【2026年6月13日】マルハンメガシティ東大和スロット21.72円 差枚・勝率・注目機種データまとめ

【2026年6月13日】マルハンメガシティ東大和(東京都東大和市)スロット21.72円 差枚・勝率・連続プラス・注目機種データまとめ

2026年6月13日(土)、東京都東大和市桜が丘のマルハンメガシティ東大和、スロット21.72円の稼働データを振り返っていきます。13日ということで3のつく日にあたる土曜日。中心になったのはL東京喰種CT、LバイオハザードRE:3 ZD、Lモンキーターン5CEあたりで、新台を含む複数機種でプラス着地が見られた1日でした。

差枚の上位を見ると、L東京喰種CTが27台で合計+19,800枚・平均+733枚・勝率51.9%(14/27台)、LバイオハザードRE:3 ZDが7台で合計+13,000枚・平均+1,857枚、Lモンキーターン5CEが21台で合計+11,200枚・平均+533枚・勝率52.4%(11/21台)という並び。SネオアイムジャグラーEX-KKも37台で合計+10,100枚と台数規模で存在感がありました。

7日平均比で見ると、L東京喰種CTが+21,671枚、LバイオハザードRE:3 ZDが+13,700枚、L新鬼武者3SAが+10,714枚と、普段の数字からかなり上に跳ねた機種が複数ありました。台番単位では985番L新鬼武者3SAが+15,400枚、747番L炎炎ノ消防隊2が+14,400枚と個別でも目立つ数字が出ています。


対象日と店舗

  • 対象日:2026年6月13日(土)

  • 対象店舗:マルハンメガシティ東大和

  • 所在地:東京都東大和市桜が丘2丁目139番1

  • 対象種別:スロット(21.72円貸)

  • 日付区分:3のつく日

台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。4台以上の設置機種を中心に、差枚、勝率、平均差枚、7日平均比、前日比を確認しています。3台以下の機種を取り上げる場合は参考扱いです。


まず見たい3機種(スロット21.72円)

L東京喰種CT|27台

  • 台数:27台

  • 勝率:51.9%(14/27台)

  • 平均差枚:+733枚

  • 合計差枚:+19,800枚

  • 平均G:約3,733G

  • 7日平均比:+21,671枚

  • 前日比:+32,900枚

この日の中心はここだったかなと思います。27台という大量導入で合計+19,800枚、7日平均から+21,671枚のハネ幅は明らかに普段と違う動きです。前日比+32,900枚という数字も強烈で、台番843番が+9,600枚、852番が+8,000枚、850番が+5,900枚、851番が+5,800枚と800番台後半に集中して数字が出ていた感じなんですね。新台の初動としてはかなり注目できる結果です。

LバイオハザードRE:3 ZD|7台

  • 台数:7台

  • 勝率:42.9%(3/7台)

  • 平均差枚:+1,857枚

  • 合計差枚:+13,000枚

  • 7日平均比:+13,700枚

  • 前日比:+17,900枚

7台で平均+1,857枚は平均差枚としてかなり高い水準。勝率は42.9%と過半数には届いていないので、プラス台に偏った出方をしていたことがわかります。898番が+8,000枚、902番が+5,600枚と上位台が合計を引っ張っていた形。7日平均比+13,700枚というのは、7台規模としてはかなりのハネ幅じゃないですかね。

Lモンキーターン5CE|21台

  • 台数:21台

  • 勝率:52.4%(11/21台)

  • 平均差枚:+533枚

  • 合計差枚:+11,200枚

  • 7日平均比:+9,486枚

21台で勝率52.4%、過半数がプラスに着地しています。平均+533枚は派手な数字ではないですが、21台規模で合計+11,200枚を積んでいるのは堅実な結果かなと。7日平均比+9,486枚も普段より上に出ている傾向が見えています。


差枚で目立った機種(スロット21.72円)

当日の合計差枚が上位に入った4台以上の機種をまとめています。

機種名台数合計差枚平均差枚
L東京喰種CT27台+19,800枚+733枚
LバイオハザードRE:3 ZD7台+13,000枚+1,857枚
Lモンキーターン5CE21台+11,200枚+533枚
SネオアイムジャグラーEX-KK37台+10,100枚+273枚
L新鬼武者3SA9台+9,900枚+1,100枚
L パチスロ北斗の拳AD XR15台+9,000枚+600枚
L炎炎ノ消防隊28台+8,800枚+1,100枚
L 防振り FN12台+7,600枚+633枚

合計差枚でトップはL東京喰種CTの+19,800枚。27台という台数規模を考えると合計の大きさは納得感がありますが、平均+733枚で勝率51.9%という数字もしっかりしています。2番手のLバイオハザードRE:3 ZDは7台で+13,000枚、平均+1,857枚と1台あたりの数字では最上位クラスです。

SネオアイムジャグラーEX-KKは37台の大型機種で合計+10,100枚。ジャグラー系でこの台数規模がプラスになるのは、7日平均比+10,257枚のハネ幅も含めて目立つ結果かなと思います。L新鬼武者3SAは9台で+9,900枚・平均+1,100枚と効率面では上位ですが、勝率22.2%(2/9台)なので、上位台にかなり偏った分布だったことがわかります。


勝率・平均差枚で見たい機種(スロット21.72円)

4台以上の機種を対象に、勝率と平均差枚を並べています。

機種名台数勝率平均差枚
L/いざ番長/SB84台75.0%(3/4台)+1,150枚
SミスタージャグラーKK4台75.0%(3/4台)+975枚
LB/スマスロサンダーVHA4台75.0%(3/4台)+100枚
SハッピージャグラーVⅢEA17台58.8%(10/17台)+112枚
L/真打吉宗/A17台57.1%(4/7台)+243枚
Lモンキーターン5CE21台52.4%(11/21台)+533枚
L東京喰種CT27台51.9%(14/27台)+733枚
Sゴーゴージャグラー3KA39台51.3%(20/39台)+67枚
LゴッドイーターリザレクションSLED10台50.0%(5/10台)+470枚

勝率75.0%が3機種並んでいますが、いずれも4台と少台数なので参考扱いが妥当です。ただ、L/いざ番長/SB8は3/4台プラスで平均+1,150枚と、4台でこの勝率と平均差枚はちょっと気になる結果かなと。

台数規模で安定感があるのはSハッピージャグラーVⅢEAの17台・勝率58.8%(10/17台)、Sゴーゴージャグラー3KAの39台・勝率51.3%(20/39台)あたり。平均差枚は控えめですが、過半数がプラスで着地しているのは数字として見えています。Lモンキーターン5CEは21台で52.4%、L東京喰種CTは27台で51.9%と、中〜大型機種で勝率50%超えが複数出ていたのがこの日の特徴じゃないですかね。


7日平均比・前日比で伸びた機種(スロット21.72円)

直近7日間の平均値との差分と前日比で上位に入った機種です。

機種名台数7日平均比前日比
L東京喰種CT27台+21,671枚+32,900枚
LバイオハザードRE:3 ZD7台+13,700枚+17,900枚
L新鬼武者3SA9台+10,714枚+15,600枚
SネオアイムジャグラーEX-KK37台+10,257枚
Lモンキーターン5CE21台+9,486枚

L東京喰種CTの7日平均比+21,671枚が突出しています。前日比+32,900枚というのも強烈で、前日からの反発幅としてはこの日の全機種トップ。新台導入初期のタイミングとはいえ、27台規模でここまで跳ねるのはかなり印象的です。

LバイオハザードRE:3 ZDも7日平均比+13,700枚・前日比+17,900枚と、7台にしては大きなハネ幅が出ていました。L新鬼武者3SAは9台で7日平均比+10,714枚・前日比+15,600枚ですが、勝率が22.2%(2/9台)と低いため、上位台の偏りが大きかった可能性があります。SネオアイムジャグラーEX-KKは37台で7日平均比+10,257枚と、台数規模を考えると普段との差が大きいなと感じます。


稼働量で見たい機種(スロット21.72円)

合計スタート(合計G)が大きかった機種です。稼働が高い=好調とは限りませんが、打ち手が集まっていた機種の目安になります。

機種名台数合計G平均G
Sゴーゴージャグラー3KA39台243,918G約6,254G
SネオアイムジャグラーEX-KK37台236,938G約6,404G
SマイジャグラーⅤKD31台203,877G約6,577G
L革命機ヴァルヴレイヴ2jF20台106,120G約5,306G
SハッピージャグラーVⅢEA17台101,473G約5,969G
L東京喰種CT27台100,789G約3,733G
L/ミリオンゴッド/CX14台97,498G約6,964G

合計G上位はジャグラー3機種が占めています。Sゴーゴージャグラー3KAが39台で243,918G、SネオアイムジャグラーEX-KKが37台で236,938Gと、台数も多いので当然ではありますが稼働の厚さは見えています。

L東京喰種CTは27台で合計100,789G・平均約3,733Gと、平均Gはやや控えめ。新台の初日もしくは導入初期で、全台がフル稼働というよりは打つ台を選んで入った感じなのかもしれないです。一方でL/ミリオンゴッド/CXは14台で平均約6,964Gと高稼働でしたが、合計差枚は-15,600枚。稼働が高いから好調とは言えない典型的な例ですね。


台単位で目立った差枚(スロット21.72円)

1位:985番 L新鬼武者3SA|+15,400枚

  • 差枚:+15,400枚

  • 大当り:77回

この日の全台トップ。9台中2台しかプラスに入っていないL新鬼武者3SAの中で、この台だけが+15,400枚と突出しています。機種合計+9,900枚のうち大部分をこの1台が占めている計算で、相当偏った出方だったなと。

2位:747番 L炎炎ノ消防隊2|+14,400枚

  • 差枚:+14,400枚

  • 大当り:72回

8台で合計+8,800枚のL炎炎ノ消防隊2から、747番が+14,400枚。機種合計を上回る1台なので、他の台で相殺されている部分がかなりあった形です。

3位:695番 L戦国乙女5L8|+13,000枚

  • 差枚:+13,000枚

  • 大当り:79回

4位:1007番 L スマスロ北斗の拳 転生の章2 MW|+10,500枚

  • 差枚:+10,500枚

  • 大当り:88回

機種全体は25台で合計-6,600枚のマイナス着地。その中で1007番だけが+10,500枚と大きく浮いているのは、台番単位の偏りが顕著だった感じなんですね。

5位:937番 L スマスロ攻殻機動隊 ZS|+9,800枚

  • 差枚:+9,800枚

  • 大当り:39回

3台の少台数機種なので参考扱いですが、39回の大当りで+9,800枚は効率面で目を引きます。


末尾別に確認できる数値(スロット21.72円)

当日の末尾別勝率をまとめています。

末尾勝率
末尾049.1%(+8.6pt)
末尾135.2%(-5.3pt)
末尾248.2%(+7.7pt)
末尾325.9%(-14.6pt)
末尾435.9%(-4.6pt)
末尾549.1%(+8.6pt)
末尾645.3%(+4.8pt)
末尾749.1%(+8.6pt)
末尾830.2%(-10.3pt)
末尾937.7%(-2.8pt)

末尾0・5・7が勝率49.1%で並んでおり、全体平均から+8.6ptと頭一つ抜けた数字になっています。末尾2も48.2%(+7.7pt)と近い水準。合計差枚を見ると末尾5が+40,100枚で最も大きく、末尾0が+26,700枚、末尾7が+23,400枚、末尾2が+20,300枚という順です。

逆に末尾3は勝率25.9%(-14.6pt)・合計差枚-31,300枚、末尾8が30.2%(-10.3pt)・合計差枚-30,200枚と厳しい数字でした。ただし、これは単日のデータだけなので、この数字だけで末尾の傾向を断定するのは早いかなと思います。複数日のデータが蓄積されてから改めて確認したい部分です。


データを見るときの注意点

  • 台数3台以下の機種は、1台の結果で平均差枚が大きく動きます。合計差枚・平均差枚ともに設置台数とセットで見てください。

  • 合計差枚が大きい機種でも、勝率が低い場合は一部の台に出玉が偏っている可能性があります。差枚と勝率の両方を確認するのがおすすめです。

  • 7日平均比・前日比は「普段との差」を示す指標であり、当日プラスを保証するものではありません。当日差枚がマイナスでも7日平均比がプラスになるケースもあるので、当日の実数字と合わせて判断してください。

  • 末尾別傾向や台番帯の傾向は単日だけで断定できるものではありません。ぶっちゃけ、複数日分のデータが揃ってからでないと信頼度は低いです。ご了承ください。

  • トレンド判定については、現時点ではデータ蓄積が不足しているため出力していません。今後の蓄積で改めて確認します。


よくある質問(FAQ)

Q1. 2026年6月13日のマルハンメガシティ東大和、スロットで一番差枚が出ていたのは?

L東京喰種CT(27台)です。合計+19,800枚・平均+733枚・勝率51.9%(14/27台)で、7日平均比+21,671枚と普段からかなり上振れしていた結果でした。次点はLバイオハザードRE:3 ZD(7台)の合計+13,000枚・平均+1,857枚です。

Q2. 台番単位で一番差枚が大きかったのは?

985番L新鬼武者3SAの+15,400枚(大当り77回)です。2位が747番L炎炎ノ消防隊2の+14,400枚、3位が695番L戦国乙女5L8の+13,000枚という並びでした。

Q3. ジャグラー系はどうだった?

SネオアイムジャグラーEX-KKが37台で合計+10,100枚・勝率48.6%(18/37台)、7日平均比+10,257枚と普段より上の数字が出ていました。Sゴーゴージャグラー3KAは39台で合計+2,600枚・勝率51.3%(20/39台)と控えめながらプラス着地。SハッピージャグラーVⅢEAも17台で勝率58.8%(10/17台)とプラス台が多い結果でした。

Q4. 末尾で勝率が高かったのは?

末尾0・5・7がそれぞれ勝率49.1%(全体平均+8.6pt)で最も高い数字でした。ただし単日データのみのため、傾向として断定はできません。


まとめ

  • L東京喰種CT(27台)が合計+19,800枚・7日平均比+21,671枚でこの日最大のハネ幅。前日比+32,900枚の反発も強烈だった

  • LバイオハザードRE:3 ZD(7台)が平均+1,857枚で効率面トップ、SネオアイムジャグラーEX-KK(37台)は7日平均比+10,257枚と台数規模を考えると普段との差が大きい

  • 末尾は0・5・7が勝率49.1%で並んだが、単日のため参考程度。台番では985番L新鬼武者3SAの+15,400枚がこの日の個別トップ

3のつく日の土曜日ということで、新台を中心に数字が動いた1日だったかなと思います。複数日のデータが蓄積されてくれば、もう少し踏み込んだ傾向分析ができるようになるはずなので、また次回以降振り返ります。

更新日:2026年6月13日 対象店舗:マルハンメガシティ東大和(東京都東大和市桜が丘2丁目139番1)

マルハンメガシティ東大和の過去データを見る

この店舗のパチンコ・パチスロ記事を一覧で確認できます。差枚・差玉、連続プラス、注目機種など、過去データの比較にご利用ください。

この記事をシェアする
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次