝率75.0%が3機種並んでいますが、いずれも4台機種です。この中で番長ZEROが平均+1,450枚と数字もしっかりしていたのが目立ちます。LBスマスロサンダーVHAも4台で75.0%・平均+775枚と安定感ある結果。

台数規模で見ると、モンキーターン5が22台で59.1%(13/22台)というのはなかなかの数字じゃないですかね。平均差枚は+200枚と控えめですが、過半数がプラスに残っているのは評価できるところかなと思います。沖ドキ!GOLDも9台で66.7%(6/9台)と好調でした。


7日平均比・前日比で伸びた機種(神奈川県スロット稼働データ)

7日間の平均差枚との比較、および前日との比較で動きが大きかった機種をまとめています。

機種名台数7日平均比前日比
L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX19台+28,629枚+31,000枚
Lビッグドリーム KR6台+12,114枚+23,800枚
Lパチスロ北斗の拳AD XR5台+10,186枚
L炎炎ノ消防隊28台+10,014枚
Lパチスロスーパーリオエース2ND02H8台+9,200枚+14,400枚
Lモンキーターン5CE22台+13,500枚
Lミリオンゴッド CX19台+15,300枚

カバネリ海門決戦XXの7日平均比+28,629枚は圧倒的です。ビッグドリームKRも前日比+23,800枚・7日平均比+12,114枚とダブルで大きな伸び幅。炎炎ノ消防隊2は当日合計+3,200枚とそこまで派手な数字ではないですが、7日平均比で+10,014枚ということは直近がかなり沈んでいた分の反発、という見方が自然かなと思います。

なお、LミリオンゴッドCXは前日比+15,300枚と大きな数字ですが、当日の合計差枚は-25,500枚です。当日プラスではなく、前日がさらに厳しかったために差分としては改善に見えるという状況です。ここは誤解しないように注意してください。


稼働量で見たい機種(スロット21.72円)

合計スタートG数が高かった主要機種をまとめました。稼働が高い=好調とは限りませんが、打ち手がついている機種として確認しておく価値はあります。

機種名台数合計G平均G
SマイジャグラーⅤKD44台335,327G7,621G
L東京喰種CT36台178,879G4,969G
SネオアイムジャグラーEX-KK24台160,733G6,697G
Lミリオンゴッド CX19台126,084G6,636G
Lスマスロ北斗の拳転生の章2MW21台102,103G4,862G
Lモンキーターン5CE22台98,366G4,471G
Sゴーゴージャグラー3KA13台95,973G7,383G
L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX19台91,587G4,820G

マイジャグラーⅤKDが44台・合計335,327Gでダントツの稼働量。平均7,621Gとジャグラー系らしくしっかり回されていますが、当日の差枚は-15,700枚なので稼働と結果は一致していないです。ネオアイムジャグラーも平均6,697Gと高稼働ですが、こちらも合計-10,100枚。

稼働がしっかりありつつプラスに着地しているのはカバネリ海門決戦XX(91,587G・+26,300枚)やモンキーターン5(98,366G・+4,400枚)あたりで、このへんは稼働と結果のバランスが取れていた感じなんですね。


連続プラスで数字を重ねている機種・台番(スロット稼働データ)

台番単位で3日以上連続プラスを記録している台をまとめました。

台番機種名連続日数当日差枚累計差枚
1168番SハイパーラッシュSLC86日連続+1,700枚+6,400枚
866番SマイジャグラーⅤKD5日連続+300枚+7,900枚
1058番L東京喰種CT5日連続+1,200枚+14,000枚
1102番LBAREXBRIGHTBA5日連続+600枚+5,000枚
732番L真打吉宗 A14日連続+1,300枚+8,100枚
772番L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX4日連続+5,400枚+19,800枚
841番Lパチスロ北斗の拳AD XR4日連続+3,400枚+6,900枚
908番SネオアイムジャグラーEX-KK4日連続+400枚+4,100枚
1033番L東京喰種CT4日連続+5,300枚+13,500枚
1039番L東京喰種CT4日連続+3,600枚+13,000枚

1168番SハイパーラッシュSLC8が6日連続プラスで累計+6,400枚。ただしこれは1台機種なので参考扱いです。当日+1,700枚と小幅ながらコツコツ積んでいる形ですね。

4台以上の機種で注目したいのは、1058番L東京喰種CTの5日連続プラス・累計+14,000枚。1033番と1039番も4日連続でそれぞれ累計+13,500枚・+13,000枚と、東京喰種CTは台番単位で連続プラスが複数出ているのが目立ちます。772番カバネリ海門決戦XXは4日連続プラスで累計+19,800枚、当日だけで+5,400枚と勢いが強烈です。

機種単位ではLハナビKMが4日連続プラス・累計+9,300枚。4台機種で4日続いているのはなかなかの数字かもしれないです。


台単位で目立った差枚(スロット21.72円)

1位:735番 L真打吉宗 A1 / +10,800枚(129回)

  • 当日差枚:+10,800枚

  • 大当たり回数:129回

この日の台番単位トップ。真打吉宗A1は機種全体では10台で合計-5,200枚とマイナスですが、735番だけが突き抜けた形。大当たり129回はかなり多い数字で、明らかにこの1台だけ別の動き方をしていたかなと。

2位:747番 L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX / +10,400枚(90回)

  • 当日差枚:+10,400枚

  • 大当たり回数:90回

カバネリ海門決戦XXの中でもトップの1台。機種全体が+26,300枚なので、この747番だけで約4割を占めている計算です。

3位:848番 LバイオハザードRE:3 ZD / +9,900枚(69回)

  • 当日差枚:+9,900枚

バイオハザードRE:3は12台全体では-2,400枚ですが、848番が+9,900枚。846番も+8,300枚を出していて、この2台で+18,200枚。ただし機種全体がマイナスなので、台番が偏った結果と見たほうがいいかもしれないです。

4位:1126番 Lパチスロスーパーリオエース2ND02H / +9,500枚(79回)

  • 当日差枚:+9,500枚

5位:752番 LからくりサーカスG / +9,500枚(67回)

  • 当日差枚:+9,500枚

からくりサーカスGは10台全体では-2,200枚。752番1台の+9,500枚が突出していた形です。


末尾別に確認できる数値(スロット21.72円)

末尾別の勝率データです。

末尾勝率
末尾046.7%
末尾134.8%
末尾241.3%
末尾344.4%
末尾444.4%
末尾542.2%
末尾637.8%
末尾744.4%
末尾831.1%
末尾940.0%

末尾0が勝率46.7%でこの日のトップ。全体平均との差で+6.0ptと頭ひとつ抜けた数字です。末尾3・4・7もそれぞれ44.4%でまとまっている感じなんですね。一方で末尾8が31.1%(平均差-9.6pt)で最も低く、末尾1が34.8%と続いています。

ただし、末尾別の数値は単日だけで傾向を断定するものではないです。10日窓のトレンドでは末尾3と4がプラス台率上昇傾向、末尾8と6は下降傾向というデータも出ていますが、サンプル期間による振れ幅もあるので、あくまで参考程度に見ておくのがいいかなと思います。


データを見るときの注意点

  • 台数が3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚や勝率が大きく動きます。少台数機種はあくまで参考扱いとして、4台以上の設置機種を中心に判断するのが基本です。

  • 設置台数と差枚の両方を見てください。合計差枚が大きくても、台数が多ければ平均差枚は薄まります。逆に少台数で平均差枚が高い機種は、1台の結果に引っ張られている可能性があります。

  • 単日の差枚だけでなく、7日平均比・前日比・連続プラス・累計差枚を組み合わせて見ると、その日だけの偏りなのか、複数日にわたる傾向なのかが見えやすくなります。

  • 末尾別や台番帯の傾向は、単日のデータだけで断定できるものではないです。複数日のデータと合わせて見ることで、初めて参考情報として意味を持ちます。


よくある質問(FAQ)

Q. 2026年6月7日のマルハン鶴見店スロットで差枚が一番大きかった機種は?

L甲鉄城のカバネリ海門決戦XX(19台)で、合計+26,300枚・平均+1,384枚・勝率52.6%(10/19台)でした。7日平均比+28,629枚とこの日最大の伸び幅を記録しています。

Q. 台番単位で最も差枚が大きかったのは?

735番のL真打吉宗A1で+10,800枚(大当たり129回)です。次いで747番L甲鉄城のカバネリ海門決戦XXの+10,400枚、848番LバイオハザードRE:3ZDの+9,900枚と続いています。

Q. 連続プラスが長い台番はどれ?

1168番SハイパーラッシュSLC8が6日連続プラス・累計+6,400枚で最長です。ただし1台機種のため参考扱いです。4台以上の機種では、1058番L東京喰種CTの5日連続プラス・累計+14,000枚が最も長い連続記録になります。

Q. 末尾別で勝率が高かったのは?

末尾0が勝率46.7%(全体平均との差+6.0pt)でこの日のトップでした。次いで末尾3・4・7がいずれも44.4%で並んでいます。ぶっちゃけ単日のデータだけで傾向を断定するのは難しいので、複数日と合わせて確認するのがおすすめです。


まとめ

  • L甲鉄城のカバネリ海門決戦XXが19台・合計+26,300枚・7日平均比+28,629枚で、この日最大の数字を記録。772番は4日連続プラスで累計+19,800枚まで伸びています。

  • 台番単位の連続プラスではL東京喰種CTから3台(1058番・1033番・1039番)が4〜5日連続で数字を重ねていて、機種内で複数の台番が並行して好調を維持している状態です。

  • 末尾0が勝率46.7%でこの日のトップ。末尾3・4・7も44.4%で安定していましたが、単日の傾向なので次回以降のデータと合わせて判断したいところです。

更新日:2026年6月7日 対象店舗:マルハン鶴見店(神奈川県横浜市鶴見区元宮2-1-63)

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